Archive: 2022/12

IRKit再改修

最近auひかり方面のルーターASUS RT-AX3000からDHCPでアドレスが降ってこないケースが目立つようになってきたので、年明けのルーター交換を視野にIR受信結果のアップロードを首絞めしたIRKitのWiFi接続先も変えておこうかな、とRESETスイッチを長押ししてファクトリーリセット

IRKitのサービスを終了しました。 2022-12-10追記
IRKitサービス終了しました - maaash.jp

…したところ、iPhoneアプリからのWiFi接続設定を行っても"インターネットに接続してください"と表示されて、何度やっても設定できなくなった。

「しまったー、ここでもIRKitサービス終了が効いているのか…」と思ったが"あとの祭り"というやつだ。

大晦日夕方の失態に軽く焦りつつ、どうしたもんかとDevice HTTP APIを眺めたところ、curlで"POST /wifi"すれば設定できるという事はわかった。

ただ、SSIDなどをシリアライズするのもちょっと面倒なので、それならファームウェアを直接書き換える方が早いかも?と思ってIRKit.inoを確認したところ、connect関数の

309 if (keys.isWifiCredentialsSet()) {
310 if (config::ledFeedback < config::LED_OFF) {
311 color.setLedColor( 0, 1, 0, FullColorLed::BLINK_THEN_ON ); // green blink: connecting
312 }
313
314 gs.join(keys.getSecurity(),
315 keys.getSSID(),
316 keys.getPassword());
315 }
あたりのgs.joinでWiFi接続しているのが確認できたので、単刀直入にgs.joinの引数をハードコードしてしまおうかと思ったのだが、isWifiCredentialsSetなどkeysクラスの実装を眺めてみるとそれだけでは済まないような気がしてきた。

代わりにkeys.set関数でSSIDなどをEEPROMに書き込む方向で試行錯誤してみたところ、これでも問題無くWiFi接続できたので、結局RESETスイッチ長押し契機のlong_pressed関数でkeys.setするように改修。

device/firmware at settings-led-cloudからの差分は以下の通り。

$ git -b diff
diff --git a/firmware/src/IRKit/IRKit.ino b/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
index 2351b59..81a6614 100644
--- a/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
+++ b/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
@@ -169,6 +169,12 @@ void long_pressed() {
color.setLedColor( 1, 0, 0, FullColorLed::ALWAYS_ON ); // red: error

keys.clear();
+#ifndef CLOUD_CONTROL
+ keys.set(GSSECURITY_WPA2_PSK,
+ PB("SSID",1),
+ PB("PASSWORD",2));
+/* keys.setKey(P("5284CF0D43994784897ECAB3D9935498")); */
+#endif // CLOUD_CONTROL
keys.save();
software_reset();
}

OM-5

新ブランド名「OM SYSTEM」を発表したオリンパス改めOMデジタルソリューションズ

OM SYSTEMロゴの「OM-5」登場 ちょっと地味だけど基本性能の高い手頃な一眼カメラ
ITmedia NEWSより

2月に発表したOM-1に続いて“OM SYSTEM”ロゴをペンタ部に冠した「OM SYSTEM OM-5」が発売された。

ペンタ部のロゴが「OLYMPUS」でなくなったのが残念。

【参照】
●デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/
オリンパスとパナソニック、「マイクロフォーサーズシステム」規格を発表 2008年8月5日
オリンパス、映像事業を分社・譲渡 2020年6月24日
オリンパス、同社カメラ製品の今後についてコメント 2020年6月26日
オリンパス、映像事業譲渡の正式契約を締結 2020年9月30日
「OM SYSTEM」が目指す姿とは。“OLYMPUS”ブランド変更の理由を聞いた 2021年11月1日
OMDS、“オリンパス”に替わる新ブランド名「OM SYSTEM」発表 2021年10月27日
OMデジタルソリューションズ、「新たなカメラ開発の最終段階」にあると発表 2021年10月27日
OMDSのフラッグシップ1号機「OM SYSTEM OM-1」3月発売。27.3万円 2022年2月15日
イメージセンサー&画像処理エンジン一新で大きく進化……「OM SYSTEM OM-1」レビュー 2022年2月28日
OM SYSTEMフラッグシップ「OM-1」の発売日が3月18日に決定 2022年3月1日
“OM SYSTEM”ロゴをペンタ部に冠した「OM SYSTEM OM-5」。11月発売 2022年10月26日
特別企画:軽快なボディで挑む先進の山岳風景…OM SYSTEM OM-5 2022年12月23日
●ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/
どうなるオリンパスのカメラ事業 「PEN」「OM-D」の技術と強み 2020年7月2日
オリンパスの映像新会社は「OMデジタルソリューションズ」 来年1月、投資ファンドに譲渡 2020年10月1日
オリンパス、映像事業の譲渡完了 開発や販売も八王子本社に集約 2021年1月5日
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史 2021年1月20日
原点に立ち返った“オリンパスPEN” 誰もが軽快に写真を楽しめる「E-P7」 2021年7月29日
50年ぶりの「OM-1」は王道進化を遂げたOM-Dだった 2022年2月17日
21世紀の「OM-1」は画質が良くてAFもすごく速くなっていた 2022年3月30日
OM SYSTEMロゴの「OM-5」登場 ちょっと地味だけど基本性能の高い手頃な一眼カメラ 2022年12月29日
●OM SYSTEMブランドサイト https://omsystem.com/ja-jp/
OM-1
OM-5
●OMデジタルソリューションズ株式会社 https://om-digitalsolutions.com/ja/
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
オリンパス
OMデジタルソリューションズ
マイクロフォーサーズシステム

XT250Xバッテリー交換

週1でやってたXT250Xの始動が怪しくなってきた。

oriental ZGX5L-BS
oriental バッテリー ZGX5L-BS

MOTOPOWER MP00205Bを繋いでトリクル充電していたのだが、切り離すとセルスターターの勢いが完全に失われてしまうので、どうやらバッテリーが寿命のようだ。

XT250Xの現バッテリーはFURUKAWAのFTZ7Sであることを確認し、いつものオリエンタルを直撃してFTZ7S互換の「ZGX5L-BS」を調達。価格は3,080円也。

今年2月に逝去したES500もついでに回収してもらえて良かった。

【参照】
●株式会社オリエンタル http://www.orientalbattery.com/
ZGX5L-BS (互換品番5L-BS) AGMゲル密閉型バイクバッテリー互換バッテリーYTZ7S YTZ6
●MOTOPOWER DIRECT https://motopowers.com/
MOTOPOWER MP00205B 12V 1000mA Fully Automatic Battery Charger/Maintainer
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
鉛蓄電池

Dyson Zone

【本田雅一のAVTrends】空気洗浄ヘッドフォン「Dyson Zone」が目指す場所と現在位置
AV Watch記事より

空気清浄機能付きのヘッドフォン、という斜め上から攻めてきたダイソン。

ストリーマー技術を誇るダイキンかと思ったが、そういう観点ではプラズマクラスターのシャープやナノイーのPanasonicが出てきてもおかしくない。

ノイズキャンセリングに続いて、微小粒子状物質(PM2.5)やウィルスキャンセリング、というジャンルが確立する余地はあるのかもな。

【参照】
●AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/
ダイソン、空気清浄できるANCヘッドフォン「Dyson Zone」海外発表 2022年3月30日
ダイソン空気清浄ヘッドフォン「Dyson Zone」全仕様公開 2022年12月8日
【本田雅一のAVTrends】空気洗浄ヘッドフォン「Dyson Zone」が目指す場所と現在位置 2022年12月26日
●Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/
空気清浄機
ヘッドフォン
ダイソン (企業)

IRKit改修

先日、不調が確認されたIRKit

IRKitのサービスを終了しました。 2022-12-10追記
IRKitサービス終了しました - maaash.jp

症状としては

どうやら自動制御系のIRKitの操作ではなく、通常のリモコン操作がトリガーになっているようなので、IR受信→学習で落ちているような印象。
と書いたとおりなのだが、時期的にIRKitサービス終了と重なることに気づいた。

試しに ping しても

ping: unknown host deviceapi.getirkit.com
となる。

6月のLAN対応で適用したdevice/firmware at settings-led-cloudはコメントに

this option: the device won't send regular polling requests to the cloud server.
と書いてある通り、「irkit_http_loopでAPIサーバに繋がらなくても起動する」ようにした改造版。ブログにも
サーバに接続しているIRKitの数を見てもそれらを通して赤外線信号を送っている人の数を見ても、0ではありませんが、そろそろ良いかな、という頃合いです。
と書かれているとおり、「IR受信→学習結果のアップロード」でもAPIサーバに赤外線信号を送っていて、それが送信エラーになった為にRebootしている可能性がある。

IRKit.inoを確認したところ、on_ir_receiveからirkit_httpclient_post_messagesを呼んでいるが、それが送信エラー時にwifi_hardware_resetが叩いている事がわかったので、on_ir_receiveでirkit_httpclient_post_messagesを呼ばないように改修。

config::useCloudControl自体見る必要もなくなったので、当該箇所を#ifdef CLOUD_CONTROLで無効化したdevice/firmware at settings-led-cloudからの差分は以下の通り。

$ git -b diff
diff --git a/firmware/src/IRKit/GSwifi.cpp b/firmware/src/IRKit/GSwifi.cpp
index b6ed100..97713bf 100644
--- a/firmware/src/IRKit/GSwifi.cpp
+++ b/firmware/src/IRKit/GSwifi.cpp
@@ -1093,7 +1093,7 @@ int8_t GSwifi::startLimitedAP () {
command(PB("AT+NSET=192.168.1.1,255.255.255.0,192.168.1.1",1), GSCOMMANDMODE_NORMAL);

// password area overwritten in factory
- cmd = PB("AT+WPAPSK=IRKitXXXX,XXXXXXXXXX",1);
+ cmd = PB("AT+WPAPSK=IRKit41D9,工場出荷時パスワード",1);
strcpy( cmd+10, hostname() );
cmd[19] = ',';
command(cmd, GSCOMMANDMODE_NORMAL, GS_TIMEOUT_LONG);
diff --git a/firmware/src/IRKit/IRKit.ino b/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
index 2351b59..870532f 100644
--- a/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
+++ b/firmware/src/IRKit/IRKit.ino
@@ -234,6 +234,7 @@ void on_ir_receive() {
IRLOG_PRINTLN("!E31");
return;
}
+#ifdef CLOUD_CONTROL
int8_t cid = irkit_httpclient_post_messages();
if (cid >= 0) {
if (config::ledFeedback <= config::LED_QUIET) {
@@ -243,6 +244,14 @@ void on_ir_receive() {
color.off();
}
}
+#else // CLOUD_CONTROL
+ if (config::ledFeedback <= config::LED_QUIET) {
+ FullColorLed::LightMode lightMode = (config::ledFeedback == config::LED_VERBOSE)? FullColorLed::BLINK_THEN_ON : FullColorLed::BLINK_THEN_OFF;
+ color.setLedColor( 0, 0, 1, lightMode, 1 ); // received: blue blink for 1sec
+ } else {
+ color.off();
+ }
+#endif // CLOUD_CONTROL
}
}

@@ -315,6 +324,7 @@ void connect() {

if (gs.isListening()) {

+#ifdef CLOUD_CONTROL
if (!config::useCloudControl) {
// No WAN access, we don't need to validate key, we're ready.
IR_state( IR_IDLE );
@@ -332,6 +342,14 @@ void connect() {
on_irkit_ready();
}
}
+#else // CLOUD_CONTROL
+ // start mDNS
+ gs.setupMDNS();
+
+ // No WAN access, we don't need to validate key, we're ready.
+ IR_state( IR_IDLE );
+ on_irkit_ready();
+#endif // CLOUD_CONTROL
}
else {
keys.dump();

diff --git a/firmware/src/IRKit/IRKitHTTPHandler.cpp b/firmware/src/IRKit/IRKitHTTPHandler.cpp
index a3dd2ce..69da8e0 100644
--- a/firmware/src/IRKit/IRKitHTTPHandler.cpp
+++ b/firmware/src/IRKit/IRKitHTTPHandler.cpp
@@ -482,6 +482,7 @@ void irkit_http_on_timer() {

void irkit_http_loop() {

+#ifdef CLOUD_CONTROL
if (!config::useCloudControl) {
// Cloud control is currently disabled. No polling loop.
return;
@@ -513,4 +514,7 @@ void irkit_http_loop() {
if (TIMER_FIRED(suspend_polling_timer)) {
TIMER_STOP(suspend_polling_timer);
}
+#else // CLOUD_CONTROL
+ // Cloud control is currently disabled. No polling loop.
+#endif // CLOUD_CONTROL
}
diff --git a/firmware/src/IRKit/cert.h b/firmware/src/IRKit/cert.h
index cf6dcb3..01fc839 100644
--- a/firmware/src/IRKit/cert.h
+++ b/firmware/src/IRKit/cert.h
@@ -20,7 +20,7 @@
#include "GSwifi_const.h"

// deviceapi.getirkit.com
-prog_uchar der[] PROGMEM = {
+const char der[] PROGMEM = {
ESCAPE, 'W',
0x30, 0x82, 0x2, 0xed, 0x30, 0x82, 0x2, 0x56,
0xa0, 0x3, 0x2, 0x1, 0x2, 0x2, 0x9, 0x0,
diff --git a/firmware/src/IRKit/config.h b/firmware/src/IRKit/config.h
index 2888117..89fa3f6 100644
--- a/firmware/src/IRKit/config.h
+++ b/firmware/src/IRKit/config.h
@@ -31,13 +31,13 @@ namespace config {
} LedFeedbackProfile;

// Defines what kind of LED profile you want.
- const LedFeedbackProfile ledFeedback = LED_QUIET;
+ const LedFeedbackProfile ledFeedback = LED_VERBOSE;

// Enables/disables cloud-control through the "deviceapi.getirkit.com" server.
// If you use your IRKit device exclusively over your LAN, you can disable
// this option: the device won't send regular polling requests to the cloud server.
// This also lets you setup your device without internet access (no need for a valid device key).
- const bool useCloudControl = true;
+ const bool useCloudControl = false;

}

iPhone SE(Gen1)終了

2018年8月に機種変して3年以上になるau版のiPhone SE (第1世代)(A1723)。

IMG_20180807_230046.jpg
auなiPhone SE

バッテリー残量が怪しさ満載となり2021年11月iPhone SE (第2世代)に乗り換えたあとは子供用としてたまに使っていたのだが、いよいよフル充電直後の起動でも5分でLowバッテリー警告が出るようになってしまった。

【参照】
●Apple(日本) https://www.apple.com/jp/
iPhone SE
iPhone SE(第1世代):技術仕様
●ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
「iPhone SE」ってどんなスマホ? 「5s/6s/6s Plus」との違いを速攻チェック! 2016年3月22日
Apple、4型の「iPhone SE」を発表【詳細追記】 2016年3月22日
5s/6sとの違いは?――「iPhone SE」の対応バンドをチェックする 2016年3月22日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
Apple
Apple A9
iPhone
iPhone SE (第1世代)

SSD喚装

ASX6000PNP-512GT-Cに喚装済みのdynaDesk DT100のCドライブ。

CFD Gaming PG3NF2 シリーズ M.2接続 SSD 1TB
CrystalDiskMark

空き容量が50GB程度の自転車操業に疲れてきたので、9月に調達したCFD Gaming PG3NF2 シリーズ M.2接続 SSD 1TBに喚装する事に。

まずはUSB外付けHDDに「システムイメージを作成」し、前回作成済みの「システム修復ディスク」から起動して、「システムイメージを使ってドライブを復元」を実施。小一時間ほどで復元が終了し、再起動。

今回は「PCは正しく起動できませんでした」というエラーが出る事は無かったものの、2つの「回復パーティション」が邪魔で肝心のボリューム拡張ができない状態だった。

Linux系で定番のgpartedだとWarningが出て操作できなかったので、MiniTool Partition Wizard無料版を使って移動。再起動できることを確認して、Windows標準の「ディスクの管理」からボリューム拡張完了。

dynaDesk DT100/PはPCI Express 4.0ではないので、あくまでもPCIe 3.0のx4なのだが、お約束のCrystalDiskMarkを回したところ異次元の速さで笑った。

【参照】
●大体でIT https://daitaideit.com/
Windowsのパーティションを移動【MiniTool Partition Wizardを使う】
●MiniTool https://jp.minitool.com/
MiniTool Partition Wizard無料版
●Crystal Dew World http://crystalmark.info/
CrystalDiskMark
CrystalDiskInfo
●CFD販売株式会社 CFD Sales INC. https://www.cfd.co.jp/
CFD Gaming PG3NF2 シリーズ M.2接続 SSD 1TB
●NTT-X Store https://nttxstore.jp/
CFD販売 M.2 PCIe Gen.4 x4 NVMe SSD 1TB 5年保証 CSSD-M2B1TPG3NF2 4988755-061759 13,280円11,980円
●ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/
DT100 2020年1月発表モデル
デスクトップ DT100/P(型番:A612DPA8E512)
●インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/
製品の開発コード名 Coffee Lake
製品仕様 第 8 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー
インテル® Core™ i7-8700 プロセッサー (12M キャッシュ、最大 4.60 GHz) 製品仕様
●価格.com https://kakaku.com/
CFD PG3NF2 CSSD-M2B1TPG3NF2
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
PCI Express
NVM Express

ラリージャパン振り返り

12年ぶりの開催となったラリージャパン

大会キービジュアル第2弾
Rally Japanより

振り返り記事まとめ。

【参照】
●autosport web https://www.as-web.jp/rally
ラリー/WRC
2022年WRC第13戦 日本
【ブログ】ラリージャパン、搬入日から会場設置の模様を国内レースのベテランが覗いてみました 2022年11月10日
【動画】2022WRC第13戦ラリージャパン ダイジェスト 2022年11月15日
トヨタ、2023年のWRC参戦体制を発表。勝田貴元がTGR WRTに昇格、オジエと3台目のシートをシェア 2022年11月18日
【ブログ】「城下町を走るコースを考えた人は天才!」/WRCラリージャパン充実の3日間観戦レポート 2022年11月22日
【動画】マシン炎上とWRC2新王者誕生、勝田貴元の力走も。5つの出来事で振り返るラリージャパン 2022年11月23日
ラリージャパンは再び最終戦に。WRCが2023年カレンダーを発表、中南米イベントの復帰も決定 2022年11月26日
【ラリージャパン、12年ぶり開催の評価と課題:前編】観客は世界一。日本らしさの強調やSSのバランス改善に期待 2022年12月2日
【ラリージャパン、12年ぶり開催の評価と課題:後編】改善が必要な『一般車の侵入の警備体制』と『潜水士の配置不足』。そして観客視点の観戦エリア 2022年12月5日
ラリージャパンは2022年の教訓から学ばなければならない。FIAからの前代未聞の声明と重大な欠点/海外記者WRCコラム 2022年12月19日
●RALLYPLUS.NET ラリープラス https://www.rallyplus.net/
ラリージャパン
2023年WRC開催決定のラリージャパン、自治体が競技主催者となっての新実行委員会設立と新ロゴを発表 2022年11月27日
12年ぶりの開催はいろいろあった! ラリプラ編集部のホゲホゲWRC@ジャパン日記 2022年12月16日
●motorsport.com https://jp.motorsport.com/
様々なハプニングが起きた新生ラリージャパン、渋滞トラブル回避などポジティブな点も。さらなる改善でWRC代表する一戦となるか 2022年11月17日
3年連続の三冠達成へ……トヨタ、来季のWRC参戦体制発表に際しコメント 2022年11月18日
盛り上がり見せたWRCラリージャパン、マーシャルタバードの転売が問題に。運営団体が返却求める 2022年11月22日
23年ラリージャパンを主催する豊田市、実行委員会の立ち上げを発表 2022年11月27日
●Rally Japan https://rally-japan.jp/
競技者向けドキュメント
[PDF]Rally Guide 1 2022年7月11日
[PDF]Rally Guide 2 2022年10月13日
11月13日/DAY 4 インタビューで目頭を熱くさせた勝田貴元選手 2022年11月13日
【DAY4 セレモニアルフィニッシュ】勝田貴元選手、日本のラリーファンに最高の感動をプレゼント! 2022年11月14日
●豊田市 https://www.city.toyota.aichi.jp/
ラリージャパン2023の開催決定 実行委員会の設立及び大会公式ロゴマークの公表 2022年11月29日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
世界ラリー選手権
ラリージャパン
2022年の世界ラリー選手権
2022年のラリージャパン

ホンダF1

HRC、2023年も『HONDA』ロゴを使用へ。2026年以降のF1パワーユニット製造者登録を行ったことも明らかに
autosport webより

2021年シーズン限りでF1活動を終了したホンダF1

今シーズンも一歩引いた形のHonda.RacingとしてF1活動が続いていたのだが、日本GPからの『HONDA』ロゴ復活が、2023年も『HONDA』ロゴを使用へ。2026年以降のF1パワーユニット製造者登録を行ったという事になり、なにやら本格的に復活する余地が出てきたのか?

【参照】
●autosport web https://www.as-web.jp/rally
F1
ホンダF1のニュースまとめ
レッドブルF1首脳、ホンダのPU支援延長を希望「2025年末まで製造してもらうことで、我々は大きなメリットを得られる」 2022年1月31日
『HONDA』ロゴがF1で復活。レッドブルとホンダ、パートナーシップ強化に合意 2022年10月5日
【渡辺康治HRC社長インタビュー前編】HONDAロゴ復活はレッドブルとの強い絆の証。一方で「2026年以降の話とは無関係」 2022年10月9日
【渡辺康治HRC社長インタビュー後編】「F1への思いは今も強い」状況の変化を見極めて今後の活動を判断へ。現時点での決定事項はなし 2022年10月10日
【浅木泰昭HRC四輪開発部長インタビュー前編】新生HRC四輪開発トップが語るF1PU競争。研究所とレース会社の違い 2022年10月25日
【浅木泰昭HRC四輪開発部長インタビュー後編】HRCの存在意義はレースでの研究「レース屋だからこそ社会に貢献できることもある」 2022年10月27日
HRC、2023年も『HONDA』ロゴを使用へ。2026年以降のF1パワーユニット製造者登録を行ったことも明らかに 2022年12月13日
2023年F1エントリーリスト発表。ホンダの名前がF1に復活、レッドブル・グループのエンジン名が『ホンダRBPT』に 2022年12月16日
●motorsport.com https://jp.motorsport.com/
ライバルチームから否定的な意見も意に介さず……ホンダを信頼し続けたトロロッソ「正しい決断だという確信があった」 2018年12月26日
マクラーレンF1にとって、ホンダとの関係解消は必要不可欠だった? 2020年2月9日
ホンダF1”計画変更”? 2025年までレッドブル&アルファタウリに直接PU供給か。レッドブル重鎮が明かす 2022年1月31日
【特集】レッドブルがホンダF1と歩んだ“軌跡”……チーム首脳陣の声と共に振り返る「ホンダが唯一の道だった」 2022年4月22日
自分たちのPUが勝った! ダブルタイトル獲得を喜ぶホンダ 2022年10月28日
ホンダ・レーシング サンクスデー2022が開催。F1王者フェルスタッペン来場やRB16B”ありがとう号”の日本初走行にファン2万人が集結 2022年11月27日
年々高まるF1の価値。ホンダ・レーシング浅木部長に訊く 2022年12月6日
●自動車情報誌「ベストカー」 https://bestcarweb.jp/
「撤退したら年間優勝」を繰り返す最悪のジンクス… なぜホンダF1はいつも撤退のタイミングが悪いのか 2022年10月30日
●Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/
ホンダF1開発を担う浅木泰昭氏、メルセデスは「全開で舵角が入るコーナー」が速いと分析 ホンダF1技術は空飛ぶクルマなどへ転用も 2021年10月21日
ホンダ、チームパートナーの「オラクル・レッドブル・レーシング」が2022年シーズンのF1コンストラクターズチャンピオンを獲得 2022年10月24日
●本田技研工業株式会社 https://www.honda.co.jp/
FIA フォーミュラ・ワン世界選手権への参戦終了について 2020年10月2日
Red Bull PowertrainsへのF1パワーユニットに関する支援について 2022年8月2日
2023年Hondaモータースポーツ活動計画 2022年12月12日
●Honda.Racing https://honda.racing/ja
2022年以降のモータースポーツ領域を中心としたRed Bull Groupとの協力について 2021年10月07日
Honda F1特設サイトを公開 2021年12月31日
Red Bull PowertrainsへのF1パワーユニットに関する支援について 2022年8月2日
モータースポーツにおけるレッドブル・グループとの協力関係の強化にむけて 2022年10月5日
マックス・フェルスタッペンが今季15勝目を挙げシーズンを締めくくる 2022年11月21日
【2022シーズン総集編】フェルスタッペンが史上最多シーズン15勝を挙げ2年連続チャンピオンに輝く 2022年12月15日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
フォーミュラ1
2022年のF1世界選手権
日本グランプリ (4輪)
ホンダF1
レッドブル・レーシング
鈴鹿サーキット
マックス・フェルスタッペン
ピエール・ガスリー
角田裕毅

ルンバ修理成功

2019年に調達したルンバ691

ルンバ691
長さが違うルンバ691の赤外線センサー部品

赤外線センサーが故障したっぽいので1日Anker Eufy RoboVac G10 Hybridを発注したものの、「センサー以外は快調なのにお払い箱にするのは忍びない」と、よくよく調べたところAmazon.co.jppoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーを4日に発見。

早速発注したものの、マーケットプレイス販売者が中華系で到着予定日が12月25日と暫く先だった事もあり、こっちの方が確実かも?とヤフオクで中古の「ルンバ 500/600シリーズ用赤外線センサー」を即決800円で調達しておいたのが8日に届いていたのだが、週末の2日がかりでようやく天板(化粧パネル)の取り外しに成功。

意気揚々と赤外線センサー部品を取り外したところ、なんとリード線の長さが13cmに対して調達品は10cmほどしかない事が判明。センサーやコネクタは同じようにみえるし、リード線も全く届かないわけではないものの、長さが2/3しかないのでは厳しすぎると判断してひとまず中古調達品への交換は見送り…

そうこうしている間に到着予定日が12月25日だったpoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーが、前倒しで昨日12日に到着。開封して長さをチェックしたところ、まさかの13cmあって、無事交換できた。

Amazon専売ルンバ691だが、分解方法も微妙に違ったし、地味に厄介だ。

【参照】
●note https://note.com/
ルンバ780の赤外線センサー交換 2022年1月25日
●euphonictechnologies’s diary https://blog.euphonictech.com/
ルンバの修理 - ルンバがベースに戻らない 2015年2月22日
●Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
poomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサー 1,304円

IRKit不調

6月にLAN対応した後も引き続きリビングで活用中のIRKit

IRKit
2016年に購入したIRKit

ここ数日、気づいたら緑LEDが点滅してRebootしている挙動が目についてきた。

どうやら自動制御系のIRKitの操作ではなく、通常のリモコン操作がトリガーになっているようなので、IR受信→学習で落ちているような印象。

IRKit2016年に調達して6年以上が経過。

ぼちぼち寿命だとすると、潔くNature Remo miniに置き換えるしかないかなーと思ってたのだが、ESP-WROOM-02でミニマルなIRKitクローンを作るという手があったとは。

【参照】
●Eleclog. https://eleclog.quitsq.com/
ミニマルなIRKitクローンを作ってiOSから家電を制御する 2016年9月20日
●AkiCart https://aki.prioris.jp/
ESP-WROOM-02でミニマルなIRKitクローンを作る
●IRKit http://getirkit.com/
Device HTTP API
Internet HTTP API
●maaash.jp https://maaash.jp/
IRKit Internet HTTP APIと販売開始に向けて 2014年1月
IRKitリリース!そして再入荷予定について 2014年1月
IRKitの脆弱性とファームウェアアップデートのお願い 2015年9月
Nature RemoのKickstarterを開始しました 2016年5月
IRKitサービス終了(そろそろ) 2022年4月23日
●ICT備忘録 http://category7.blog.fc2.com/
IRKit の LEDの光 と Cloud Serverへのアクセス をオフにしてみた。 2015年8月15日
●GitHub https://github.com/
IRKit
irkit/device: Infrared-WiFi-HTTP bidirectional proxy device
acourreges/device: Infrared-WiFi-HTTP bidirectional proxy device
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
Arduino
マルチキャストDNS
Bonjour

Pixel 6a開梱

Google Pixel 6a
Google Pixel 6a開梱

先日のブラックフライデーセールでポチッとしたGoogle Pixel 6aGoogle Nest Hub(第2世代)

一緒に30日に届いていたのだが、ようやく開梱。

2019年秋のAndroid 10から提供されるようになった「ジェスチャーナビゲーション」がデフォルトになってしまったので、練習中。

【参照】
●ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
Googleの新スマホ「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」正式発表 10月28日発売 直販価格は7万4800円から 2021年10月20日
Google、「Pixel 6a」発表 Google Tensor搭載で5万3900円 2022年5月12日
出そろった「Pixel 6a」の価格 最安値はどこか 2022年7月22日
5万円台でも性能はハイエンド機並みの「Pixel 6a」 Googleが廉価スマホの位置付けを変えた理由 2022年7月23日
「Pixel 6a」先行レビュー 手頃な価格だけでない魅力をチェック! 2022年7月22日
予想以上に優秀だった「Pixel 6a」のカメラ 望遠カメラを除けばPixel 6 Proと遜色なし:荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ 2022年8月28日
Pixel 7発売後でも「Pixel 6a」を買うべき理由 外観からAI、カメラまでをじっくり検証 2022年10月29日
●ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/
Googleが「ブラックフライデー」でセール開始 Nest Hubは半額 Pixelも一部特価に 2022年11月18日
●The Keyword | Google https://blog.google/
Google Tensor debuts on the new Pixel 6 this fall 2021年8月2日
●ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/
次のAndroidは数字だけの「10」、命名ルール変更でお菓子の名前は廃止へ 2019年8月23日
Pixel 3/3aやEssential Phoneなどに「Android 10」配信開始 2019年9月4日
Android 10のジェスチャーナビゲーションに感心 2019年9月19日
Android 10の新操作、ジェスチャーナビゲーションの長所と短所 2019年9月24日
[Android 10の新操作、「ジェスチャーナビゲーション」の使い方] 2019年12月20日
●android.com https://www.android.com/
Android のジェスチャーナビゲーションでできることとは?その設定方法や各機能の使い方
●Android ヘルプ https://support.google.com/android/
Android スマートフォンを使いこなす
●Google Japan Blog https://japan.googleblog.com/
今秋、新しい Google Pixel 6 で Google Tensor が登場
●Google ストア https://store.google.com/jp/
Google Pixel
Google Pixel 6a
Google Pixel 7
Google Nest Hub(第 2 世代)
●Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/
Google
Google Pixel

1次リーグ突破

The ball stay in... Germany crash out
The Timesより

森保一監督が11月1日の選手発表会見で「ドーハの悲劇を歓喜に変えたい」と抱負を語ったFIFAワールドカップカタール2022が20日に開幕。

日本代表は、コスタリカには苦杯を喫したものの、格上のドイツとスペインを逆転で下し、グループリーグをまさかの1位突破。

ドイツが前回ロシア大会に続いてのグループリーグ敗退というのも、まさかだけれどね。

諦めずにゴールラインギリギリで折り返した三笘の根性、見習いたい。

それにしても、田嶋会長が「ドイツやスペインには絶対いい試合をする。コスタリカ戦にいい形で臨めるかが勝負を分ける」と事前に語れるまでに充実しているJFAもあっぱれだ。

【参照】
●JFA 公益財団法人日本サッカー協会 https://www.jfa.jp/
FIFAワールドカップカタール2022
【Match Report】SAMURAI BLUE、ドイツに歴史的な逆転勝利で白星発進 2022年11月24日
【Match Report】SAMURAI BLUE、コスタリカ代表に痛い黒星で突破決定持ち越しに 2022年11月28日
【Match Report】SAMURAI BLUE、スペインに逆転勝ちで2大会連続の16強進出 2022年12月2日
●J-CASTニュース https://www.j-cast.com/
「秀逸な見出し」「すごいカバー」英タイムズ紙の表紙話題 W杯の日本快挙、ドイツ敗退絡め伝える 2022年12月2日
●The Times https://www.thetimes.co.uk/
Germany out – why Japan’s controversial goal stood after long VAR delay
●THE ANSWER https://the-ans.jp/
カタールW杯で判明した事実に日本人衝撃 試合前に充電されるボールたちが「シュールすぎ」 2022年12月1日
日本の奇跡に海外記者も衝撃 スペイン2-1撃破で決勝T進出「日本の控えがまたやった」 2022年12月2日
日本VAR弾、論争収めるFIFA公式見解に歓喜の声「余裕でセーフ」「FIFA文句なしだな」 2022年12月3日
●西日本スポーツ https://www.nishinippon.co.jp/nsp/
「日本はドイツに勝つんじゃないか」元日本代表監督の岡田武史氏がそう予想する根拠とは 2022年11月2日
岡田武史氏が絶賛したW杯出場国とは?「全く隙を感じない」 2022年11月2日
岡田武史氏が日本代表に太鼓判「かなり強くなっている。だから期待している」 2022年11月2日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
FIFAワールドカップ
2022 FIFAワールドカップ
日本サッカー協会
サッカー日本代表

RoboVac G10 Hybrid

2019年に調達したルンバ691

Black Friday Sale -37%で18,990円
Anker Eufy RoboVac G10 Hybrid

赤外線リモコンの反応が悪くなってきたな…と思い始めていたところ、ホームベースに戻れないどころか、激しく衝突するようになってしまった。

リセットとかも試してみたがダメで、初号機ルンバ560のホームベースも認識しないので、ルンバ691本体の故障と診断。

取り急ぎAmazon.co.jpで「赤外線センサー部品」を調べてポチってみたものの、ほぼほぼ販売元は中国でお届け予定日はクリスマス以降ときたもんだ。

ちなみにECOVACS DEEBOT N79Tは、動きがゆっくりなので衝突のショックや動作音も静かで◎なのだが、アプリの出来がダメダメで動作ログも確認できないので、リビングの夜間運転を任せるにはちょっと心許ない。ブレーキの効きが悪くなったルンバが頻繁に断崖でエラー停止するようになったこともあり、廊下部隊で活躍中。

そんなわけで、「Black Friday Sale」をチェックしたところAnker Eufy RoboVac G10 Hybridを発見。「Eufy RoboVac」はユーザーによるバッテリー交換不可というスタンスだったので避けていたのだが、RoboVac 交換用バッテリー (T2908061)も販売され「Eufy RoboVacシリーズ (X8 / L35 / L70以外) 」のバッテリー交換方法の動画まで公開されるようになり、好印象。4年が経過したブラーバジェットもだいぶくたびれてきたので「水拭き対応」というのにも期待したい。というわけで、ぽちっとな。

お届け予定日がだいぶ先になるので、ひとまず初号機ルンバ560が復活登板。

【参照】
●note https://note.com/
ルンバ780の赤外線センサー交換 2022年1月25日
●euphonictechnologies’s diary https://blog.euphonictech.com/
ルンバの修理 - ルンバがベースに戻らない 2015年2月22日
●Anker Japan公式サイト https://www.ankerjapan.com/
ロボット掃除機 | Eufy (ユーフィ)
Eufy (ユーフィ) RoboVac G10 Hybrid
Eufy RoboVac 交換用バッテリー (T2908061)
「Eufy RoboVacシリーズ (X8 / L35 / L70以外) 」のバッテリー交換方法
●家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/
Anker、吸引/水拭きができる26,800円のロボット掃除機「Eufy RoboVac G10 Hybrid」 2020年1月10日
Anker、水拭きもできる34,800円のロボット掃除機Eufy 2021年5月25日
●Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
Anker Eufy (ユーフィ) RoboVac G10 Hybrid(ロボット掃除機) 29,990円18,990円