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Essential Phone

昨年書いた新スマホ「Essential Phone」

日本からも購入できるようになりました。エッセンシャルフォン

Essentialより

日本でも買えるようになったそうで、メールが来た。

数々の賞を受賞し、他社を圧倒するEssential Phoneが日本に直接出荷されることになりました! フラッグシップレベルの機能を装備し、最新バージョンのAndroid – Oreo 8.1で動作するEssential Phoneは、限定版の新色、Stellar Grayを含めた3色展開で提供されます。 こうした本体の特徴をチェックする一方で、アクセサリにも注目してください。360 Cameraを使って、360°の写真や4Kビデオを撮影したり、Earphones|HDを使って、大きくてかさばるヘッドホンを使わなくても高品質の音声を聞くことができます。 essential.comをチェックして、Essential Phoneやアクセサリを手に入れてください。海外からのご注文には、特別な利用規約が適用されます。

499ドル、日本円で約5万5000円という価格はちょっと微妙なところ。

そう言えばEssential Homeはどうなったのかなぁ。

参照

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Essential Products https://www.essential.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

CRG-328トナー調達

2012年調達Satera MF4420/MF4410印刷文字がかすれるトラブル発生。

Satera MF4420n

Satera MF4420n

取り敢えず、トナーカートリッジを揺すって回復できたのだが、気がついたら購入から6年になるのでそろそトナー切れかな~?と思い、交換用トナーカートリッジ対応表を調べてみたところ「CRG-328」で約2,100枚印刷可能とのこと。

ちなみに同梱トナーカートリッジの平均印字可能枚数は1,000枚なのだが、プリンターの『状況確認』ボタンから『デバイス状況』→『カウンター確認』と辿ると1,200を越えていた。

というわけで、いつトナー切れになっても不思議ではない状態なのは間違いないので交換用のトナーカートリッジを物色。Amazon.co.jpには激安の互換品や再生品もたくさんあるのだが、たまにしか使わないライトユーザーなのでランニングコストは度外視して純正品にする事に。

となると、マーケットプレイス絡みでホントに画面で見たままの商品が届くかどうか怪しいAmazon.co.jpを避けて、NTT-X Store:キヤノン トナーカートリッジ CRG-328 3500B003 5,979円を調達。

リサイクルトナーの回収サービスが無料で付いているのはさすが純正。

参照

CANON http://canon.jp/

価格.com http://kakaku.com/

NTT-X Store https://nttxstore.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

平成30年度税制改正

昨年末にまとまった平成30年度税制改正大綱に基づいた平成30年度税制改正パンフレットが公表された。

給与所得控除・公的年金等控除から基礎控除への振替

「平成30年度税制改正」パンフレットより

個人所得課税に関しては『働き方改革』の御旗の元で非正規雇用以外の労働形態をを後押しする方針から、給与所得や公的年金控除から基礎控除へ(10万円分が)振替られる方向になった。

「フリーランスには手厚くなる方向?!」と喜んだのもつかの間、青色申告特別控除も同じく2020年から65万円から55万円に減額されると聞いてガッカリしたのだが、 電磁的記録の備付けおよび保存をしている場合e-Taxにより電子申告をしている場合 に限って従来どおり青色申告特別控除は65万円になるそうなので、所得控除額としてはトータルで10万円分増額という事だ。

参照

TKCエクスプレス https://www.tkc.jp/consolidate/tkc_express/

スモビバ! https://www.sumoviva.jp/

財務省 https://www.mof.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載FMトランスミッター

昨年調達したプレマシー(CREW)

FMトランスミッター Threewww Bluetooth4.2 USBメモリー対応

Amazon.co.jpより

CDスロットは車載タブレットホルダーで塞いでしまったので、カーオーディオはラジオのみ。

クルマのFMラジオに電波で飛ばす「FMトランスミッター」の導入を考えていたものの、Bluetoothで接続するスマホが前提となるのがイマイチで悩んでいたのだが、「USBディスク機能」でUSBメモリーに入れたMP3ファイル**“など”**も再生できるタイプを発見したので、試しに調達。

FM周波数を調整するのに手間取ったが、一度設定すれば記憶されるので次回からはノータッチで大丈夫。AAC形式に対応していないのが残念だが音質は悪くない。

なお「QC急速充電USBポート搭載」という事だったが、Moto G5 Plusを繋いでみたところ出力は5V1A止まりでTurboPowerとはならず。こちらも残念。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Google Homeで予定追加

毎度お馴染みGoogle Home

今月のアップデートで「カレンダーに予定を追加できるようになった」という噂を耳にしたので、試してみた。

呼びかけとしては

“OK グーグル”、[日時]に、[内容]をカレンダーに追加

だそうだが、案の定うまくいかない。

「メインカレンダー以外への追加」については最近までできなかったようなので、「家族スケジュール共有」しているのが関係あるのかもね。

参照

Google Home 超入門ガイド https://gh-guide.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ブラーバジェット強化

先日調達した床拭きロボット ブラーバ ジェットの周辺強化。

バッテリーがはみ出したブラーバジェット240

スタミナなブラーバジェット240

ダンプ/ドライスウィープパッドでの最大稼動面積15畳という事だったが、我が家のリビングではバッテリー切れとなってしまうので大容量5400mAhの互換バッテリーを調達。

同時に洗濯可能な交換用クリーニングパッドセットも調達。クイックルワイパー的な使い捨てウェットシートを巻いて試してみたところ、端っこが外れてタイヤに巻き付いて止ってたので、安全ピンで止める事で対処。

参照

アイロボット https://www.irobot-jp.com/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Google Wifi

2016年秋に発表された「Google Wifi」。

Google Wifi

Google Storeより

本日から国内発売開始された。

3月に書いたNETGEAROrbiとどっちがいいかな。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Google Store https://store.google.com/jp/

NETGEAR https://jp.netgear.com/

ホワイトプラン受付終了

ホワイトプラン(iPhone)

ホワイトプラン(iPhone)より

基本料金が934円/月で、午前1時から午後9時はソフトバンク携帯同士の音声通話が無料となるホワイトプラン

新規契約やプラン変更の受付が6月27日に終了となる事がアナウンスされた。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ソフトバンク モバイル https://www.softbank.jp/mobile/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ユニバーサルプレーヤー

OPPO Digital訃報の続報。

新製品は諦めるとして、「UDP-205」注文殺到で2カ月待ちという事なので、秋頃に価格が落ち着いた頃を狙うかな…と思っていたら生産拠点をスマートフォン生産に切り替える為に「現行モデルも含めてAV製品の生産を終了」という話で既に争奪戦となってしまった様相。

UDP-203からアナログ出力を省いた形のCambridge Audio、92,000円のUHD BD対応ユニバーサルプレーヤー「CXUHD」がアナウンスされているのは朗報だが…

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

バリュートレード株式会社 https://v-trade.co.jp/

Cambridge Audio https://www.cambridgeaudio.com/

価格.com http://kakaku.com/

第2世代Ryzen

2月に発売されたGPU統合型Ryzen(Raven Ridge)に続いて、第2世代のRyzen(Pinnacle Ridge)が発表。

第2世代Ryzenファミリ

PC Watch 記事より

14nmプロセスルールだったSummit/Raven Ridgeの12nm版で、

同じ電力なら性能が上がり、同じ周波数なら電力が低減する

ということだ。

Ryzen 5 2600は6コア/12スレッドで$199という事なので、$219/27,800円で登場したRyzen 5 1600よりもコスパが上がっているのは間違いなさそうだが、チップセットも新しい「X470」が登場したそうなので、マザボ選びもまた悩ましくなるな。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/