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マイナンバーカード申請

キャッシュレス決済サービスの利用で一人あたり最大5,000円分の還元が得られるマイナポイント事業。

15歳未満の未成年者の方の予約・申込については、法定代理人が行うことができます。

教えてマイナちゃん!よくあるご質問、より

楽天カード、「マイナポイント事業」におけるキャッシュレス決済事業者として登録が完了という事で動き始めたのだが、クレジットでもプリペイドでも「楽天カード」以外は使用頻度が少ないし、使い勝手の良い交通系ICカードでもポイント還元だとチャージ手続きが必要なので面倒。

実は子どももマイナポイント事業の還元対象なんだそうだが、家族カードでも18歳以上なので無理。法定代理人名義のキャッシュレス決済サービスをポイント付与対象することができると言われても、「楽天ポイント」以外のポイント還元は使い勝手が著しくよろしくない。百歩譲って名称が二転三転している「auポイント」くらいだ。

そんなこんなで悩んでいるうちに、5月に「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」に基づく特別定額給付金のオンライン申請が爆発的に増えてマイナンバーカードの発行が滞っているという報道もあり、やっぱり「楽天カード」で使い勝手の良い「楽天ポイント」でもらえれば十分かな…、家族の分は考えない事で一旦着地。

しかし、7月から「マイナポイントの予約・申込」が始まるという段になってau PAYはプラス1,000円分、WAONは2,000円プラス。合計7,000円にと聞いて心が揺れた。しかもWAONの対象は決済でなくチャージなので、3月末までに2万円分をチャージするだけで良く、慌てて2万円分を使い切る必要が無いというのもいい。WAONカードだったら子どもの分も作れる。

…とはいえ9月のスタートまでは猶予があるのでもっと割の良いキャンペーンを打ち出すサービスが出てくる可能性も十分あるのに、「予約・申込」なのに一度決めたら変更できないというのが悩ましい。

…というわけでなかなか決断できず絶賛お悩み中なのだが、取り急ぎ「マイナンバーカード」の取得だけは急務なので、オンラインで発行申請を実施。

参照

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

楽天カード https://www.rakuten-card.co.jp/

マイナポイント事業 https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/

個人番号カード総合サイト https://www.kojinbango-card.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

moto g8 plus

先週ポチッとしたmoto g8 plus(TYPE:M4A0A)が到着。

moto g8 plus

moto g8 plus

まずはWiFi接続でアップデートをいくつか適用したあと、「楽天モバイル」MNOのSIMを突っ込んで起動してみたところ、moto g8の時と同様に「モバイルネットワーク」「SIMステータス(スロット1)」が"Rakuten"が現れた。**電話番号は"不明"**のままだが、Rakuten Linkのアクティベーションと、発着信にも成功。

こちらも期待通り楽天モバイル対応済みとなっているようだ。

取り急ぎ11a(5GHz)、顔認証、コンパスの動作確認もOK。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

モトローラ https://www.motorola.co.jp/

PhoneDB http://phonedb.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Echo Spot設置

午前中はゾウさんに会いに「到津の森公園」へ。

久々の動物園で盛上がり!

到津の森公園にて

午後からは母が入居する老人ホームへ面会に。

一昨日開通したマイネオ回線を設定したSpeed Wi-Fi HOME L01とEcho Spotを母の個室に持ち込んで、ロビーに降りてアレクサアプリの「呼びかけ(Drop In)」でお試ししたところ、問題なく繋がって話ができる事を確認。

これなら母側が応答操作する必要はないので、気に入ってくれたようだ。残念ながらEcho Spotの液晶画面(直径64mm)では小さすぎて、年老いた母の目では誰が映っているのかもわからない様子だが、無理に車椅子で近寄ろうとするのも危ないので枕元に置いて声だけでやり取りするだけに。

ビデオ通話にならないならカメラは無くても良いかな~と思ったが、部屋の雰囲気(談話室などにいて意外と不在が多い)がわかるだけでも役に立つことがわかった。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

あれくら https://alexa.wp-kyoto.net/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Amazon.co.jp ヘルプ https://www.amazon.co.jp/help

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

moto g8 plus

2月に発表されたmoto g8 plusがgoo SimsellerのOCNモバイルONEとのセットで10,780円(税込)になっていた。

moto g8 plusが10,780円

goo Simsellerより

moto g8も楽天モバイル&FMラジオ対応という点で、基本的に文句無しと思っていたのだが、実際のところ11a(5GHz)非対応で事務所のWiFiに繋がりづらく、微妙に難儀。

moto g5 plusでもそうだったが、コンパスが無いのも寂しい。

何より消毒や手洗いのしすぎで指紋認証も効きづらくなってしまい、顔認証が無いのが地味にツラい。ちなみにmoto g8 plusによると

指紋によるアクセス認証や虹彩認証に対応しています。この 2 つの認証方法により、スマートフォンのロック解除をすばやく簡単に行うことができます。パスワードの利用はもはや過去の方法です。

とあるので、“虹彩"だけならばマスクしていても大丈夫なのかも?

という興味炸裂でポチッとな。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

モトローラ https://www.motorola.co.jp/

goo Simseller https://simseller.goo.ne.jp/

NTTコミュニケーションズ https://www.ntt.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マイネオ開通

mineo回線のご契約ありがとうございます

Micro SIMはauの黒LTE(5)

3月にSpeed Wi-Fi HOME L01を調達したものの、コロナ騒動で入室禁止となり設置がままならないままのアレクサさんことEcho Spot。

ようやく規制緩和されたということなので、13日(月)にオンラインでマイネオAプランの開通手続きを行い、ようやくSIMが手元に届いて一式の動作確認を完了。

ケータイ Watchに先を越されたのが残念。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Nest Hub破損

2月に調達したGoogle Nest Hub。

変な模様かと思ったら割れてる

Google Nest Hubより

リビングに置いて家族でいろいろと便利に使っていたのだが、「なんか変な模様が出ている」という事で見てびっくり。

画像や動画が子どもたちに人気過ぎて、ケーブルを引っ掛けてカウンターから落としてしまったそうだ。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PCUSER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Google ストア https://store.google.com/jp/

dynaDesk あたふた

dynaDesk DT100/Pの続報。

DynaBookのロゴが眩しい(IMGP0189.JPG)

このPCを初期状態に戻しています

HDDをNVMeなXPG ASX6000PNPの交換品に喚装して動作確認できていたのだが、元々入っていたTOSHIBAの500GB SATA-HDDをデータドライブとして活用するつもりで再搭載したところ、なんとSATA-HDDなWindows BootManagerから起動してしまい、NVMeなSSDが見えなくなった。

軽く焦りつつUbuntuのLiveCDで起動したところgpartedから両方見えたので、SATA-HDDな区画を全解放してみたのだが、今度はWindows 10が全く起動できない障害発生。

リカバリー起動でもセーフモードでも復旧しないので、どうやらSATA-HDDだけでなくNVMeなSSDも一緒にヤラレタようだと理解。

潔く復旧を断念してリカバリーDVDから起動して「システムイメージからの復元」を実施したところ復元エラー。「初期インストールソフトウェアの復元」でもこれまた復元エラーでさらに焦る。

藁にすがる思いで「ハードディスク上の全データの消去」を行ってから「初期インストールソフトウェアの復元」を実施したところ、ようやく工場出荷状態への復元が完了し、再セットアップできた。

…と喜んだのだが、ドライブをよく確認するとやっぱりセットアップされたのはSATA-HDDで、NVMeなSSDは未使用区画のままという残念な状態。これでは喚装した意味がない。

どうやらWindows Boot Manager抜きのまっさらな状態からの復元が鍵だとわかったので、SATA-HDDとNVMeなSSDを繋いだままリカバリーDVDから起動してもう一度「ハードディスク上の全データの消去」を行い、今度はNVMeなSSDだけにして(≒SATA-HDDのケーブルを一旦外して)「初期インストールソフトウェアの復元」を実施。

NVMeなSSDに再セットアップできたのを確認してから、SATA-HDDのケーブルを戻してようやく期待通りにTOSHIBAの500GB SATA-HDDをデータドライブとして活用する手はずが整った。

合わせて1TBの「ハードディスク上の全データの消去」だけで4時間近くかかったので、一日仕事になってしまったよ。Windows Boot Managerの残骸、恐るべし。

参照

ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ELECOM上腕式血圧計

6月11日から運用開始したECLEAR(エクリア)のBluetooth搭載上腕式血圧計「HCM-AS01BTWH」。

基本的に朝晩それぞれ3回づつ、6回/日のペースで測定したところ、リチウムイオンバッテリーはほぼほぼ一月持つ事がわかり、合格。

参照

エレコム https://www.elecom.co.jp/

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

SwitchBot温湿度計

6月に導入したSwitchBotの温湿度計。

SwitchBot 温湿度計

SwitchBot 温湿度計

「REX-WFIREX2」のようにIFTTT連携でGoogleスプレッドシート出力させようと思ったのだが、どうやらしきい値を跨いだ時にしか発動しないらしく、データが全く採れない。

「結局ダメか~」と思ったのだが、クラウド接続を有効にしておけば測定データ自体はハブミニ経由で常時アップロードされていて、「SwitchBot」アプリで後から振り返り表示できる事が判明。ダウンロードもできるようだ。

参照

SwitchBot https://www.switchbot.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Qiita https://qiita.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten Mini

6月に申し込みしたRakuten Mini。

Band 3 キタ

Rakuten MiniもBand 3掴んだ

対応周波数帯の無断変更の件も手伝ってかどうか、発送までほぼほぼ一月かかった事になるが、取り敢えず届いてホッとした。

それにしても小さいな。

参照

ITmedia News https://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://andronavi.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/