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Amazon Fire TV Edition

先日発表されたFire TVを内蔵した4Kテレビ「Amazon Fire TV Edition」

Amazonの格安4Kテレビ「Amazon Fire TV Edition」レビュー:5万円、しかも価格以上の価値がある

ギズモード 記事より

米ギズモードのレビュー記事が出た。アップコンバータやHDRは非対応っぽいが、特に死角というか致命的な欠点は無さそうだ。

1万円以上するAmazon Fire TVを内蔵してこのプライスは競争力ありすぎっぽい。

参照

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

手乗りスーファミ

昨年の手乗りファミコンに続いて…

「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」(ミニスーファミ)

任天堂公式発表より

手のひらサイズのスーファミ「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が発表。

参照

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

任天堂 https://www.nintendo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

RedStone2降臨

3月に書いた「Creators Update」ことRedstone 2。

Windows 10 Creators Updateへようこそ

Windows 10 Creators Updateへようこそ

4月12日の配信開始から2ヶ月以上の時の流れを経てようやく降臨。

Updateに時間は掛かったものの「ATOK 2013」や「Google日本語入力」もそのまま使えてひと安心。

「当たり感」アリとまではいかないが、「ハズレ感」は無いかな。

参照

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Microsoft Support https://support.microsoft.com/ja-jp/

Rakuten Direct

またまた思いがけないニュース。

子会社の商号変更に関するお知らせ

楽天株式会社 プレスリリースより

楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)は、当社全額出資のケンコーコム株式会社と、同じく全額出資の株式会社爽快ドラッグの二社の合併により7月1日付で発足する新会社の商号を「Rakuten Direct株式会社」とすることを決定いたしました。

との事。

医薬品のネット販売自由化で共闘した関係からかケンコーコムに出資したのは知ってたが、爽快ドラッグまで子会社にしてたとは知らなかったな。

しかも、「楽天ドラッグ」ではなく「Rakuten Direct」って…

巨人Amazonに立ち向かうべく規模を大きくして体力をつけるという背景もわからなくはないが、自由競争や選択肢が狭まるような気がして面白くないな。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

楽天株式会社 https://corp.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

TIPSと罠

その1。Linuxでプロセス毎のメモリ消費量を調べたい時のコマンド。

pmap -x ps ax | grep "プロセス名" | awk '{print $1}' | tail -1

いつも忘れて調べるのに小一時間かかるので、メモっておく。

その2。mysqldumpでバックアップする際に更新が滞る事が多々あったのだが、mysqldumpの既定でテーブルロックがかかっていた事が判明。「–optが–lock-tablesを有効にする」のは理解していたが、「–optオプションがデフォルトで有効」というのを正しく理解できていなかった。デフォルトで「有効なオプション」ってそもそもオプションと言えないのでは!?

参照

Qiita http://qiita.com/

うんこブーム!?

4月5月と続いた「うんこドリル」の件。

2年前に書いたうんこ演算面白法人カヤックフォーカスした記事が出て笑った。

うんこ、早すぎるのもまたちょっと困る。

参照

BUZZFEED https://www.buzzfeed.com/jp/

マガジンサミット http://magazinesummit.jp/

日本一楽しい漢字ドリル|うんこ漢字ドリル (公式) https://unkokanji.com/

Google Play https://play.google.com/

面白法人カヤック http://www.kayac.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

アイワ復活

オーディオブランド「aiwa」が復活という思いがけないニュース。

「aiwa」ブランド9年ぶりに復活。ハイレゾDAPやBT/Wi-Fiスピーカー、4Kテレビなど

PHILE WEB記事より

アイワは、国内EMSの「十和田オーディオ」が設立した会社。ソニーが今年、十和田オーディオにaiwaのブランド使用権を譲渡し、これを受けて今回の新商品を企画した。なお製造は中国の協力工場で行い、販売では角田無線電機が代理店となる。 十和田オーディオと言えば、元々EMSとしてソニー製品を支えていた会社だが、会社概要によると本社所在地は秋田県鹿角郡小坂町小坂。!!

高品質な光学ドライブの生産拠点として名高い青森県十和田市の十和田パイオニアとは関係なさそうだ。

アイワと言えば「ラジカセ」が代名詞だったが、ちゃんと「CDラジカセ」も計画しているそうなので、それも感涙。

参照

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

PHILE WEB http://www.phileweb.com/

Huffington Post http://www.huffingtonpost.jp/

十和田グループ http://www.towada-gp.com/audio/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

おうちのでんわ

ソフトバンクがLTE技術を利用した固定電話サービスおうちのでんわを発表。

おうちのでんわ 月額500円~

ソフトバンク:おうちのでんわより

実家が加入したKDDIのホームプラス電話のソフトバンク版らしい。

ソフトバンクの「でんわユニット」は買取り方式だが月月割で実質負担は無し。3年以内に解約すると賦払残金の負担が残るものの、基本的に980円/月。ソフトバンク/ワイモバイル携帯があれば500円/月になる上、ホワイトコール24の申込でソフトバンク携帯宛の国内通話も24時間無料。

KDDIのホームプラス電話もauまとめトーク申込でau携帯宛の国内通話24時間無料なので通話料はほぼ一緒なのだが、専用アダプタレンタル料が発生し1,330円/月。早期解約時や故障時の負担は無い安心感はあるものの、月々の基本料金ではだいぶ割高感がある。

後出しだけあって、おうちのでんわはいいところ突いてきたな。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ソフトバンクグループ https://www.softbank.jp/

KDDI株式会社 http://www.kddi.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DisplayPort終息へ

VGADVIHDMIDisplayPortと乱立するディスプレイインタフェース。

DisplayPort端子 オス

Wikipedia:DisplayPortより

なかでもちょっと影が薄い感のあるDisplayPortだが、DisplayPort 1.4対応機器や、DisplayPortをUSB Type-Cコネクタで使える拡張仕様「Alternate Mode」の認定が進んでいる事もあり、DisplayPortコネクタはUSB Type-Cに集約される見通しが明らかになった。

USB Type-Cは「抜き差ししやすい」事からノートPCの外部接続などには適しているものの、裏返すと「抜けやすく接触不良になりやすい」事から滅多に抜き差ししないデスクトップPCにはラッチの付いたDisplayPortコネクタの存在意義は薄れていないと思うので、HDMI Alt Modeを含めて相互接続性を担保するのはともかく、“USB Type-C"へ物理的に集約する必要は無いと思うよ。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第4世代FlashAir発売

昨年10月Eyefi Connected機能が搭載予定と発表されていた第4世代FlashAir W-04が発売開始。

FlashAir W-04 (64GB)

FlashAir W-04

「一から作り直した」初のフルモデルチェンジでUHSスピードクラス3、SDスピードクラス10、IEEE802.11b/g/nに対応した性能改善(高速性)が一番のウリだが、「Eyefi連動機能」や「Eyefi Cloud」の流れを汲む「Keenaiアプリ対応」、「WebSocketクライアント対応(予定)」にも期待大。

参照

デジカメ Watch http://dc.watch.impress.co.jp/

価格.com http://kakaku.com/

東芝 半導体&ストレージ製品 https://toshiba.semicon-storage.com/

FlashAir Developers https://www.flashair-developers.com/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/