AMD

Ryzen 5000G

AMDがCOMPUTEX TAIPEI 2021の基調講演でZen 3採用のデスクトップ向けAPUと、モバイル向けRadeon RX 6000Mシリーズなどを発表。

デスクトップ向けRyzen 5000シリーズAPU

PC Watch記事より

1月のモバイル向けで発表されたRyzen 5000 UシリーズはZen 2/3が混在しているものの、3月に発表されたPRO 5000シリーズと、今回の5000 GシリーズはZen 3のみということでひと安心。

3月に発表されたRyzen PROを採用したThinkPad P14s Gen 2のAMD版はまだかな…

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Ryzen PRO 5000

モバイル向けRyzen 5000シリーズの続報。

RYZEN 5000 SERIES PRODUCT FAMILY

PC Watch記事より

待望のビジネスモバイルPC向けのプロセッサ「Ryzen PRO 5000シリーズ モバイル プロセッサ」が発表された。

1月のモバイル向けRyzen 5000シリーズではアーキテクチャとしてZen2とZen3が混在するという事だったが、今回は3モデル(Ryzen 7 PRO 5850U、Ryzen 5 PRO 5650U、Ryzen 3 PRO 5450U)のすべてがZen 3となっているので良かった。

あとはThinkPad P14s Gen 2AMD Ryzen™ 7 PRO 5850U版を待つだけか…

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

マイナビニュース https://news.mynavi.jp/

AMD https://www.amd.com/ja/

モバイル向けRyzen

次期主力機として期待山盛りなZen 3、ことRyzen 5000シリーズのモバイル向け情報が出てきた。

Ryzen 5000シリーズの製品ラインナップ

PC Watch記事より

省電力化と性能向上の両立を図ったRyzen 5000シリーズによると、TDPが35W~のHシリーズよりも、15WのUシリーズが中心になりそうだが、

発表されたラインナップのなかでは、型番の百の位が偶数のものがZen 3、奇数のものがZen 2を採用する。後者についてCPUのアーキテクチャは旧世代となるものの、Ryzen 5000シリーズで改良された省電力機能は備えており、クロックアップやSMTの有効化などにより性能が高められている。

とあるように、Ryzen 7 5800UはZen3だが、Ryzen 7 5700UはZen2というのは"ちょっと不誠実"な気がする。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

マイナビニュース https://news.mynavi.jp/

Ryzen 5000

昨年5月に第3世代(Matisse)となったRyzen。

ZEN3 CORE ARCHITECTURE

PC Watch 記事より

AMDは10月8日(米国太平洋夏時間)、デスクトップ向けの「Ryzen 5000 Series Processors」(以下「第4世代Ryzenプロセッサ」)を発表した。米国での販売価格は299ドル(約3万2000円)からで、11月5日に発売される。

TDPはRyzen 9/7で105W、Ryzen 5が65Wと現行枠内のまま、シングルスレッド性能でもIntel Coreを超えたそうだ。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第3世代Ryzen

昨年5月に発表された期待の「第3世代Ryzen」がいよいよ加速。

$99と$120ですか!

ITmedia PC USERより

AMDが4月23日に発表したメインストリーム(普及価格帯)デスクトップPC向けCPU「Ryzen 3 3100」「Ryzen 3 3300X」が5月23日、日本でも発売される。税別の想定販売価格は、Ryzen 3 3100が1万1980円、Ryzen 3 3300Xが1万3980円となっている。

という攻撃的な価格がアナウンスされた。

手元の構成ではマザーボードも含めて総取っ替えになるが、廉価版のB550チップセットも発表されているので、ようやくお手頃なマザーも期待できそうだ。

新しいThinkPadに搭載されるビジネスノートPC向けAPU「Ryzen PRO 4000」シリーズも発表され、ワクワクが止まらない。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

4Gamer.net https://www.4gamer.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第3世代Ryzen

5月に発表された第3世代(Matisse)Ryzenの国内価格が発表。

現時点で最上位モデルとなるRyzen 9 3900X(12コア24スレッド)の想定売価は5万9800円(税別、以下同)、8コア16スレッドのRyzen 7 3800X(TDP 105W)は4万6980円、Ryzen 7 3700X(TDP 65W)は3万9800円となっている。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ThinkPad X395

ThinkPad X395

ThinkPad X395より

ThinkPadのAMD Ryzenプロセッサ搭載モデル「ThinkPad X395」「ThinkPad T495s」「ThinkPad T495」が発表。

昨年はA485A285だったけれど、Aシリーズはなくなっちゃうのかな?

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

レノボジャパン https://www.lenovo.com/jp/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第3世代Ryzen

2018年4月に第2世代(Pinnacle Ridge)となったAMDのRyzen。

AMDが12コア24スレッドで499ドルの「Ryzen 9 3900X」など第3世代Ryzenファミリーを発表

ITmedia PC USER 記事より

「COMPUTEX TAIPEI 2019」に先立って次世代となるZen2アーキテクチャの第3世代(Matisse)を発表。

6コア12スレッドのRyzen 5 3600が199ドル、12コア24スレッドのRyzen 9 3900Xでも499ドルというのは破格のプライシングというしかない。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DeskMini A300

ASRock AMD A300 MiniSTXマザーボード搭載ベアボーン DeskMini A300/B/BB/BOX/JP

CFD販売より

AMD対応として唯一と言っていいベアボーンキット、「DeskMini A300」良さそうだ。

2月8日に発売され、売れ行き快調との事。

ちなみにマザーボードはPCI Expressスロットが無いA300M-STXで、A320M-ITXとは違うようだ。

参照

エルミタージュ秋葉原 http://www.gdm.or.jp/

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

ASCII.jp https://ascii.jp/

公安9課 https://pssection9.com/

ちもろぐ https://chimolog.co/

CFD販売 https://www.cfd.co.jp/

価格.com https://kakaku.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第3世代Ryzen

昨年4月に第2世代(Pinnacle Ridge)となったAMDのRyzen。

第3世代Ryzen

PC Watch 記事より

2019年半ばにプロセスルールを12nm→7nmとした「ZEN 2」のデスクトップPC向けプロセッサの発売を発表。

モデルナンバーは3000番台で、対抗製品と同等性能で消費電力は30%低い、ということだ。

ひゃっは~。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

4Gamer.net https://www.4gamer.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/