IT

キャッシュレス還元

9月に書いたキャッシュレス消費者還元事業。

一括で586ポイント還元

楽天ポイント

10月分の請求フェーズに入った事で、還元ポイントが付与され始めた。

楽天カードは10月分一括で586ポイント還元。

11月23日に楽天カードが使えなかった為、慌てて「福銀アレコレVISAカード」を使用したのだが、こちらは個別明細で64円減額されている事がわかった。ふむ。

ちなみにプリペイドなPayPayはその場で減額。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

楽天カード https://www.rakuten-card.co.jp/

PayPay https://paypay.ne.jp/

au WALLET https://wallet.auone.jp/

キャッシュレス消費者還元事業 https://cashless.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ゲオモバイル吉塚店

小さいボタンが押せなくなり携帯も解約した母親が入院する事になったので、一時的にスマホを持たせてLINEかSkypeできないかと思い、急遽MVNOなデータSIMを模索。

ゲオモバイル吉塚店

ゲオモバイル吉塚店にて

MVNOもずいぶん増えたが月額ランニングコストは1GBで500円、3GBで千円程度で大差無く、最低利用期間の縛りと契約事務手数料というファクターがポイントになる。Amazonやヨドバシで契約事務手数料無料のエントリーパッケージを購入すれば500円程度にする事ができるが、上記のスキームだと明後日までにSIMカードを手に入れる事は難しい。

というわけで実店舗として通勤途中にあるゲオモバイル吉塚店をチェックしてみたところ2016年2月にスタートしたイオンモバイルが初期費用無し、即日発行だそうだ。ただ事務手続き時間が18時までという事だったので改めて翌20日の昼休みに突撃したのだが、なんとつい先日まで不要だった初期費用が3,000円必要になったとわかり、契約手続きをキャンセル。

結局、モバイルルーターで活用していた「IIJmioデータ通信専用SIM」を転用したものの、実際に使わせてみると指先が荒れているせいかタッチパネル操作もままならず着信もとれない有様でお手上げ。スマホは使えずそのまま持ち帰るしかなかった。

回線契約キャンセルしたのは、結果的に正解だったな。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

イオンモバイル https://aeonmobile.jp/

IIJmio https://www.iijmio.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

APEMAN LC550

最近オススメされるようになったELEPHAS Q9 ネイティブ1080Pプロジェクター 5500lm ネイティブ解像度1920×1080。

APEMAN LC550

APEMAN LC550

4月に調達したプロジェクタELEPHAS RD606 DLP-Link 3D対応がネイティブ解像度854×480で、100 ansi lumenという基本スペックがイマイチだったのだが、同じ価格でネイティブ解像度がフルHDという事で興味津々。明るさ(ルーメン)は4600lmとか5500lmとか諸説あるのでアテにならないが、RD606が3000lmという事なのでそれなりに明るいのは間違いなさそうだ。

これで「DLP-Link 3D対応」であれば文句無し…なのだが、逆に3D対応を諦めるのであればELEPHAS GC555などが実売1万円以下で入手可能だ。ネイティブ解像度も1280×720になるが手元のTV録画ファイルも720Pに落して保存しているので半額ならフルHDに拘るつもりもない。

というわけで、ネイティブ1280x720pに絞って調べたところ、ドライブレコーダーでも好印象だったブランドであるDBPOWER L21 LEDプロジェクターや、アクションカメラで知名度のあるAPEMAN LC550など発見。

いずれもスペックは似たり寄ったりで実体としては同じ印象なので、タイムセールで7,466円の価格をつけてたAPEMAN LC550をポチッとな。

ネイティブ解像度は2012年調達のQUMI Q2も同じ1280×800だったが、レンズが大きいせいか精細度は雲泥の差がある。「Qumi Q2」が当時5万円近くした事を考えると合格かな。

参照

APEMAN http://www.apemans.com/

リコー https://www.ricoh.co.jp/support/

タブロイド http://www.tabroid.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

cheero3Dプリンタ

低価格!国内サポート!組立済み!3Dプリンター「cheero3D pro」が鮮烈デビュー

Engadget 日本版より

モバイルバッテリーでお馴染みのcheero(チーロ)からまさかの3Dプリンター登場。

税込42,560円。

11月6日より発売とは気付かなかったが、もしかしてステルスマーケティング?

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

価格.com https://news.kakaku.com/

cheero(チーロ) https://cheero.net/

cheero3D pro https://cheero3d.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

サザンも配信解禁

サザンオールスターズ、サブスク解禁! サザン楽曲とメンバーソロ作品の計900曲超が聴き放題

PHILE WEBより

9月のユーミン解禁、先週のピンク・レディーに続いて、サザンのサブスク配信が解禁。

あれ?ハイレゾじゃないの?

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

10.2インチiPad

iPad Model A2197

iPad Model A2197

Amazon.co.jpのブラックなんとかデーに乗じて12月6日に発注した、iPad(第7世代)(A2197)、12月9日に無事着荷していたのだが、ようやく開梱。

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

Apple https://www.apple.com/jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ピンク・レディー降臨

ピンク・レディー全盛期のアルバム12作品のリマスターアルバムが、ハイレゾ/サブスクで配信解禁

PHILE WEBより

9月のユーミン解禁に続いて、ハイレゾ/サブスク市場にピンク・レディーも降臨!!

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

ビクターエンタテインメント https://www.jvcmusic.co.jp/

ソニーミュージック https://www.sonymusic.co.jp/

ハイレゾ音源配信サイト【e-onkyo music】 https://www.e-onkyo.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

HDMI-Audio分離器

5月の3D環境構築ですったもんだしたHDMI切替器やHDMI分離器。

音声出力は HDMI, 光デジタル, アナログの3系統

ラトック「RP-HDSW41A-4K」

だんだんとつなぎ替えるのが面倒になってきたところ、8月に発売されたオーディオ分離機能を搭載したHDMI切替器がラトックプレミア 楽天市場店で7,280円になっていたのでポチッとな。

HDMI入力が4つもあるだけでなく、音声出力専用のHDMIポートまであり、

4K解像度/60Hz(4:4:4)信号に対応、HDR映像ソースも切替 4K2K(最大4096×2160)、60Hz映像の入出力に対応。テレビ側に4K対応のHDMI入力が1ポートあれば、本製品に接続した機器すべての4K映像をそのまま映すことができます。また、超高画質技術「HDR(High Dynamic Range imaging)」の映像ソースも切り替えることが可能です。 音声出力は、HDMI, 光デジタル, アナログの3系統 映像と音声用のHDMI出力に加え、音声出力専用のHDMIポートをもうひとつ搭載しています。 4K映像と7.1chサラウンドを両立したいけど、AVアンプが4Kに対応していない場合、映像だけを4Kテレビに接続し、音声だけをAVアンプに接続することで実現可能になります。 もちろん光デジタルおよびアナログステレオ(ステレオミニ)も搭載しているので、HDMI端子を搭載していないアンプにも接続可能です。 HDMI入力可能な外部アンプへ接続するパターンです。Dolby True HDやDolby Atmos、DTS HD Master AudioやDTS:Xなど高品質な7.1CHサラウンドを楽しむ場合に接続します。 光デジタル入力可能な外部アンプと接続する場合に接続するパターンです。HDMI入力を持たないホームシアターセットなどを接続しDolbyやDTSなどの5.1CHサラウンドを楽しむことができます。 またARCをオンにすることで、テレビからの音声も外部アンプへ出力することが可能です。 Dolby Atmos、DTS:Xに対応 本製品は、最新のサラウンドを楽しんでもらえるように「Dolby Atmos®」「DTS:X™」にも対応しています。

と、無敵。

参照

エルミタージュ秋葉原 http://www.gdm.or.jp/

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

RATOC https://www.ratocsystems.com/

【楽天市場】ラトックプレミア 楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/ratoc/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DEEBOT N79T

2月に調達した「ルンバ691」。

ECOVACS DEEBOT N79T

ECOVACS DEEBOT N79Tより

4代目の「ルンバ」にして初の【スマートスピーカー対応】が実質28,216円で調達できたのだが、その「ルンバ」よりもっと安いロボット掃除機としてはモバイルバッテリーで有名なAnkerのロボット掃除機Eufy RoboVacがあるものの、「バッテリーが交換できない」という欠点がある事から、ずっと見送りとしてきたのだが、12月6日から始まったAmazon サイバーマンデーで予てより狙っていたECOVACS DEEBOT N79T ロボット掃除機が14,280円で登場。

5,940円の消耗品アクセサリまでタダで付くという大盤振る舞いだったので、ポチッとしてたのが着荷。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

ECOVACS https://www.ecovacs.com/jp/

Anker https://www.ankerjapan.com/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Brave Rewards

11月に1.0正式版がリリースされたBraveブラウザ。

あなたの残高 1.1 BATポイント

Brave Rewardsより

広告ベースの収益分配システム「Brave Rewards」が有効になり、早速報酬が入ったらしい。

ちなみに報酬はBasic Attention Token (BAT)ではなくBATポイント(BAP)。

BATポイント はBrave Rewardsにおいて、あなたの気に入ったコンテンツの制作者に寄付するために利用できます。BATポイントはBATに交換できません。

という事だ。

つまりは、認定Webサイトへの"寄付"やTwitter、Reddit、GitHubなどでのコンテンツに対する"チップ"などの「支援専用」で、「換金可能なBATとちょっと違う」と理解。

参照

CRYPTO TIMES https://crypto-times.jp/

Brave: プライバシーを重視した高速かつ安全な次世代ブラウザ https://brave.com/ja/

Basic Attention Token https://basicattentiontoken.org/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/