Diary

熊本地震1周年

福岡でも震度4の揺れを観測した昨年4月の熊本地震 (2016年)から1年。

熊本県で震度7

Yahoo! 地震情報より

忘れた日は一日たりとて無く、熊本市内や阿蘇に行かなくては…と思ってはいるものの、5月の阿蘇パトロール、杖立温泉、8月の湯坪温泉に出掛けた後、日々の忙しさに紛れてなかなか動きがとれてないな。

反省。

参照

NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

桜の木の下で

桜の木の下で

近所の公園にて

昨日、幼稚園の入園式を済ませた"あいかちゃん"。

12日に入学式を控える"なっちゃん"と揃って、満開の桜の木の下で記念撮影。

ふたりともおめでとう!!

お友達をたくさん作って、楽しい幼稚園、小学校生活になりますように。

MR4 Fタイヤ交換

2012年3月に購入したMR4 F。

つるんつるん

Panaracer PASELA W/O 24x1

ちょっとタイトにターンするとリアが滑るようになったので後輪を見たところ、写真のようにツルツルになっていて驚いた。

というわけで、遅まきながら前後ともタイヤとチューブをセットで交換。

前後とも2014年6月にタイヤ交換した記憶があるので、2セット目のパセラは3年弱酷使した事に。

さすが、“Made in Japan"だね。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

平日スペワ

3月19日に続いて、平日のスペースワールドへ。

『SPACE WORLD THE FINAL 27年間のあゆみ展』

スペースドーム3Fにて

開園30分後の9時半に到着し、120cmを越えてようやく乗れるようになった"なっちゃん"を連れて『タイタンMAX』へ。

運転開始前だったのだが平日とは言え春休みなので結構な行列。9時45分の運転開始から約30分後の10時15分、最前列に搭乗。

「久々だな~」と思ったのだが、『タイタンMAX』になってからは初めてだった気がするよ。

まだ6歳の"なっちゃん"に大人向けのアトラクションは身体をシートのあちこちにぶつけてしまい「身体が痛い…」という事だったので、午後からは1人でアトラクションを堪能。

とはいえ持ち時間は3時間。どこもそこもそれなりの待ち行列が延びていて、空いてるとこから順番に…というわけにもいかないので、70分待ちの『ビーナスGP』へ。14時過ぎに最前列に搭乗。楽しかったが、降りた時には脳みそフラフラ。1周でギブアップ。

やっぱ、50過ぎに『ビーナスGP』の横Gは正直しんどいな。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

ハフィントンポスト http://www.huffingtonpost.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

宅配ボックス

昨年11月から福井県あわら市で実施した宅配ボックス実証実験の結果を踏まえてパナソニックから今月発表された戸建住宅用宅配ボックス コンボ。

100Lの大容量

ワイドストッカー WY-780

なんと

パナソニックは3月28日、宅配ボックス「COMBO」(コンボ)シリーズ新製品について、4月1日の発売を取りやめ、6月1日の受注開始とすることを発表した。同社がすでに販売開始している宅配ボックスの受注量が急増し「製品供給体制が追い付かないため」という。

と大人気らしい…

ヤマトの労務問題などで話題になっている事も多分に影響しているものと推察されるが、門や壁に埋め込むセキュアなタイプとは言え、宅配の受け取りに10万円以上投資する人が多いというのは驚き桃の木ファンキーモンキーベイビーだ。

我が家でも購入時にリフォームの一環で導入を検討したものの、郵便受けの置き換えとしては大きすぎるし、費用対効果としても割に合わないよねぇ…というわけで見送ったのだが、同じように考える人も少なくないらしく「宅配ボックス」を自作した人が話題になっているそうだ。玄関が道路から見えないウチの場合はもっと手軽な作戦で、ホームセンターで売ってる屋外用コンテナにシャチハタを入れただけで数年活用しているのだが、実際のところはこれで充分。担当者がほぼほぼ固定されているクロネコヤマトや佐川急便、「デリバリープロバイダ」TMGなどは何度かインターホン越しに案内しただけで「宅配ボックス」へ入れておいてくれるようになったのだが、ゆうパックは下請け担当者が多過ぎてなかなか「宅配ボックス」の存在が浸透しないというのが残された悩み。

それはさておき、某Amazonとか無駄に大きな段ボールが入りきれなかったりする事も多々あったので、アイリスオーヤマの大容量コンテナワイドストッカー WY-780が安くなってたので交換する事に。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/nl/

パナソニック株式会社 http://www.panasonic.com/jp/

アイリスプラザ http://www.irisplaza.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

タフキャリー

タフキャリー TFC-440 6個セット

タフキャリー

3月末で期限が切れるアイリスプラザの2,000円クーポンがあったので、奥行74cm、幅44cmの大容量キャリーボックスタフキャリー TFC-440の6個セット6,458円を調達。

小さくなった子供たちの服を詰め込んだ袋や段ボールに席巻され、足の踏み場が無かった納戸がやっと片付いた。

参照

アイリスプラザ http://www.irisplaza.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

西方沖地震から12年

最大震度6弱を記録した福岡県西方沖地震から12年。

福岡都市高速 全線 地震通行止(P3200014.JPG)

2005/03/20 月隈ランプにて

福岡市東部まで伸びている宇美断層と日向峠(ひなたとうげ)-小笠木峠(おかさぎとうげ)断層帯も先頃**「主要活断層帯」**に追加されたが、2005年の地震で動かなかったとされる警固断層帯も政府が示す地震発生確率は「30年以内に3%以上」と、最も高いSクラスのままだ。

昨年書いたように、熊本地震の震源となった布田川断層帯・日奈久断層帯の地震発生確率も日奈久区間が「最大6%」で**“高いグループ”、布田川区間が「最大0.9%」で“やや高いグループ”**に入っていた。

一方で、2015年のQICや2016年のIIJなどが福岡空港周辺にデータセンターを相次いでオープンさせている。無論、免震構造やバックアップ電源などの耐災害性は備えているものの、QICのプレスリリースによる

福岡は、今後30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が8%と、全国の主要都市と比べかなり低い。

という件には疑問を抱く。

手作り感震ブレーカーは用意したが、『備え』足りてるかな?

参照

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/

福岡管区気象台 http://www.jma-net.go.jp/fukuoka/

地震調査研究推進本部 http://www.jishin.go.jp/

クラウド Watch http://cloud.watch.impress.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

スペースワールド

お彼岸のお墓参りを済ませ、1月以来のスペースワールドへ。

ビッキーと娘達

スペースワールドにて

お昼前だったのに第1駐車場は満車で、初めて第2駐車場へ案内されたが、入場券売り場も結構な行列でビックリ。「年間パスポート」があるのでサクッとゲートを通過できたが、園内もクリスマスイブをも上回る賑わいで驚いた。

せっかく"なっちゃん"も小学校入学を前に120cmをクリアしたのだが、アトラクションも長蛇の列で、「ツインマーキュリー アドベンチャークルーズ」は110分、「ビーナスGP」は120分、「タイタンMAX」は180分待ちという有様。

大人向けアトラクションも「ザ・ターン」と「タイタンMAX」以外のほとんどに乗れるようになったのだが、結局今日乗れたのはツインマーキュリー ファンファンクルーズとブギウギスペースコースターの2つだけだった。しかし、どちらも1時間前後の行列に耐えたのは偉かったよ。

何かにつけて"最後"という事でイベントを用意していたので、【3/18~5/28】週替わりFINAL FOODS 10連発の#2017円チャレンジメニュー!に便乗。

1万円相当の「Final Goodsセット」(非売品)をプレゼント☆

という事だが、全メニューコンプリートに限らずどれでも10食分のレシートであれば良いそうなので、お友達やグループの合わせ技でクリアする作戦もありっぽい。

また、例年6~7月中旬の平日は休園していたのだが、今年は背水の陣で最終日の大晦日まで無休で営業するそうなので、こちらも精一杯応援したい。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

ハフィントンポスト http://www.huffingtonpost.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/