APEMAN LC550

最近オススメされるようになったELEPHAS Q9 ネイティブ1080Pプロジェクター 5500lm ネイティブ解像度1920×1080

APEMAN LC550

APEMAN LC550

4月に調達したプロジェクタELEPHAS RD606 DLP-Link 3D対応がネイティブ解像度854×480で、100 ansi lumenという基本スペックがイマイチだったのだが、同じ価格でネイティブ解像度がフルHDという事で興味津々。明るさ(ルーメン)は4600lmとか5500lmとか諸説あるのでアテにならないが、RD606が3000lmという事なのでそれなりに明るいのは間違いなさそうだ。

これで「DLP-Link 3D対応」であれば文句無し…なのだが、逆に3D対応を諦めるのであればELEPHAS GC555などが実売1万円以下で入手可能だ。ネイティブ解像度も1280×720になるが手元のTV録画ファイルも720Pに落して保存しているので半額ならフルHDに拘るつもりもない。

というわけで、ネイティブ1280x720pに絞って調べたところ、ドライブレコーダーでも好印象だったブランドであるDBPOWER L21 LEDプロジェクターや、アクションカメラで知名度のあるAPEMAN LC550など発見。

いずれもスペックは似たり寄ったりで実体としては同じ印象なので、タイムセールで7,466円の価格をつけてたAPEMAN LC550をポチッとな。

ネイティブ解像度は2012年調達のQUMI Q2も同じ1280×800だったが、レンズが大きいせいか精細度は雲泥の差がある。「Qumi Q2」が当時5万円近くした事を考えると合格かな。

参照

APEMAN http://www.apemans.com/

リコー https://www.ricoh.co.jp/support/

タブロイド http://www.tabroid.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/