調達

エアコン設置

4月16日18日に調達した「白くまくん」の設置工事。

項目 単価 数量 金額
取り付け 16,500 2 33,000
取り外し 4,400 2 8,800
引取処分 0 2 0
大型割増 4,400 1 4,400
配管延長 7,700 1 7,700
合計金額 53,900

工事セット購入だとどちらの店舗も基本工事費が3万円、取外しと引取処分でも5千円ずつ発生するので総額10万円近くになりそうだったので、別途手配。

2011年4月にエアコン3台を設置してもらった「ハロー電気工事センター」は諸般の事情で対応できず、という事からくらしのマーケットで検索。それなりの料金と評価を踏まえてYM美装(工事部)に依頼し、本日工事実施。

リビング側(VL7125D)が大型割増、寝室側(VL4025D)が配管延長という事で割増になったものの、室外配管化粧カバーは既設の再利用で済ませ、総額で53,900円也。

雨模様だった昨日とは打って変わってお天気も良く、暑くも寒くも無かったものの、店長と助手の二人掛かりで9時半~12時半の3時間作業。お疲れさまでした。

参照

日立の家電品 https://kadenfan.hitachi.co.jp/

くらしのマーケット https://curama.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

白くまくん2号

リビングエアコンに続き、18年選手となる寝室のエアコン 日立 RAS-DZ40W2も買い替え。

購入明細

楽天市場より

WiFi接続やらアプリやらが分かれるのも面倒なので、一昨日のと同じ2025年製「白くまくん」の14畳用、RAS-VL4025D-Wにロックオン。

でもって、10年延長保証も同じジャパンワランティサポートが付けられるショップを探して家電と住宅設備の【ジュプロ】を発見。総額119,326円

一昨日の買回りはポイントアップ上限に達していたので、ご愛顧感謝デー ポイント最大4倍の本日調達と相成りました。

そういえばエアコン白くまくんは日立からボッシュへ変わったんだよなぁ…。

参照

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

日立の家電品 https://kadenfan.hitachi.co.jp/

資源エネルギー庁 https://www.enecho.meti.go.jp/

省エネ型製品情報サイト https://seihinjyoho.go.jp/

エアコン総本舗 https://ac.fj-tec.co.jp/

価格.com https://www.kakaku.com/

【楽天市場】 https://www.rakuten.co.jp/

白くまくん

2011年調達のリビングのエアコン、ダイキン「うるるとさらら(AN71LRPJ)」。

購入明細

楽天市場より

2019年2023年の2度の故障と、15年経過という節目を踏まえ潮時と判断し、九州トリカエ隊楽天市場店で、2025年製「白くまくん」、RAS-VL7125D-Wを調達。ジャパンワランティサポートの10年延長保証を付けて157,404円也。

さて、寝室のエアコン日立 RAS-DZ40W2も更に古い18年選手。5年目の2012年12月に室外機の基盤とファンモータを交換する修理を行ったものの、それですら10年以上前だ。というわけで、WiFi接続やらアプリやらが分かれるのも面倒なので、同じ2025年製「白くまくん」の14畳用、RAS-VL4025D-Wにロックオン。10年延長保証も同じジャパンワランティサポートが付けられるショップを探して家電と住宅設備の【ジュプロ】[RAS-VL4025D-W] 白くまくん VLシリーズを発見したが、買回りポイントアップが上限に達していたため、こちらの調達は一旦保留。

ちなみに、AN71LRP(2010年モデル)の定格能力は冷房 7.1kW、暖房 7.5kW。定格消費電力は冷房時2,770W、暖房時1,980W。期間消費電力量は3,093kWh。APF(通年エネルギー消費効率)は4.6。一方のRAS-VL7125D(2025年モデル)の定格能力は冷房 7.1kW、暖房 8.5kW。定格消費電力は冷房時:2,750W、暖房時2,500W。期間消費電力量は2,984kWhで、APFは4.5。

…と、APFとしては大差ないのだが、省エネ基準達成率はAN71LRPの102%(2010年度目標値は4.5)に対し、RAS-VL7125Dでは76% (2027年度目標値[7.1kW]は5.9)となる。

ちなみに話題になっている「エアコンの2027年問題」。「低価格なエアコンがなくなり、最低価格が上昇」と煽るメーカーもあるが、実際のところは(排出ガス規制などとは違い)基準未達の製品がすぐに「販売不可」となるわけではなく、政府は全体として環境性能が上がったと言いたいだけで、メーカーは現行品や普及品よりもハイグレードな「省エネタイプ」を売りたい思惑だけだ。 そういう背景からも段階的に「省エネタイプ」が増えていくのは間違いないと思うが、資源エネルギー庁のサイトにも

● Q2. 新基準を満たさない低価格帯のエアコンは、販売できなくなる? A. 2027年度以降に、基準値を満たさない製品の製造・出荷を禁止するものではありません。 トップランナー制度は、メーカーが年度ごとに出荷する製品全体で基準値を満たすことを求める制度です。省エネ性能が高い製品と低い製品を販売している場合、出荷台数を踏まえた平均値で評価されます。

と書いてあり、すぐに低価格帯のエアコンが買えなくなるというミスリードに踊らされて買い急ぐ必要はない。

参考まで、日立は2026年ベーシックモデルのRAS-ER7126Dでも、定格消費電力が冷房時:2,150W、暖房時2,300W。期間消費電力量は2,276kWh、APFは5.9。ハイグレードモデルでなくても省エネ基準達成率100%を達成しているので、新基準原付と違って市場価格は心配するほど変わらないのではなかろうか。

参照

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

日立の家電品 https://kadenfan.hitachi.co.jp/

ダイキン工業株式会社 https://www.ac.daikin.co.jp/

資源エネルギー庁 https://www.enecho.meti.go.jp/

省エネ型製品情報サイト https://seihinjyoho.go.jp/

エアコン総本舗 https://ac.fj-tec.co.jp/

価格.com https://www.kakaku.com/

九州トリカエ隊楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/kyu-rt/

iPad mini 5

2014年11月のiPad Mini 2(A1490)から10年以上経過。

A2197 MUX62J/A

iPad Mini 第5世代

iOSは2023年1月23日にリリースされた12.5.7で打ち止めで、動かなくなったアプリもたくさん。

2019年12月のiPad 7(A2197)からも5年が経過し、iOSのアップデートは続いているものの、32GBのメモリではそれもままならなくなってきた。

iPad 7(A2197)を娘の「Challenge English」用に譲る事にして、iPad mini(第5世代/2019)のSIMフリー版を「じゃんぱら楽天市場店」より26,980円で調達。

参照

じゃんぱら楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/janpara/

Apple https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

iPhone SE3 MidNight

4月に調達したiPhone SE (第3世代)

iPhone SE3 MidNight A2782

iPhone SE3 MidNight

Amazonの整備済み品もまずまずだったので、同じ「にこスマ販売」の「非常に良い」128MBのミッドナイトを40,960円で調達。

本体および液晶画面は無傷で美しい状態だったが、バッテリーの最大容量は84%。やっぱり値段なりか。

機種番号MMYF3J/A、モデル番号A2782。

参照

Amazon https://www.amazon.co.jp/

Apple https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

iPhone SE3 RED

2021年11月末に調達したiPhone SE (第2世代)も3年半が経過。

iPhone SE3 RED A2782

iPhone SE3 RED

ずっとiOSな代替機を模索していたのだが、99,800円のiPhone 16eと引き換えにiPhone SE (第3世代)が終売となってしまったので、Amazonの整備済み品「にこスマ販売」の「非常に良い」128MBのREDを41,879円で調達。

バッテリーの最大容量は90%。本体は無傷だが液晶画面には細かいキズがあり、やっぱり値段なり。

機種番号MMYF3J/A、モデル番号A2782。

参照

Amazon https://www.amazon.co.jp/

Apple https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Upperizon Z-135Q

Upperizon モバイルモニター 13.5インチ QHD 3:2(2256×1504)

Amazon.co.jpより

ずっと探していた持ち運びしやすいモバイルモニターを調達。

重量は385g。ディスプレイ認識解像度はQHD(2256×1504)、縦方向に広いアスペクト比3:2も良い。

Upperizonは聞いたことないブランドだが、【発売セール】で5,000円引きクーポンまで出てたら買うしかないでしょ。

高さ調節可能なCooper TabStandもゲットだぜ。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Nothing Phone

2023年7月25日に発売されたNothingPhone (2a)

Nothing Phone (2a)

Nothing Phone (2a)

IIJmioで49,800円のところ36,800円になっていたのを発見。乗り換えとか条件無しの割引価格としては破格だ。

Essentialの流れを汲んで「Glyphインターフェース」を搭載する独特のデザインが特徴だが、MediaTek Dimensity 7200 Proを搭載するミドルレンジだが、AnTuTu Ver10で70万点台の性能は十分。

2022年11月のPixel 6a2023年3月のXperia 10 IV2024年4月のmoto g52j 5G SPECIALに続く、2025年のAndroidとして申し分なし。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

Nothing https://jp.nothing.tech/

Core i5-10400調達

昨日入手したCore i5-12400調達の際、同じ6コア12スレッドなインテル Core i5-10400 BOX13,000円で出ているのに気づいた。

Core i5-10400

インテル® Core™ i5-10400 プロセッサー

4コア/8スレッドのCore i3-1010514,999円だった事を考えても、6コア12スレッドのi5が送料込みでこの値段というのはヤフオク!でもお値打ち価格なので、中古を含む訳あり品か何かの間違いとしか思えない。

取扱は全く馴染みのない【楽天市場】ルギアマーケットで「送料無料」。少なくとも怪しさ100%の中華ショップではなさそうなので「値付けを間違えたのでキャンセルします、ごめーん」というオチを覚悟してポチッとしておいたのだが、意外とあっさりクロネコヤマトで昨23日に着荷。

開封したところ若干くたびれてはいるものの、化粧箱が開封された形跡はないので棚ぼたの新品のようだ。

先日投入したばかりのCore i3-10105をアップデートするかな?

参照

価格.com https://kakaku.com/

【楽天市場】ルギアマーケット https://www.rakuten.co.jp/rugia/

Intel https://www.intel.com/

Intel https://ark.intel.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Core i5-12400調達

ASUS Pro H610Mが入手できたのでLGA1700のCPUを物色。

Core i5-12400

Intel Core i5-12400 Processor

LGA1700とともに2021年10月に発表された第12世代Alder Lakeもまもなく3年。第14世代まで続いたCore iのブランドもCore Ultraに変わり、いよいよデスクトップ向けのArrowLakeが出るとまたソケットが変わってしまう恐れがある。

何より、もう第11世代Coreプロセッサーが店頭から姿を消している事を考えると、第12世代の流通もそろそろ時間の問題だろう。というわけで、お馴染み楽天「お買い物マラソン」の「ショップ買いまわり」に乗じて6コア12スレッドのインテル Core i5-12400 BOX BX8071512400を調達。25,180円アプライド。コア単価は4,197円也。

第12世代Coreは高クロック&シングルスレッド性能重視の「Pコア」と、低消費電力&並列度の高い「Eコア」という特性の異なるコアを混ぜる“ハイブリッドデザイン”が最大の売り。しかし、第12世代でもCore i7/i9のK無しモデルにはEコアがあるが、i5以下のK無しモデルはすべてPコアで構成される。

ということで低消費電力の「Eコア」が無いのはちょっと残念なのだが、実はEコア×4を追加した10コアのi5-12600KだとPコアのベースクロックが3.7GHzに上がる結果いわゆるTDPも125Wになって全然低消費電力ではなかったりしてしまうので、ベースクロック2.5GHzでTDP 65Wの12400で正解なのだ。

ちなみに第 13 世代インテル® Core™ i5 プロセッサーの13400や13500だとベースクロック2.5GHzのPコアx6にEコアが増設され、10コア以上でもTDPは65Wに留まるのでエコフレンドリーの本命は13世代Coreだ。

参照

価格.com https://kakaku.com/

ASUS 日本 https://www.asus.com/jp/

Intel https://www.intel.com/

Intel https://ark.intel.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/