Amazon

Amazon Dash

スマート歯ブラシ「G・U・M PLAY」、最後の1本になるとAmazonに自動再発注

Impress Watchより

Amazonが5日よりスタートした商品の自動再注文サービス「Dash Replenishment」で、ついにスマートハブラシが最後の1本になるとAmazonに自動再発注するようになったそうだ。

専用ボタンで発注ができるAmazon Dash Buttonすら要らない事になるなんて!と思ったが、米国では3年前にスタートしてたよ。

“スマホ連動"から"Amazon連動"になるわけだが、Amazon価格はパナレーサー チューブ [W/O 24x1]のように245円~1,009円まで4倍以上も振れ幅があるケースもあるので、再注文については価格上限を担保できないと怖くて使えない。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Echo Spot

サイバーマンデーセールを前にAmazon Echo Spot9,980円になったのでポチッとな。

Amazon Echo Spot

ようこそAmazon Echo Spot

3月に調達したAmazon Echoと違って、2.5インチのスクリーン付きなので天気予報とかやっぱり一目瞭然でわかりやすくて良いね。

先月調達したFire 7 タブレット (8GB)日本でも利用可能になったAmazon Echoとの音声通話やボイスメッセージを試してて、会話やメッセージ送受信ができることはできるもののFireもEchoも同じアカウントなので自分から自分を呼び出す形になり、イマイチしっくりこない。

やっぱり、Echoには家族アカウントを設定した方がいいような気がする。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Echo Dot Room https://echodotroom.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

センサーライト

10月に書いた「LEDソーラーセンサーライト」。

3.5倍の圧倒的な光量

12W×3灯 フリーアーム式LEDセンサーライト

どちらかと言えばソーラーよりも1~2年しか持たない充電池の寿命に対する悩みで、故障ではないので高品質な充電池に交換して改善する余地があるのだが、素人がそこまで踏み込むのも問題な気がする。

ガレージにはAC100V電源を確保できるコンセントがあるので、方向転換してRITEX LEDセンサーライト(12W×3灯) LED-AC3036を調達。

定格でもソーラーライトの3.5倍、3000ルーメンの明るさは圧倒的。

たかだか約37Wの消費電力で、まるで昼間のようだ。

参照

ムサシ - musashi https://www.634634.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Apple強権発動

AmazonとAppleが全世界での販売契約締結の結果、来年1月からAmazonマーケットプレイスから割安なApple製品を取り扱う未認定の業者が締め出される事になった模様。GIGAZINEの記事では「リファービッシュ製品」だけが消えるような印象を受けるが、中古業者が認定を受けられるとはとても思えない。

T2チップによる「サードパーティ修理ブロック」はセキュリティ観点としては理解できなくも無いのだが、所有者に選択の余地が無いというのはやっぱり問題が多いだろう。

GAFAの巨大な力はどこまで拡がるんだろうな…

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

GIGAZINE https://japanese.engadget.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

価格変動モニターKeepa

シャープ JD-AT82CLの価格変動

Keepa:JD-AT82CLより

5月に書いた価格変動モニターKeepaの価格アラート。

設定した目標価格を下回ったらメールで通知してくれるので、ちょこちょこパトロールしなくても、電話機NICを上手に調達できた。

タイムセールの予告までしてくれるので、エアサス用ミニポンプ GS-02Dとか、人気のメルテック バッテリー充電器 SC-1200もお得に調達できたよ。

参照

Keepa https://keepa.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

電話機リプレース

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SHARP JD-AT82CL

2008年に調達したSHARPのUX-D57CLがインクリボン切れMultiWriter 200Fを新調したのだが、ボタンの反応が悪いというクレームも度々出ている事から、4,000円程度からあるFAX無しの電話機にリプレースする方向に。

最近の固定電話機は「迷惑電話防止対策」がポイントなのだが、UX-D57CLでは着信相手の名前を音声で読み上げる機能が不用意に電話に出ないようにする観点から大変便利だったので、まずはその機能とワイヤレス子機対応を最優先で検討。

ちなみにシャープでは「誰からコール」と呼ぶが、これは各社様々な仕様でググってもなかなかわからない。

Panasonicの「電話帳読み上げ機能」は電話帳操作時に読み上げるだけという謎の多い仕様で、期待するのは「着信読み上げ機能」という事。パイオニアにはその手の機能が見当たらない。そんな感じで物色するものの、「0120/0800」や「非通知」などお断り系は各社とも対応機種が多いものの、最近はワイヤレス子機を活用する前提で電話帳自体を持たない仕様(ワンタッチダイヤルのみの)の親機すらあって、10年前からある「発信者名読み上げ」系の対応機が思いの外少なく、機種選定に難航。

結局、1万円ちょいのシャープ 子機1台付き JD-AT82CLパナソニック 子機1台付き VE-GD66DL-Wしかなく、天秤にかけた結果シャープを応援する事に。

高齢者にフォーカスしているだけあってボタンの大きさや液晶表示の大きさに驚いたが、やっぱり大きい方が子供にも使いやすいようだ。年寄りの話し相手として押すとおしゃべりする「聞いてボタン」は、早速子供たちのおもちゃになってしまったよ。

これもユニバーサルデザインという事なのだろう。

参照

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

シャープ http://www.sharp.co.jp/

Panasonic https://panasonic.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

NIC調達

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EXPI9301CTとEXPI9402PT

転ばぬ先の何とやら。

鉄板のイーサネットアダプター、インテルEXPI9301CTが2千円を切ったので、予備に調達。

デュアルポートのEXPI9402PTも4,583円とお値打ち価格。スロット形状がPCI Express(Gen1:2.5Gbps)のx4 Laneという罠があったものの、コスパは良好。

リンクアグリゲーション用にストック。

参照

Intel ARK https://ark.intel.com/ja/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon Fire 7

2015年調達のLenovo YOGA Tablet 2もだいぶバッテリーがくたびれてきたので、代替機を物色。

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Amazon Fire 7 タブレット

取り敢えずFire 7 タブレット(8GB)-第7世代3,980円になったのでポチッとな。

日本でも利用可能になったAmazon Echoとの音声通話やボイスメッセージには

Alexaアプリをインストールしてあるスマホの「電話番号」と、「連絡先」のデータをAmazonに引き渡す必要があるのです。

という大問題があり、メインの「連絡先」を持たないAmazon専用機が欲しかったので、ちょうど良かった。

やっぱり、子どもに使わせる事を考えたらFire 7専用のアカウントを作った方がいいのかしら?

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ソーラーセンサーライト

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似て非なるLED ソーラーセンサーライト

9月に書いたようにガレージのLED60灯搭載 人感センサーライト 850lmも暗くなってきたので、4月にリタイヤした「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」を代替機として復活させようと1,058円XHDATA 18650 3000mah 3.7V フラットヘッド充電池(18650充電池*2本)に喚装してみたところ、フル充電したのに全く点灯せず

逆に取り外した18650充電池を「TecBillion ヘッドライト」に取り付けたところ眩いばかりに点灯したので、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」は本体故障だったと判明。まさか1年ちょいで壊れるとは…と思ったが、改めてレビューを読み返してみたらご同輩が多く、残念ながらこの程度の寿命らしい。

小柄な方のMpow ソーラーライト センサーライト 24 ledは快調なので信頼してたのだけれどなぁ。…と、嘆いていても仕方が無い。

これから冬にかけてどんどん日照時間も短くなるのは自明。せっかく調達した18650充電池の容量を有効活用すべくガレージのライトと交換しようと思ったのだが、こちらはまた違って「単3(AA)型のニッケル水素充電池」が5個直列の構成。

え~、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」の7.4V 2000mAhとはだいぶ違うじゃん、と思ったのだが確かにAmazonの商品説明にも

バッテリー:5pcs 1.2V NI-MH 900mA (充放電回数600-800回)

と書いてあった。

なるほど、日照不足が続くと容量900mAでは不足するのも頷けるので3000mAhの18650充電池に替えたいところなのだが、これまた基盤に接続する2ピンコネクタが微妙に違って悩ましい…。

箱やラベルが違うだけのODM製品かと思いきや、筐体が同じだけで基板や設計は微妙に違うようだな。(ODMのバージョン違いかもしれんけど)

参照

Mpow https://www.xmpow.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ドアホン電池交換

今年1月に新調したテレビドアホン VL-SGD10L

ドアホン電池残量レベルが1になりました

ドアホン親機に警告が出るのが救い

ワイヤレス玄関子機(VL-VG560L)の電池(単3型×6本)が電池切れの警告が出た。6月まで6ヶ月保った東芝 アルカリ乾電池に対してAmazonベーシック アルカリ乾電池は4ヶ月という事か。

参照

Panasonic http://panasonic.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/