Diary

鈴鹿ファン感

例年、そうそうたる顔ぶれが揃う「鈴鹿ファン感」が今年も3月4日~5日に開催。

【鈴鹿ファン感】今年もイベントてんこ盛りだった「2017モータースポーツファン感謝デー」レポート

Car Watch記事より

総勢30人のドライバーやライダーに加えて、アレジ親子やミカ・ハッキネンまで来たらしい。

定番の星野一義vs中嶋悟、鈴木亜久里と土屋圭市によるARTA対決に加えて、中嶋一貴vs小林可夢偉の対決も面白そうだが、何と言っても北野元、高橋国光、に星野一義まで加わったホンダのGPマシンデモランも伝説になるだろうな。

富士スピードウェイの開業50周年イベント「FUJI WONDERLAND FES!」も続けばいいのにな。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

鈴鹿サーキット http://www.suzukacircuit.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

うみなか

昨年11月のうみなかボールフェスタ以来の海の中道海浜公園へ。

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海の中道海浜公園にて

一昨年11月以来、久々のマイ自転車持ち込みで、5~6kmは走ったかな。

他人のことばかり気になる性格からわき見ばかりして結局トンネルの壁に接触、転倒、お腹を痛打したものの泣き言言わず涙をこらえて最後まで走ったのは偉かったね。

あいかもよく遊びました。

参照

国営公園 海の中道海浜公園 http://www.uminaka.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

野球観戦

今日はオープン戦のチケットを頂いたので、福岡ドームで2011年10月以来の野球観戦。

3塁側内野自由席にて

福岡ヤフオク!ドームにて

先発は前回と同じく攝津。1点を先制してそのまま行けるかと思ったが、2番手の高橋が2点を献上。新戦力ジェンセンのソロホームランで追い着いたものの、最終的に2対2のドローで「勝利の花火」はお預けに。

なお、2016年3月31日を以て「ホークスタウン」が閉館。700台分の駐車場も消えてなくなってしまった事もあり、今回もソフトリサーチパーク周辺の「ももちセンターパーキング」へ。4時間超で700円、出場した後はスムーズに都市高に入れてあっという間だった。ちなみに「ホークスタウンモール」はまだ更地だったが、28階建てのタワーマンション2棟とショッピングセンター「MARK IS」を作る(開業目標2018年後半)計画なんだそうな。

参照

福岡ソフトバンクホークス https://www.softbankhawks.co.jp/

都市商業研究所 http://toshoken.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ナッチャン横浜港へ

青函航路で日本最速のカーフェリーとして活躍していたナッチャン姉妹が2008年11月に運航を休止してからもう8年。

高速船「ナッチャンWorld」、横浜港に7年ぶり寄港で一般公開も実施

レスポンス 記事より

高速船「ナッチャンWorld」が横浜港に7年ぶり寄港との事。

高速マリン・トランスポートは2月28日と3月1日、横浜港・大さん橋 国際客船ターミナルで、PFI事業船舶として使用している高速船「ナッチャンWorld」の公開を行う。

そうだ。

2013年10月にナッチャンReraは「麗娜輪」と名前を変えて台湾の基隆~花蓮に就航している件を書いたが、PFI (Private Finance Initiative)用船として防衛省が戦車や装甲車などの車両輸送で使用されているのは知っていたが、それように設立された特別目的会社「高速マリン・トランスポート株式会社」の所属になっていたとは知らなかった。

取り敢えず、2025年12月末まで10年間の輸送使用契約が結ばれているそうなので、ひと安心なのかな…?

参照

レスポンス https://response.jp/

アイデリックオーシャン・海と船と旅行のページ http://idyllicocean.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

【悲報】gringrin箱崎移転

8月に書いた『ハンバーガー工房 gringrin箱崎』。

宇美町の新店舗は宇美5丁目13-8

グリングリン箱崎@fecebookより

昨年1月にオープンしたばかりだが、fecebookページから早くも移転という悲報が舞い込んだ。

お客様へ 移転のお知らせです。当店グリングリン箱崎は2月27日もちまして糟屋郡宇美町へ移転致します。短い間でしたが、沢山のお客様にご来店頂き、感謝感謝です。宇美町の新店舗は4月オープン予定です。宜しくお願い致します(^^)。

との事だ。なお、貼り紙の画像によると移転先は糟屋郡宇美町宇美5丁目13-8。

残念にも程があるが、手作りハンバーガー「SUKEYA」も大事にしよう。

参照

食べログ http://tabelog.com/

Facebook https://www.facebook.com/

竹馬作り

初めての小刀で竹とんぼ制作中

油山市民の森にて

「竹でできた竹馬が欲しい!」と言ってた"なっちゃん"。

油山市民の森で「竹馬、竹とんぼ作り」に挑戦。

さすがに力が無くて竹馬に巻いた針金がゆるゆるだったのでそこはやり直し、ねじるところだけは自分でやらせてみたところ、まぁなんとかできたかな。

竹とんぼの方は初めての小刀にも臆せず…ていうか、あまりに雑に削っていくもんだから見ている方がドキドキ。その割には一向に削れず、程なく飽きて竹馬で遊びたくなってきたようなので交替。

まぁ、こんなもんかな。

参照

油山市民の森 http://www.shimi-mori.com/

油山市民の森ブログ http://shimimori.blog101.fc2.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マツダプレマシー

TIIDAも今年5月で満9年。

プレマシー2005(H17)年式(DBA-CREW)

マツダ PREMACY(CREW)

EVに手が届くまで乗りつぶすつもりだったのだが、ここ1~2年で子供たちがいよいよやんちゃ盛りになってきたこともあり、次の車検を前に「スライドドア」と「3列シート」のクルマへの乗り換えを検討。

汚し盛りの子供たちを考えると新車は勿体なさ過ぎるので、ターゲットは100万円以下の中古。という事で、取り回しがしやすいコンパクト系3列の「フリード」と「シエンタ」にフォーカスして昨年末から物色していたのだが、中古でも比較的新しく人気がある事から思ったよりも高値安定でだいぶ手が届かない。

「3列目の窮屈さ」や「積載性」を考えると少し古いワンボックスにした方がコスパ的には良さそうだ。と思いつつ、実際にセレナやノアなどワンボックスを見たころリアゲートが大きさが気になる。ガレージ内での開閉を考えるとだいぶ窮屈な感じになりそうだ。

というわけでフォーカスをミニバンに移してトヨタ・アイシスなどを検討したものの、さすがに「スマートキー」対応だと年式が高くなり予算的に厳しい。ある時「SHIFT_open feeling(開放感を、シフトする)」な[日産:ラフェスタ LAFESTA](http://history.nissan.co.jp/LAFESTA/B30/0705/)が比較的値頃なのに気付いて、何件か中古車屋を周ってみたところ、ガレージが前下がりな我が家ではよく使う運転席側スライドドアにこそ「電動」が必須である事に気付いた。しかし、残念ながらB30ラフェスタには"運転席側の電動"がオプション設定すらなかったという事なので泣く泣く断念。

続いて現行ラフェスタのOEM元であるマツダ・プレマシーは先代(CREW)から「両側電動スライド」があったという話を聞き、調べてみたところ「両側電動スライド」「スマートキー」に対応した20Sを数台発見。同じ2代目(CREW)ながら2005(H17)年登録の前期型(総額45万円)から2009(H21)年登録の後期型(総額90万円)まで幅があって結構悩んだのだが、2008(H20)年登録のTIIDAより古い年式に正直不安はあったものの、年数からは想像できないほど内外装ともにキレイでコスパ的に文句無かった2005年登録の前期型に決定。2009(H21)年式でもそれなりに古いのでどこかしらガタが出てくるのは時間の問題なので、TIIDAを10万円で下取ってくれた分でGooの中古車保証の3年版に加入する方向で。スライドドアとかパワーウィンドウ、カーナビなどの電装系も含めて保証対象なので早めに故障して交換できた方がラッキーかも。

本日昼前に引き取り、そのまま宗像大社まで試運転。帰宅後はTIIDAに付けていたLED室内灯を移植。

2008年調達のTIIDA、9年弱78,500km走ってくれてありがとう。

参照

Goo-net自動車カタログ http://www.goo-net.com/

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新型プリウスPHV!

2代目のプリウス PHVが発表。

新型「プリウス PHV」発表会

Car Watch 記事より

EV走行距離は68.2kmを実現したそうだが、8.8kWhのリチウムイオンバッテリーで12kWhのバッテリーを搭載する三菱・アウトランダーPHEVの60.2kmを10%も上回ったのはスゴい。

ソーラー充電システムも興味深いが、費用対効果としては微妙な気がするな。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

図柄入りナンバー

再来年、日本で開催されるラグビーワールドカップ2019。

特別仕様ナンバープレートの告知ポスター

国土交通省報道発表資料より

アジアで初めての開催を記念して、日本初の特別仕様ナンバープレートの申込受付が始まった。

ロゴ付きナンバーに加えて、1,000円以上の寄付で"図柄入りナンバー"が選べるそうだが、ナンバー交付料金が地域により異なるって知らなかったな。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

国土交通省 http://www.mlit.go.jp/

図柄ナンバー申込サービス https://www.graphic-number.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/