フルサイズミラーレス

ライカ Lマウント

立て続けの発表となったニコンのZマウントキャノンのRFマウント

ライカ,シグマ,パナソニックのアライランス

デジカメ Watchより

Eマウントで先行するソニーにを加えた3社でフルサイズミラーレスの戦いが始まった。

…と思いきや、第4弾としてライカの「Lマウント」を担いだパナソニックシグマが参戦。

フォーサーズシステムにも加盟している3社だけに、今後の動向が気になるなぁ。

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

キヤノン EOS R

キヤノンからフルサイズミラーレスカメラ「EOS R」を発表

革新は終わらない。EOS Rシステムは、キヤノンの決意表明。

EOS Rシステム創造の理由より

先日ニコン「Z7」「Z6」を待っていたかのようだ。

新たに採用したRFマウントの内径は54mm。フランジバックは公表されていないみたいだが、一部報道によると20mmらしい。

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

キヤノン:EOS Rシステムブランドサイト https://cweb.canon.jp/eos/special/eos-r/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ニコン Zマウント

ニコンが新レンズマウントシステム「Nikon 1(ワン)マウント」と共に2011年に発表したNikon 1シリーズをひっそりと販売終了した後、引き換えに発表した35mmフルサイズ(ニコンFXフォーマット)のミラーレスカメラ。

フランジバックは16mmとすごく短いため、広角レンズを設計しやすく、さらにボディを薄くできる

ITmedia NEWS 記事より

「Z7」「Z6」を正式発表との事。

4,575万画素の高解像モデル「ニコン Z 7」(9月下旬発売。税込44万円前後)と、2,450万画素のオールラウンドモデル「ニコン Z 6」(11月下旬発売。税込27万円前後)の2機種

よりも、

レンズマウントは新設計の「Zマウント」を採用した。マウント内径は55mm、フランジバックは16mmとなる。従来のFマウントのフランジバックは46.5mmだった。

という事で、マイクロフォーサーズシステムの20mm、ニコン・Nikon 1の17mmよりも短いフランジバックに驚いた。

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

RentioPress https://www.rentio.jp/