ワイモバイル

ワイモバイル解約

3月28日に調達したY!mobile HUAWEI P30 lite

ソフトバンクBRANCH博多パピヨンガーデン

ソフトバンクBRANCH博多パピヨンガーデンにて

Rakuten UN-LIMITも使えなくはなかったものの肝心の楽天回線(Band 3)の掴みがイマイチ。その点ではRakuten正式対応を謳うmoto g8は通信がすこぶる良好だったので、端末が無傷のうちに売却する方向でワイモバイル回線を解約する事にして、4月にオープンしたばかりの「ソフトバンクBRANCH博多パピヨンガーデン」へ。

解約月は割引が適用外という事でだいぶ割高になってしまったが、新プランなので最低利用期間や違約金は無く、すんなり手続き終了。ただあんしんフィルターのアンインストールがなかなか面倒で、

あんしんフィルターの解除はワイモバイルのショップのみ受け付けております。 解除にあたっては20歳以上のご契約者ご本人さまから、もしくはご契約者が20歳未満の場合は法定代理人(親権者など)がご来店いただき、あんしんフィルターに関する法定代理人同意書と解除申出書が必要です。 あんしんフィルターの解除に関する法定代理人同意書はこちらからダウンロードいただけます。同意書をご記入の上ワイモバイルのショップにご来店ください。

と書いてあるのだが、アンインストールはワイモバイルのショップでも対応できず、電話サポートを予約して別途手続きが必要という話だった。

もちろんそんな面倒な事はやってる暇はないので、伝家の宝刀「工場出荷状態にリセットする」で対処。

参照

HUAWEI Japan https://consumer.huawei.com/jp/

Y!mobile https://www.ymobile.jp/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Android 10降臨

Y!mobile HUAWEI P30 liteにもAndroid 10が降臨。

10.0.0.206(C111E17R1P3)サイズ3.92GB

ソフトウェア更新画面

Xperia XZ3 (SOV39)はイマイチだったが、こっちはどうかな?

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ワイモバイル https://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ワイモバイル復帰

28日に調達したY!mobile HUAWEI P30 lite

ワイモバイル・プランMR専用で3,980円

Y!mobile HUAWEI P30 lite

無事に回線契約手続きが完了し、手元に到着。

2017年にデータSIMを解約して以来、久々のY!mobile(ワイモバイル)復帰。

最初、ChromeやBraveブラウザが使えず???となったが、学割を適用するために子どもを利用者にしたところあんしんフィルターがインストールされ、利用制限にひっかかってしまった模様。

「高校生プラスモード」にしてアプリの制限を個別に緩めて対処。

FAST測定で下り40Mbps、上り10Mbps出ているのでまずまずかな。

参照

HUAWEI Japan https://consumer.huawei.com/jp/

Y!mobile https://www.ymobile.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

HUAWEI P30 lite

18日に書いた「楽天回線対応」のスマートフォンの話。

ワイモバイル・プランMR専用で3,980円

Y!mobile HUAWEI P30 lite

昨日スタートした2020年のAmazon新生活セールで、SIMカードを入れ替えてご利用いただける製品に列挙されていたY!mobile HUAWEI P30 lite3,980円になっていた。

ワイモバイル・スマホベーシックプランM/R専用という縛りが引っかかったが、昨年秋に発表された新しいスマホベーシックプランは最低利用期間や違約金の縛りがなく、料金プランの変更も手数料や回数制限がないようなのでいつでも見直しや解約ができる。

ゼロシム終了に代わるバックアップ回線として狙った楽天モバイルMNO回線も微妙なので、新規割で1,980円になる半年間だけでも活用できればOKかな、と判断してポチッとな。

そういえばIoT電池で安否確認――ソフトバンクが「みまもりサービス」開始というのも興味深いね。

なお、700円の新規割が外れたあとの~13ヵ月目まではワイモバ学割2,680円。14ヵ月目以降は額面通りの3,680円となるので、継続するなら1年間無料のデータ増量オプションを外し、3GB上限の「スマホベーシックプラン(S)」に変更して2,680円にしましょう。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

PHSサービス終了

昨年4月に告げられた「終わりの始まり」からちょうど1年。

WX01K,Premium Bar presented by BAUM(WX341KP),WILLCOM 9(WS018KE),W-ZERO3[es] WS007SH

現存のWILLCOM PHS端末4台

2020年7月末での一般PHSサービス終了が発表された。

2014年10月まで、DDIポケットのH゛(エッジ)端末、KX-PH923F(九州松下電器製)から8代程愛用したPHSもいよいよカウントダウン開始だそうな。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Simply 603SI

6月に発表されたワイモバイルのストレートケータイSimply (603SI)が販売開始。

シンプルで使いやすい「The 電話」

ワイモバイル:Simply (603SI)より

ITmedia Mobileのレビュー記事が出たが、使い勝手は良くも悪くも予想通りで問題無さそうだ。

PHS持ち込み契約から機種変にすれば「ケータイプランSS」に国内通話ずーっと無料キャンペーンスーパーだれとでも定額が付くので、月額1,008円で「通話し放題」になる感じ。

で、どうにも引っかかっているのが、データ通信にベーシックパック/パケット定額(~5,184円)が必要になる事。たった110MBで天井に達するので、写メールするなら「スマホプランS」の3,218円の方が無難っちゃ無難なのかもしれない。

というわけで、メールも捨てて発信専用と割り切るほうがいいのかもね…

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ワイモバイル(Y!mobile) http://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

国内通話ずーっと無料キャンペーン

いよいよ出口戦略が始まったワイモバイルのPHS。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

ワイモバイルより

スマホ・4Gケータイへの契約変更手数料無料に続いて通話定額無料のキャンペーン開始。

VoLTE対応のSimply 603SIも気になるので、もう一度持ち込み端末でPHS契約しておくかな。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

ワイモバイル(Y!mobile) http://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Y!mobile解約

4月から本運用に入ったMoto G5 Plus (XT1685)IIJmioがすこぶる安定。

ワイモバイル 博多バスターミナル

ワイモバイル博多バスターミナルにて

永らく愛用してきたNexus 5(EM01L)も死に体となってしまった事から、昨年11月に契約したワイモバイルのデータSIMプラン(1GB:SMSつき)も解約する事に。

オンラインのYahoo!携帯ショップ限定商品だったのだが、解約はワイモバイルの実店舗へ行けという事だ。

そんなわけで2014年にDIGNO T 302KCを契約したワイモバイル博多バスターミナルへ行ったところ、ソフトバンクショップになっていてビックリ。やむなくワイモバイル博多駅前へ行って手続き完了。

なんとワイモバイル博多バスターミナルはバスターミナルの地下1階に移転したそうだよ。

参照

Y!mobile(ワイモバイル) http://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Simply 603SI

1月の新製品発表会で予告されていたワイモバイルの電話特化型ケータイ、Simply 603SIが正式発表された。

Simply 603SI

Y!mobile Simply 603SIより

VoLTEとHD Voice(3G)、SMSとEメールに対応したのは良かったが、フルブラウザまで付いてしまったのは驚いた。寺尾さん「機能を電話に特化」って言ってなかったか?

料金は1,381円/月でEメール無料のケータイプランが選べるといいのだが、2018年3月31日で受付(新規契約・機種変更)終了が告知されたPHS向けのプランなので無理だろうな。

となると、基本は934円/月のケータイプランSSだが、メールするのに月額324円~5,184円のベーシックパック/パケット定額に加入する必要がある。基本料金だけならば合計1,234円だがメール利用を考えると少々割高になりそうな予感。

通話のみと割り切っても、スーパーだれとでも定額がオプションで+1,000円/月なのを考えると、月額基本料金1,200円ポッキリのdocomoカケホーダイライトプラン(ケータイ)に勝ち目は無く、なかなか微妙な立ち位置になってきた。

2017年8月上旬以降発売とのこと。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

Y!mobile(ワイモバイル) http://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

故障安心パックライト

Y!mobile(ワイモバイル)が発表した端末補償サービス「故障安心パックライト」

Nexus 5(EM01L)

Nexus 5(EM01L)

スマートフォンが破損や故障などした際に再生品などに取り替えできる交換サービス自体は他社でも良く設定されているオプションだが、契約とは直接紐付かない"利用中の端末"が対象というのはちょっと他社では例がない気がする。Y!mobile取り扱いの機種限定とは言え15,000円以下でNexus 5Xなどに交換して貰えるというのは好待遇で、特にNexus 6Pが7,500円~というのは見逃せない好条件。2014年調達のNexus 5(EM01L)カメラの接続エラーを頻発するようになった現状を見透かしたかのような『渡りに舟』なサービスだ。

早速、昨年11月に契約したワイモバイルのデータSIMプラン(1GB:SMSつき)に付帯しようかと思ったものの、

スマホプランS/M/L(USIMカード単体)の新規契約と同時に申し込む必要がある

という事なので断念したのだが、よく考えると「スマホプランS(USIMカード単体)の新規契約」でも月額1,980円(24ヶ月で47,520円)なので充分に元が取れるような気がしてきた。

4月11日(火)より受付との事。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

ソフトバンク株式会社 http://www.softbank.jp/

Y!mobile(ワイモバイル) http://www.ymobile.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/