修理

エアコン修理

春先頃からリビングのエアコン「うるるとさらら(AN71LRPJ)」のフラップが閉じなくなっていた。

2011年製「ダイキン うるるとさらら(AN71LRPJ)」

2011年製「ダイキン うるるとさらら(AN71LRPJ)」

なんとなく心当りがあったので調べたら2019年の故障と同じ。5年もたずに再発というのは切ないものがあり、10年を超えて他も壊れるかもしれんしなー、という懸念もあり修理するかどうか悩んでいたところ、夏場の冷房はそうでもなかったが、暖房がすぐに止まってしまい効きが悪くなってきたので修理依頼。

修理費用総額は吹き出し口ASSY(16,700円)、ダストBOX組立品(3,940円)、作業費+出張費で33,154円也。スイングモーター単体での修理部品設定が無くなり、吹き出し口ASSY(16,700円)交換となったのもあり、高くなっている模様。

前回修理も同じくモーター故障ながら10年延長保証で無償だったのになー、と思ったが、保証料が9,450円/1台だったのでそんなもんか。

参照

ダイキン工業株式会社 https://www.daikin.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ルンバ修理成功

2019年に調達したルンバ691

ルンバ691

長さが違うルンバ691の赤外線センサー部品

赤外線センサーが故障したっぽいので1日Anker Eufy RoboVac G10 Hybridを発注したものの、「センサー以外は快調なのにお払い箱にするのは忍びない」と、よくよく調べたところAmazon.co.jppoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーを4日に発見。

早速発注したものの、マーケットプレイス販売者が中華系で到着予定日が12月25日と暫く先だった事もあり、こっちの方が確実かも?とヤフオクで中古の「ルンバ 500/600シリーズ用赤外線センサー」を即決800円で調達しておいたのが8日に届いていたのだが、週末の2日がかりでようやく天板(化粧パネル)の取り外しに成功。

意気揚々と赤外線センサー部品を取り外したところ、なんとリード線の長さが13cmに対して調達品は10cmほどしかない事が判明。センサーやコネクタは同じようにみえるし、リード線も全く届かないわけではないものの、長さが2/3しかないのでは厳しすぎると判断してひとまず中古調達品への交換は見送り…

そうこうしている間に到着予定日が12月25日だったpoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーが、前倒しで昨日12日に到着。開封して長さをチェックしたところ、まさかの13cmあって、無事交換できた。

Amazon専売ルンバ691だが、分解方法も微妙に違ったし、地味に厄介だ。

参照

note https://note.com/

euphonictechnologies’s diary https://blog.euphonictech.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

クロックス修理

2007年に調達したクロックスのOff Road。

Clover ジーンズタック釦に交換

修理したクロックスのOff Road

うっかりストラップを踏んでワニマークの留め具(リベット)が壊れてはや幾年。

ストラップ自体基幹部品ではなし、年に何度も使わないのでサクッと取り外してしまっても良いのだが、やっぱりこれが無いとデザイン的にしっくりこなくなってしまうのが残念。

そんなどっちつかずの感じで、ビニールタイで誤魔化して結論を先送りしていたのだが、

一部の商品を除き、各店舗にてリベットの無償修理およびご提供を行わせていただきましたが、2011年10月末をもってサービスを終了いたしました。 ・ リベットの仕様変更に伴い、手で取り付けることができなくなったため。 ・ 仕様変更に伴い、旧在庫がなくなったため。

とわかり、無駄に修理熱炸裂。

早速ググってみたところ、案の定大勢のご同輩を確認。なんと、「ジーンズ用タックボタン」で代用するのがセオリーと判明。

6個で540円ならば許容範囲と思いつつ、そのまま鵜呑みにするのも癪なので百均を捜索したのだが、近くのセリアには「ホックボタン」しか無かったので、大人しくClover ジーンズタック釦 26-570を調達。

木槌で軽くトントン叩いていい感じにできました。

参照

クロックス https://www.crocs.co.jp/

NAVER まとめ https://matome.naver.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

エアコン修理

エアコン故障の続報。

「延長保証」引受会社倒産は驚いたが、「ワランティテクノロジー」経由で無事に修理依頼できたので、本日メーカーのダイキンから担当者がやってきた。

ダイキン「うるるとさらら(AN71LRPJ)」の室内機、室外機を一通り診断してフラップを動かす部分のモーター故障という診断で、保証範囲内の無償修理完了。

営業活動というわけでもないだろうが「エアコンクリーニング」を勧められたのでいくらぐらいか尋ねたところ「他社を探した方が安上がりで良いですよ」との事であった。

参照

ダイキン工業株式会社 https://www.daikin.co.jp/

ワランティテクノロジー https://wrt.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

エアコン故障

最近、リビングのエアコンが停止状態でもフラップが微妙に開くように(≒閉まらなく)なってきた。

2011年調達のダイキン「うるるとさらら(AN71LRPJ)」なので、まもなく満8年を迎えるベテラン選手。フラップが開かないならともかく、閉まらないなら冷暖房の能力には問題無い。とは言え、開閉方向には関係無く完全に動かなくなってしまう恐れは多分にある。

そう言うときのためにエアコン専門店 エアコンのマツで「延長保証10年」に入っているので大丈夫。

…というわけで保証引受会社の「ワランティマート」に電話したところ「おかけになった電話番号は現在使われておりません」とのサプライズ。何と

慌ててエアコン専門店 エアコンのマツにコンタクトしたところ、「ワランティテクノロジー」に引き継がれたという事で胸をなで下ろした。

参照

ダイキン工業株式会社 https://www.daikin.co.jp/

エアコン専門店 エアコンのマツ https://www.airmatsu.com/

ワランティテクノロジー https://wrt.co.jp/

スラド https://srad.jp/

倒産情報-JC-NET(ジェイシーネット) http://n-seikei.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

風呂ふた修理

2011年7月に調達したシャッター式風呂フタ。

ダクトシールテープ DUCT-27

ダクトシールテープ DUCT-27

7年以上経過し、カット可能な仕組みが災いして分解しかけてきた。

取り敢えず100均の透明ガムテープで誤魔化していたのだが、湿気炸裂の風呂場では1ヶ月も保たず剥がれてしまうのが悩み。

風呂フタにまた1万円以上のコストをかけるのも釈然としないので、5,000円弱の折りたたみ風呂ふたで手を打つかな…?と思いつつ、ロイヤルホームセンターをうろついてたところ、水道管補修用など耐水性能を謳うテープが結構ある事に気付いた。

というわけで、3M スコッチ ダクトシールテープを調達。色も揃ってていい感じだ。

参照

【楽天市場】リビングート http://www.rakuten.ne.jp/gold/livingut/

東プレ株式会社 http://www.topre1.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/