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BRXL-PC6VU2/N

4K対応の次世代BD「Ultra HD Blu-ray」が規格化完了。

ポータブルブルーレイドライブBRXL-PC6VU2/N

ポータブルブルーレイドライブBRXL-PC6VU2/N

片面2層で約66GB、片面3層で最大約100GBという容量は、昨年調達のデスクトップ用BDドライブでは見送った「BDXL」と同じスペックという事になるので、「BDXL」の普及に弾みが付く事が期待できそうだ。

デスクトップはさておき、ThinkPad X201sにはCD-ROMドライブすら付いていないし、恐らく今後調達するモバイルPCは可搬性からすべからくドライブレスとなるであろう事から、使い回せるBlu-ray Discな外付光学ドライブの調達を検討していたのだが、BDXL対応のポータブルブルーレイドライブBRXL-PC6VU2/Nが4,980円だったので買っておく事に。

ちなみにアイ・オー・データにもほぼ同等スペックのBD-U6XLがあるのだが、BUFFALOの方はUSBダブル給電対応なので、AC給電無しで安定した書き込み品質が期待できるのがポイントだ。

なお、Amazon.co.jp扱いのBRXL-PC6VU2/Nは基本的にBDXL対応 USB2.0用 BRXL-PC6VU2シリーズと同じドライブだが、BD再生ソフトのバンドルを省いてお手頃価格とした「フラストレーション・フリー」タイプ。Blu-ray Discな映画でも観ようと思うのならば+1000円で再生ソフトがバンドルされる「通常版」を選んだ方が良いだろう。

内蔵のドライブはロットによって異なるという報告も散見したが、手元のモデルはMATSUSHITA BD-MLT UJ260AFだった。

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

BUFFALO http://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

So-net 光 (auひかり)

結婚に伴う引越を契機に、2008年4月からお世話になっているBBIQ(ビビック)の光インターネット回線。

121,600円割引ってどういう事ですか?

So-net 光 (auひかり) ホーム ずっとギガ得プラン(auひかり電話 セット) 5年間より

IPv6対応する気配もみえないので予てより乗り換えを検討していたのだが、4年前にスタートした長期契約割引のBBIQつづけて割にしていないせいか、いちいちプロモーションかけてくるのがうっとおしい。インターネットプロバイダのくせに電話勧誘するというのも時代錯誤だ。

特に、食事時や子供を寝かしつけたところで不作法な勧誘の電話がかかってくるのは困った。親父が入院してた時や奥さんが里帰り出産してた時期は正直癪に障ったし、最近は0120-525-663からビジネスタイムの携帯電話にまで掛けてくるようになった。忙しい時に「契約内容の確認」とか不躾にも程がある。

そんなわけで光ファイバー auひかりへの乗り換えを決意。auひかり 電話サービスだとauまとめトークで「auケータイからの通話が24時間無料」だったり、auおうち電話な実家との通話も無料となる。

先月携帯電話を全てauに切り替えたのもいいタイミングなので、GW前から価格.comなどでキャンペーンなどを精査していたのだが、キャッシュバックなどが手厚いSo-net 光 (auひかり)に決めて、本日申し込んだ。

決め手になったキャンペーンは

キャンペーン名称 金額 適用日
キャッシュバックキャンペーン 53,000円 2016/04/15 要Web手続
キャッシュバックキャンペーン(2回目) 12,000円 2017/04/15 要Web手続
ソネットポイントキャンペーン 8,000ポイント 2018/04/13 (自動加算)
「ずっとギガ得プラン」11カ月割引 1500円(税抜)割引 2015/06/08~2016/05/31

で、ちょっと微妙なソネットポイントもau WALLET ポイントを経由して「au WALLET プリペイドカード」へチャージできるので、総額73,000円相当という事になるのかな。

取り敢えず毎年4月は要チェック。

参照

価格.com http://kakaku.com/

So-net http://www.so-net.ne.jp/

KDDI株式会社 http://www.kddi.com/

au http://www.au.kddi.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ソフトバンク2.0

1月23日に通信4社の合併を発表したソフトバンク。

J-PHONE,vodafone,WILLCOM,EMOBILE,Y!mobile,ソフトバンクのロゴ

各社のロゴ

4月には予定通りソフトバンクモバイルに合併したようだが、2015年3月期 決算説明会でソフトバンクモバイルが7月から「ソフトバンク」へ社名変更する事が明らかになった。

昨年6月にイーモバイルとなった後、7月にワイモバイルとなり、今年4月にソフトバンクモバイルとなったウィルコムにとっては1年ちょいで4度目の社名変更という事になる。

また、現在の親会社「ソフトバンク」は「ソフトバンクグループ」として別立てのままとなるそうなので、ややこしいな。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ソフトバンク http://www.softbank.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

au MNPおさらい

4月25日のMNP後日談あれこれ。

家族スマ得プログラム

家族スマ得プログラム

まず、奥さん用携帯電話の“暗証番号”。当然“暗証番号”は個別に申し込んだのだが、端末で打ち込んでもエラーになるばかり…。「通信サービス契約申込書」の控えも紙でくれなかったので改めてショップに尋ねてみたところ、契約名義が同じで家族割を適用する事で自動的にau IDの統合手続きがされてしまった事から、“暗証番号”まで断り無く統一されたらしい…。

続いて、auでは1日に同一名義で3回線以上の契約はできない建前ルールがあるので、主回線に子供名義で利用者登録を行ったのだが、通話明細サービスの登録をしようとしたところ、今度は**「利用者同意書が必要」という事から「郵送での手続きになる」そうな。利用者登録自体は翌日以降いつでも廃止可能という事だったので、4月27日にショップで利用者登録を解除し、翌28日にはauお客さまサポートでも「利用者」の紐付けが無くなったのが確認できたのだが、通話明細サービスの登録をしようとすると相変わらず「同意書が必要」**という事でしょんぼり。

月跨ぎの5月1日まで待ってみたが状況は何も変わらなかったので、痺れを切らしてカスタマーサポート157へ電話して尋ねてみたところ**「データベースの更新が遅れている可能性があり、カスタマーサポートでも手続きができない」**との事。結局のところ「文書での郵送申込ならば(利用者同意書抜きで)手続き可能」という事だったので取り敢えず「書類送付手続き」を行ったのだが、連休を挟んだ為かまだ届かない。何だかなぁ…と思いつつ、8日にauお客さまサポートでリトライしてみたところ通話明細サービスの登録ができるようになってたので、一件落着。

【追記】通話明細サービスの申込書、利用者同意書が5月11日に到着。

ついでに、GRATINAは4月25日に調達した新品は売却を考慮して無傷のまま残しておく事とし、昨年10月から使用中の機体を主回線のSIMで運用すべく、レベル2 SIMロック解除したのだが、次に差した主回線のSIMで再びロックされてしまうらしく、元のSIMに戻したりされに別のSIMを切り替えて使う…という運用はできないらしい。ショップで「なんでわざわざ元のSIMを外して返したのか…?」と不思議だったのだが、これは確かに最悪…SIMを差し替える度に2,160円の手数料が必要になるなんて極悪な仕様だな。

最後にau WALLET。家族スマ得プログラムで事務契約手数料分のキャッシュバックが貰えるので、主回線付帯で申し込んだものの「利用開始手続き」が出来ない。というわけでサポートへ電話して尋ねてみたところ、docomoからMNPした副回線に紐付く形で発行されてしまったらしく、改めて主回線付帯で申込みしなおしする羽目に。

【追記】そう言えば家族スマ得プログラム、「スマ得」!?というのが引っかかって深読みし直してみたところ、“条件"は

auスマホ・auケータイを2台以上同一店舗で購入し、同一の「家族割」にご加入いただき、対象機種を購入すること

となっているものの、肝心の"対象機種"が

4G LTEスマートフォン全機種、4G LTEケータイ(AQUOS K SHF31)

となっているのでauケータイは「複数台」という前提条件のクリアに使えるだけで、「手数料キャッシュバック」はされない事になる。

「ヨドバシ1万ポイントバック」と「手数料キャッシュバック」で都合4万円程の還元が得られると喜び勇んでヨドバシ博多に行ったものの、結局本体一括0円以外の還元キャンペーン適用は幻に終った。これなら素直に「3台分の事務手数料相当ギフト券還元」だったauショップ 博多駅地下街の方が良かった事になるし、もう少し待てばカメラのキタムラ福岡・松島店でも2台購入で10,000円キャッシュバックとかあったようだ。少し詰めが甘かったな。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

au http://www.au.kddi.com/

京セラ株式会社 http://www.kyocera.co.jp/

通信用語の基礎知識 https://www.wdic.org/w/WDIC/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

iPhone 4S【続報】

SIMロック解除アダプタを使ってhi-ho LTE typeDで運用する目処が立ったau版のiPhone4s。

白のバッテリー消費が早い!?

白と黒のiPhone 4S

299円と激安のiPhone4専用「Qi」対応カバーを調達してみた。実測46g、iPhone 4sと合わせて186gというのは少し重いが、動作的には問題無し。

ヤフオクで1万円以下で調達した白のiPhone 4Sはバッテリー消費が異常に早い事に気付いた。

セルスタンバイ問題かと思ったのだが、auのSIMでもその傾向は変わらない模様で、試しにフル充電から4時間放置しただけで80%になってしまったので、単に内蔵バッテリーがくたびれているだけなのかな?

参照

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

GRATINA続報

スマホからGRATINA(ガラケー)への電話帳移行の方法などに倣って4月25日にMNPしたGRATINA(KYY06)へアドレス帳を移行しようとしたところ、Nexus 5からSDカードにエクスポートしようとして、Android 4.4(Kitkat)ではSDカードにアクセスできなくなった事を思い出した。

取り敢えず、昨年10月時点の住所録が残っているWX01Kから"赤外線"で全件転送しておいたのだが、Googleの連絡先をデータのダウンロードからvCard形式でダウンロードし、GRATINAへEメールするという手段が簡単らしい。

ただ、こちらも**“グループ"や"仮名"が移行できないという問題**があるらしい。“仮名"については、どうやら

X-PHONETIC-FIRST-NAME:としお
X-PHONETIC-LAST-NAME:さとう

という2行を

SORT-STRING;CHARSET=SHIFT_JIS:サトウトシオ

という1行に変換すれば良さそうなので、

yano@GT110b:~$ cat ~/google2gratina.sh
#!/bin/bash
nkf -w -Lu --katakana $1 | \
    awk '\
        /BEGIN:VCARD/ {kana=""} \
        /X-PHONETIC-\w*-NAME:/ {kana = $1 kana;next} \
        /END:VCARD/{if (kana != "") print kana;} \
        {print} ' | \
    sed -e 's/^X-PHONETIC-\w*-NAME:\(.*\)X-PHONETIC-\w*-NAME:\(.*\)$/X-PHONETIC-LAST-NAME:\1\2/' \
        -e 's/X-PHONETIC-LAST-NAME:/SORT-STRING;CHARSET=SHIFT_JIS:/' | \
    nkf -s -Z4
# vim: expandtab ts=4 ff=unix
yano@GT110b:~$ ~/google2gratina.sh Google-MyContacts-20150507.vcf > Gratina-MyContacts-20150507.vcf

なスクリプトを書いてみた…のだが、“グループ"については「“CATEGORIES"プロパティ」は使用されず、vcfファイル自体がグループ毎に区切られてしまう。Googleの連絡先だとインポートするファイル単位で自動的にグループ分けされるのでそのグループ名を個々に変更していけば良いが、GRATINAだとまたアドレス帳を開いていちいちグループ分けし直さなくてはならないので、グループ名を含めて一本化されるCSV形式で移行する方が良さそうだ。

参照

3029TomBlog http://3029tomblog.blogspot.com/

BAL No.1734

2011年調達の、オートバイ・軽自動車用バッテリー充電器BAL No.1734。

新しいタクトスイッチに交換

BAL No.1734のスイッチ

先月、接点復活剤で復活を試みたものの2日と保たなかったタクトスイッチ。ようやく調達済みのタクトスイッチ TVDP01-6.5 Linkman製に交換し、無事復活。

直接費用としてはタクトスイッチ代37円だけだが、マルツパーツ博多呉服町店まで行った手間や、分解・交換に費やした1時間半の時間を考えると、数十円のスイッチ代くらいケチらずにもう少し耐久性の高い部品を選択しといて欲しかったなぁ…

参照

貧乏オヤジの釣りとかバイクとか http://blogs.yahoo.co.jp/ss_fireblade

Bike Seibi バイク整備の記録 http://motorcycle.nomaki.jp/

マルツオンライン http://www.marutsu.co.jp/

アルプス電気 http://www.alps.com/

大橋産業株式会社 http://www.bal-ohashi.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

セルスタンバイ検証

バッテリ容量1840mAhのXperia acro HD SO-03DとOCN モバイル ONEの組み合わせでは、特にバッテリー消費に影響は無さそうだったセルスタンバイ問題。

Battery Mix、電池、使用状況の詳細

左が元祖イーモバSIM、右がhi-ho SIM

バッテリ容量2300mAhのNexus 5にhi-ho LTE typeDのコンビで検証してみたところ、特に触らずに放置していても丸1日保たなくなったので、バッテリー消費に影響してそうな印象。

参照

もちあるいてなんぼ。 http://smartmobilewithasim.blogspot.jp/

てくろぐ: http://techlog.iij.ad.jp/

SIMロック解除

WiFi運用ではezwebメールが使えない事からau回線での運用に行き詰まったau版のiPhone4s、hi-ho LTE typeDでの運用を目論んでSIMフリー化を検討。

iOS8対応のシール付き

GPP iPhone4s simロック解除アダプタ

ファクトリーアンロックだと2万円前後が必要となりちょっと敷居が高いなぁ…と思っていたところ、iPhone 4S用SIMロック解除下駄が使える事がわかった。Amazon.co.jpのiPhone4s用simロック解除アダプターで千円前後。タイトルの「iOS7.1対応」というのが一抹の不安があるものの、楽天市場のiphone4s専用 SIMロック解除アダプタで■対応OS■に"8.3"が含まれている、APNショップ扱いで調達。

最初、GPPのSIMアダプタを差して電源投入後『Select your iPhone』の画面が出ないので不良品かと思ったのだが、iPhone4Sを起動した後にGPPのSIMアダプタを差すのが正解だった。iPhone4S GPP SIMフリー設定方法に倣うと

iPhoneのSIMトレイを取り出す(このSIMトレイは使用しない)。 iPhoneの電源をON。起動完了まで待つ。 GPPのSIMトレイに「GPPアダプタ基盤」と「GPPのSIM」を載せ、iPhoneに挿入。 『Select your iPhone』の画面が表示されるのでiPhoneのキャリア"JP au"を選択。 次の画面が表示されたら『了解』『キャンセル』どちらかをタップ。 iPhoneからGPPのSIMトレイを取り出す。 「GPPアダプタ基盤」はそのままで、GPPのSIMとこれから使うSIMを取り替え、iPhoneに挿入。

という手順となる。下駄を履かせたGPPのSIMトレイがキツキツでSIMの差し込みに手間取った為か、手順7で**「再アクティベーション」要求が発生したが、潔くauのSIMに戻してアクティベーションを行う事で一旦復旧して手順1からやり直し。再び手順7で今度は「不正なSIMです」と表示**されてしょんぼりしたが、試しにそのままトレイを抜き差しする事で無事"JP DOCOMO"に接続できた。

最終的にデータ通信させる為にはデータローミングをONにする必要があるという事と、「インターネット共有」する為には「インターネット共有」に加えて「VISUAL VOICEMAIL」「MMS」のAPNもhi-ho LTE typeDの"vmobile.jp"に書換える必要がある、という2つの盲点があったが、設定後の使い勝手については問題無し。

SMS非対応データ専用SIMでのアンテナピクト(アンテナマーク)が正しく表示されない問題もそのまま再現されるので、"3001#12345#“をダイヤルし強度を数値で表す「フィールドテストモード」にする事で対処すればOK。

参照

モバイルをバックパックにつめこんで http://d.hatena.ne.jp/sgrmatha/

くにくにネット http://kuni92.net/

iPhoneのこととかいろいろ http://www.kototoka.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

APNショップ http://apnshop.blog.jp/

【楽天市場】APNショップ http://www.rakuten.co.jp/apnshop/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

hi-ho LTE typeD

今年の1月「iPad mini 2(A1490)」用に導入したIIJmioプリペイドパック for BIC SIMが4月で期限切れ。

hi-ho LTE typeD アソート

hi-ho LTE typeD アソート

4月25日のMNPでNexus 5(EM01L)も解約となったので、SIM3枚提供のhi-ho LTE typeDのアソート(3GB/月額1,409円)で「iPad mini 2(A1490)」とシェアする事に。

Xperia acro HD(SO-03D)のみならずLG L-09CやPocket WiFi GP01、そのdocomo版HW-01Cなどのモバイルルータも活用できる事になる。

基本的にはIIJmioなのでAPN設定はIIJmioと同じかと思ったのだが、昨年加入したBB.exciteモバイルLTEと同じ"vmobile.jp"の方。最初、Nexus 5に装着してAPN設定してもロック画面では**“通信サービスはありません - NTT DOCOMO”**と表示されているので接続できていないのかと思ったが、アンテナピクト(アンテナマーク)も正しく表示されていたので、Wi-Fiを切って試してみたところちゃんとIPアドレスも取得できていてkame.orgへのIPv6アクセスもOKだった。

ちなみに、ロック画面で**“通信サービスはありません - NTT DOCOMO”**と表示されるのはIIJmioプリペイドパック for BIC SIMも同様で、『もちあるいてなんぼ』でも報告されている現象だ。SMS非対応特有の表示だけの問題のようなので気にしなければ大丈夫そうだ。

参照

hi-ho LTE typeD http://hi-ho.jp/course/hihomobile/lte/d/

ケータイ Watch http://k-tai.impress.co.jp/

ASCII.jp http://ascii.jp/

BLOGRAM http://blogram.net/