Archive: 2022/05

オンキヨー自己破産

オンキヨーのホームAV事業、シャープらに33億円で売却からほぼ1年。

ONKYO NR-365(B)
2015年2月に調達したNR-365(B)

オンキヨーホームエンターテイメント、自己破産申請。負債31億円というニュースに驚いた。

2020年に設立されてVOXX・シャープに譲渡した家庭向けAV事業会社であるオンキヨー株式会社ではなく、「松下電器から独立した五代武が1946年9月に株式会社大阪電気音響社として創立」された本家が自己破産という事らしい。

「e-onkyo music」も仏Xandrieに事業譲渡されてたとは、知らなかったよ。

【参照】
●AV Watch https://pc.watch.impress.co.jp/
オンキヨーの筆頭株主がパイオニアに 2018年4月11日
オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ。デノン・マランツを擁する米Sound Unitedに 2019年5月15日
オンキヨー、ホームAV事業譲渡後もハイレゾ配信e-onkyo musicは継続 2019年7月8日
オンキヨーのホームAV事業譲渡中止。デノン・マランツ擁するSound Unitedとの条件達成難航 2019年10月4日
オンキヨー、“ホームAV事業を主体に”方針転換 2020年8月3日
オンキヨーのホームAV事業、シャープらに33億円で売却 2021年5月27日
オンキヨー、ホームAV事業売却後のレガシービジネスはライセンス事業に 2021年8月3日
オンキヨー、e-onkyo music事業を譲渡 2021年9月29日
オンキヨー、家庭向けAV事業をVOXX・シャープに譲渡完了 2021年9月9日
仏Xandrie、e-onkyo music事業を取得。Qobuzの国内展開も予定 2021年10月4日
オンキヨーホームエンターテイメント、自己破産申請。負債31億円 2022年5月13日
OHE自己破産を受け、オンキヨー株式会社「新しいオンキヨーを創っていく」 2022年5月27日
●オンキヨーダイレクト https://onkyodirect.jp/
●ハイレゾ音源配信サイト【e-onkyo music】 https://www.e-onkyo.com/
会社概要
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
オンキヨーホームエンターテイメント
パイオニア
オンキヨー&パイオニア
オンキヨーサウンド
オンキヨー

Core i3-10105調達

ASUS Pro H510M-C/CSMが入手できたのでLGA1200の第10,11世代Coreを物色。

Core i3 10105
Intel Core i3 10105 Processor

2万円以下に収めたかったので取り敢えずヤフオクを物色したのだが、第10,11世代だと出品数が少ない事もあってまだ高かったので、ターゲットは新品にスイッチ。

価格.comの売れ筋ランキングをチェックしたところ、第10,11世代ではi5以下でもハイパースレッディングが有効になり、i5は6コア/12スレッド、i3でも4コア/8スレッドになってたのに気づいた。

i5以下だとコア単価は4千円弱でコスパは大差無く、なんちゃって録画サーバには4コア/8スレッドのi3でも必要充分。ちなみに【第11世代と第10世代】Core iシリーズの違いは?によると違いは「GPUの性能50%向上」っぽいがIntel Quick Sync Videoによると改善はデコード側だけっぽいので、第11世代に拘る必要は全く無さそうだと認識。

そもそもCore i3には第11世代モデルは無く、2021年3月のRocket Lake-Sこと第11世代Coreデスクトップ・プロセッサで発表されたCore i3はRocket Lakeではなく、あくまでも第10世代のComet Lakeだったりする。

というわけで、お馴染み楽天「お買い物マラソン」の「ショップ買いまわり」に乗じて

4コア8スレッドの第10世代Coreプロセッサー。基本スペックは、ベースクロック3.7GHz、ターボ・ブースト利用時の最大クロックが4.4GHz(オールコア時4.2GHz)、キャッシュ容量6MB、TDP 65W。内蔵GPUとしてIntel UHD Graphics 630(ベースクロック350MHz/最大1.1GHz)を備える。
な、Intel Core i3 10105 Processor BOX BX8070110105を調達。14,999円風見鶏。コア単価は3,750円也。

【参照】
●価格.com https://kakaku.com/
ソケット形状:LGA1200 インテル(intel)のCPU 比較 2022年人気売れ筋ランキング (世代:第10世代,世代:第11世代,統合グラフィックス:あり)
インテル Pentium Gold G6400 BOX 7,480円
インテル Core i3 10100 BOX 13,980円
インテル Core i3 10105 BOX 13,880円
インテル Core i3 10305 BOX 20,290円
インテル Core i5 10400 BOX 19,480円
インテル Core i5 11400 BOX 21,980円
インテル Core i5 11600 BOX 29,980円
●PC自由帳 https://pcfreebook.com/
【第11世代と第10世代】Core iシリーズの違いは?どれが良い?【ざっくり評価】 2022年1月7日
●AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/
第10世代Coreプロセッサーが計14製品発売、省電力モデルやCore i3など 2020年5月27日
4コア/8スレッドの「Core i3-10105F」が発売、価格は12,000円 2021年3月31日
4コア/8スレッドの「Core i3-10105」が発売、ブースト時最大4.4GHz 2021年4月23日
4コア/8スレッドの「Core i3-10305」が店頭入荷、ブースト時最大4.5GHz 2021年5月10日
●PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/
Intel、10コア/5.3GHz動作の「Core i9-10900K」など第10世代Sプロセッサを展開 2020年4月30日
デスクトップ向け第11世代Core「Rocket Lake」は2021年第1四半期に登場 2020年10月9日
Intel、デスクトップ向け第11世代Core「Rocket Lake-S」の詳細を発表 2020年10月30日
Rocket Lake-Sこと第11世代Coreデスクトップ・プロセッサが正式発表 2021年3月17日
●ASCII.jp - 自作PC https://ascii.jp/pc/
ひっそりと発売されていた第10世代の新モデル「Core i3-10105F」 2021年4月1日
PCIカードを最新マザーで活用できる変換アダプター 2021年4月22日
第10世代の新モデル「Core i3-10105」の販売がスタート 2021年4月24日
●Intel https://www.intel.com/
インテル® Core™ i3-10105 プロセッサー
●Intel https://ark.intel.com/
製品の開発コード名 Rocket Lake
製品の開発コード名 Comet Lake
第 10 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー・ファミリー
第 10 世代インテル® Core™ i5 プロセッサー・ファミリー
第 10 世代インテル® Core™ i3 プロセッサー・ファミリー
Intel Core i3-10105 Processor 6M Cache up to 4.40 GHz
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
インテル
マイクロプロセッサ
Comet Lakeマイクロプロセッサ
Rocket Lakeマイクロプロセッサ
ハイパースレッディング・テクノロジー
Intel Quick Sync Video
Intel Core
Intel Core i3
LGA1200

Ryzen 7000

AMD、Socket AM5と5nmに進化した「Zen 4」こと「Ryzen 7000」
PC Watch 記事より

COMPUTEX 2022の前日基調講演で、1月に発表されたRyzen 7000の追加情報とスケジュールがが明らかに。

DDR5とPCI Express 5.0に対応するのと、「Socket AM4」から「Socket AM5」に変更されるものの、CPUクーラーはSocket AM4用のソリューションを使い回せるのは朗報。

ターボブースト時のクロックが5GHzを超えるそうだが、同時にTDPも最大170Wになるそうなので、TDPあたりの性能に注目したい。

【参照】
●ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/
AMDがモバイル向け「Ryzen 6000シリーズ」APUを発表 外部GPUなしでRTを実現:CES 2022 2022年1月5日
より薄く、より軽いノートPCにもGPUを――AMDが「Radeon RX 6000Sシリーズ」を発表 Radeon RX 6000/6000Mシリーズにも新製品 2022年1月5日
5nmプロセスの“Zen 4”「Ryzen 7000シリーズ」を2022年後半にリリース 「Ryzen 7 5800X3D」は今春に:CES 2022 2022年1月5日
デスクトップ向け「Ryzen 7000シリーズ」は2022年秋発売 新しい「Socket AM5」「AMD 600シリーズチップセット」も登場:COMPUTEX TAIPEI 2022 2022年5月23日
●PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/
AMD、Socket AM5と5nmに進化した「Zen 4」こと「Ryzen 7000」 2022年1月5日
この秋はデスクトップCPU戦争が熱い。AMD、IPCが15%向上したRyzen 7000の概要を発表 2022年5月23日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
AMD
Zen (マイクロアーキテクチャ)
Ryzen

レガシーマザー調達

PT1/PT2が挿せるASUSの緑マザーがひそかな話題にという朗報に触れたのが3月14日。

ASUS Pro H510M-C/CSM
ASUS Pro H510M-C/CSM

PT2が挿せるPCIスロット装備のレガシーマザーとしてはLGA775なASUS P5B-VM(2007年)Intel DG45ID(2008年)Foxconn G45M(2009年)、AMD用のSocket AM3なASRock 990FX Extreme4(2012年)、LGA1155なGIGABYTE GA-B75M-D3H(2013年)Intel DB75EN(2013年)、そしてLGA1150なASRock B85M Pro4(2014年)ASRock H97 Pro4(2016年)と数は少なくないものの、最新のでも6年前の製品でみな年代物ばかりだ。

そんなわけで絶滅危惧種のPCIスロット装備&店頭価格12,980円に脊髄反射してASUS INTEL 第10世代・11世代CPU (LGA1200) 対応 microATX マザーボード Pro H510M-C/CSM 国内正規代理店品をポチった。

ホントに入荷するのかどうか2ヶ月近くドキドキしてたのだが、ようやく届いてひと安心。

今度はLGA1200なプロセッサが一つもないので、慌てて物色開始。

【参照】
●ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/
PT1/PT2が挿せるASUSの緑マザーがひそかな話題に 2022年3月14日
●ASCII.jp - 自作PC https://ascii.jp/pc/
PCIスロットを備えるASUSのビジネス向けMicro ATXマザー 2022年3月12日
●AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/
PCIスロットやシリアルポート搭載の「Pro H510M-C/CSM」がASUSから 2022年3月11日
●プレスリリース https://prtimes.jp/
耐久性、耐湿性に優れ、24時間7日間の稼働テスト済みのビジネス向け第10世代、第11世代 インテル® Core™ プロセッサ対応 H510チップセット搭載「Pro H510M-C/CSM」を発表 2022年3月10日
●ASUS 日本 https://www.asus.com/jp/
Pro H510M-C/CSM
●Intel https://ark.intel.com/
製品の開発コード名 Rocket Lake
Intel H510 Chipset
第 11 世代インテル® Core™ i5 プロセッサー
第 11 世代インテル® Core™ i3 プロセッサー
製品の開発コード名 Comet Lake
第 10 世代インテル® Core™ i5 プロセッサー
第 10 世代インテル® Core™ i3 プロセッサー
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
インテル
マイクロプロセッサ
Sandy Bridgeマイクロアーキテクチャ
Ivy Bridgeマイクロアーキテクチャ
Haswellマイクロアーキテクチャ
Broadwellマイクロアーキテクチャ
Comet Lakeマイクロプロセッサ
Rocket Lakeマイクロプロセッサ
Intel Core
LGA775
LGA1156
LGA1155
LGA1150
LGA1200

Office 2021

Microsoft Office永続版やMicrosoft 365が10%ポイント還元!楽天市場でお得というニュースに反応。

Office 2021 POSAカード版
Office 2021

Office 2013 アップグレードから9年経過。「Windows 11」では「Office 2013」が使えないという事情もあり、乗り換えを検討していたのだが、楽天お買い物マラソンの「ショップ買いまわり」を活用したポイント上乗せも期待できるので、9年ぶりのアップデートを決意。

なお、年額12,984円のサブスクリプションサービスになった「Microsoft 365 Personal」と、お馴染みの買い切りモデルで38,284円の「Office Home & Business 2021」。

Office Home & Business 2021は「Word」「Excel」「PowerPoint」「Outlook」が2台のWindowsとMacで、Microsoft 365 Personalはさらに「OneNote」「Teams」「Access」「Publisher」が加わり、AndroidやiPadを含めて同時に5台まで使用可能、というわけでMicrosoft 365 Personalの方が幅広く使える。

とはいえ「Word」「Excel」「PowerPoint」以外は全く使わないし、サブスクリプションだと「ライセンス認証トラブルで使えない」とか「来年から値上げ」とかいう仕組み上のリスクが心配なので、永続ライセンスの買い切りモデルを選択。

【参照】
●PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/
買い切り版Office 2021、国内価格も発表 2021年10月4日
【本日みつけたお買い得品】Microsoft 365 Personalの1年版が20%割引。買い切り版Officeも10%引きに 2021年11月26日
●窓の杜 https://forest.watch.impress.co.jp/
注意! 「Windows 11」では「Office 2013」が使えない 2021年10月11日
●AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/
Office 2016が発売、インストールメディアが廃止に 2015年9月30日
永続ライセンスの「Office 2019」が発売、Windows PCの対応OSはWindows 10のみに 2019年1月22日
永続ライセンスの「Microsoft Office 2021」がデビュー、WordやExcelなどの単体版もあり 2021年10月6日
Microsoftのオフィスソフトが最大20%ポイント還元!楽天スーパーDEAL SHOP 2022年3月24日
永続ライセンスの「Microsoft Office 2021」などがお得!Amazonタイムセール祭り 2022年4月25日
Microsoft Office永続版やMicrosoft 365が10%ポイント還元!楽天市場でお得 2022年5月11日
●ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/
買い切り版「Office 2019」が1月22日発売 ソフトの単体売りもあり 2019年1月15日
永続ライセンス版「Microsoft Office 2021」が登場 米国では10月5日に発売:Windows 11と同時リリース 2021年9月21日
買い切り版「Microsoft Office 2021」発売 どうやって買う? どんなライセンスがある? 2021年10月5日
●スーパーDEAL 楽天市場店 https://www.rakuten.ne.jp/gold/superdeal/
楽天スーパーDEALSHOP:マイクロソフト
●Windows Blog for Japan https://blogs.windows.com/japan/
Microsoft 365 と Office 2021 で協働作業を簡単に 2021年10月4日
●Microsoft https://www.microsoft.com/ja-jp/
Microsoft 365 の料金改定 2021年8月19日
Microsoft 365
Office 2021

Rakuten UN-LIMT VII

楽天モバイルが新プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」発表 月額0円は撤廃

3GBまで1078円、20GB以降3278円で使い放題
Rakuten UN-LIMITより

既契約ユーザーはそのままでは?と思ったのだが、差が大きすぎる(≒不当値引きに当たる)という事から、既契約ユーザーも強制移行となるそうだ。

引き換えに楽天市場などでのポイント付与率が2倍上乗せされるそうだが、鳴り物入りで登場してから1年ちょっとでは裏切りと言われても仕方ないかもよ。

【参照】
●ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/
楽天モバイルが段階制料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」発表、1GBまでは無料 2021年1月29日
楽天モバイルの料金は本当に安いのか【新連載】 2022年4月15日
楽天モバイルが7月から新料金「Rakuten UN-LIMIT VII」、0円なくなり月額1078円~3278円、ポイント倍率はアップ 2022年5月13日
楽天モバイル三木谷氏「0円廃止」の理由は「電気通信事業法」 2022年5月13日
楽天モバイル三木谷氏「ぶっちゃけ、0円でずっと使われても困る」 2022年5月13日
0円廃止/特典アップを選んだ楽天、決算会見の質疑で三木谷氏が語ったこと 2022年5月14日
新プランから“0円”が消えた楽天モバイル、三木谷氏が触れた「電気通信事業法」の施行規則って何? 2022年5月17日
●ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
楽天モバイルの新料金プラン 1GBまでは無料、20GBで月額1980円の段階制に 2021年1月29日
「全国民に最適なワンプランを」 楽天モバイル新料金プランの狙い 2021年1月29日
楽天モバイルの新料金プランは「1GBまで0円」で成り立つのか? 楽天の河野CMOに聞く 2021年2月3日
楽天モバイルが新プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」発表 月額0円は撤廃、7月から自動移行 2022年5月13日
楽天モバイルの「月額0円」廃止、なぜ既存ユーザーにも適用? 三木谷氏が釈明 2022年5月13日
楽天モバイル“0円撤廃”で業界に波紋 常識を覆す新プランは受け入れられるのか 2022年5月14日
三木谷氏、楽天モバイルを「0円でずっと使われても困る」と本音 赤字から反転へ 2022年5月14日
●ITmedia ビジネスオンライン https://www.itmedia.co.jp/business/
楽天モバイル、1GB未満ゼロ円を廃止 強制新プラン移行 2022年5月13日
1年で0円廃止 楽天モバイルが強制プラン変更を強いるワケ 2022年5月13日
「0円でずっと使われても困る」楽天モバイル三木谷氏の本音から漏れる内情 2022年5月16日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
携帯電話の周波数帯
Mobile Network Code
楽天モバイル (企業)

PayPayで自動車税

合計49,000円
PayPay請求書払い

おなじみ自動車税の季節。バイクはF800 6,000円→XT250X 3,600円と下がったものの、2代目のプレマシーが再び13年超過の約15%重課となり、39,500→45,400円となり総額で増加。

昨年はPayPay請求書払いで納付して230ポイントほどGetできたのだが、今年4月以降ははポイント還元無しとなったので、「au PAY」で公共料金払いが実現、200円ごとに1ポイント還元もという話に乗ろうと思ったのだが、福岡県は非対応で対象外。

とはいうものの、「F-REGI公金支払い」と違って手数料は不要なので、結局車とバイクと併せて合計49,000円をPayPay請求書払いで納付。

当初は去年と同じく2万円/24Hの上限を忘れててチャージできずに苦しんだので、マイナンバーカードを使った本人確認を実施したところ、青いバッジが付いて上限が上がり一日で決済できるようになった。

【参照】
●Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/
PayPayで「自動車税」を払ってみた。ポイントも貰える【いつモノコト】 2021年5月15日
PayPay、マイナンバーカードを使った本人確認に対応。iOSは近日 2021年11月10日
PayPay請求書払い、4月以降はポイントなしに。新機能「支払い予約」 2022年3月2日
au PAY、自動車税など請求書払いで1000ポイント当たるキャンペーン 2022年4月25日
PayPayで「自動車税」を払った。今年は“ポイントなし” 2022年5月18日
●ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/
「au PAY」で24時間いつでも公共料金払いが実現、200円ごとに1ポイント還元も 2022年3月30日
今年の自動車税は「au PAY(請求書支払い)」で払う 2022年5月16日
●ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
事前チャージ不要の「PayPayあと払い」と「PayPayカード」はどちらがお得?:スマホ決済のお得な活用術 2022年5月10日
●福岡県 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/
自動車税種別割のクレジットカード等による納付についてのご案内
●福岡市 https://www.city.fukuoka.lg.jp/
軽自動車税トップ
●キャッシュレス決済のPayPay https://paypay.ne.jp/
本人確認にマイナンバーカードを利用した公的個人認証サービスを導入 2021年11月10日
キャッシュレス業界初!運転免許証のICチップを利用した本人確認が可能に 2022年4月20日
PayPay請求書払い
●お家でカンタン・便利!au PAY 請求書支払い https://wallet.auone.jp/contents/lp/billpayment/
抽選でPontaポイントが当たるキャンペーン実施中!
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
PayPay
自動車税

ST6000DM003

DegradedしたReadyNAS昨年調達したWD80EAZZを緊急登板させて応急措置。

Seagate ST6000DM003
Seagate ST6000DM003

可及的速やかに交換用のドライブを物色していたところ、NTT-X StoreでST6000DM003が9,379円(会員割引クーポン適用)なのを発見。

ブートドライブには向いていないSMRな問題はあるものの、経験的に2019なReadyNASで大きな動画ファイルを貯め込んでおく分にはさほど問題ない。

2019年調達時の10,480円よりも安く、バイト単価でも1,563円/TB。昨今の情勢からいつ値上がりや入荷待ちになっても不思議ではないので2本調達しておいた。

【参照】
●価格.com https://kakaku.com/
SEAGATE ST6000DM003 [6TB SATA600 5400]
SEAGATE ST8000DM004 [8TB SATA600 5400]
●Seagate 日本 https://www.seagate.com/jp/ja/
内蔵ハードディスク・ドライブ
CMRおよびSMRハードディスク・ドライブ
●NTT-X Store https://nttxstore.jp/
Seagate BarraCuda 3.5 6TB 内蔵HDD メーカー2年保証 SATA 6.0Gb/s 256MB 5400rpm ST6000DM003
Seagate BarraCuda 3.5 8TB 内蔵HDD メーカー2年保証 SATA 6.0Gb/s 256MB 5400rpm ST8000DM004
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
ハードディスクドライブ
シングル磁気記録方式
ファイルシステム
シーゲイト・テクノロジー
バラクーダ

WD30EZRZ

DegradedしたReadyNASから取り出したWDC WD30EZRZ-22Z5HB0。

代替処理保留中のセクタ数:398、はイカン
CrystalDiskInfo 8.16.4より

さっそくCrystalDiskInfoでS.M.A.R.T.(Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology)パラメータを確認したところ

[05] 代替処理済セクタ数:192
[C5] 代替処理保留中のセクタ数:398
[C6] 回復不可能セクタ数:371
の値が深刻な事がわかった。

と言っても2016年調達から6年で、電源投入回数は235回程度ながら使用時間は 41112 時間なので、寿命を全うしたと考えて退役に。

【参照】
●Crystal Dew World https://crystalmark.info/
CrystalDiskInfo
●Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/
ハードディスクドライブ
Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology
CrystalDiskInfo

BR550S投入

今年2月24日の電源トラブルからはや2ヶ月が経過。

BR550S-JP
BR550S-JP

2004年9月調達ES500の代替選手選びだが、以前にUPSmini350T (USB対応)を調達した「ユタカ電機製作所」はUSBモニタリングが独自のWindowsアプリのみ対応、「オムロン」はLinux版もあるもののやっぱり独自仕様っぽいので、結局Network UPS ToolsやReadyNASとの連携なども踏まえると、王者エーピーシー優位性は大きい。

エーピーシー改めシュナイダーエレクトリックとなり、同クラスのAPC BR550S-JPであっても給電方式がラインインタラクティブを考慮に入れるとお手頃だ。

というわけで、3月上旬の楽天スーパーセールに併せてBR550S-Eを16,980円イートレンド楽天市場店で調達しておいたのだが、ReadyNASのRAID再構築の契機で実戦投入。

なお、BR550S-Eは保証期間が2年と短めになっただけで、BR550S-JP(3年保証)と同じモノ。

【参照】
●APC Japan https://www.apc.com/jp/ja/
APC RS 550VA Sinewave Battery Backup 100V - BR550S-JP
●OMRON SOCIAL SOLUTIONS https://socialsolution.omron.com/
無停電電源装置(UPS)
●CyberPower https://www.cyberpower.com/
UPSシステム
●株式会社ユタカ電機製作所 https://www.yutakadenki.jp/
UPSmini350T (USB対応)
●価格.com https://kakaku.com/
無停電電源装置(UPS) 人気売れ筋ランキング
APC BR550S-JP [Black]
APC BR550S-JP E [Black]
オムロン BW55T
CyberPower Backup CR 750 CP750SWLT
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
無停電電源装置
シュナイダーエレクトリック

Degraded

2016年調達のReadyNASがDegraded。

Status:Degraded
ReadyNAS コントロールパネルより
May 05, 2022 01:00:29 Volume: Volume data is Degraded.
May 05, 2022 00:29:54 Disk: Disk Model:WDC WD30EZRZ-22Z5HB0 Serial:WD-WCC4N3ANTN37 was removed from Channel 4 of the head unit.
May 05, 2022 00:28:03 Disk: Disk in channel 4 (Internal) changed state from ONLINE to FAILED.
May 05, 2022 00:27:58 Volume: Volume data health changed from Redundant to Degraded.

2019年に3TBx4で喚装したうちの1台だが、WD30EZRZ-22Z5HB0と言えば2016年調達のドライブと思われる。

残るドライブはSEAGATE ST3000DM001が2本と、WD30EURX

【参照】
●Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
Western Digital ウエスタンデジタル 内蔵 HDD 4TB WD Blue PC 3.5インチ 内蔵HDD WD40EZAZ-EC 【国内正規代理店品】 8,587円
WD Red Plus 内蔵ハードディスク 3TB HDD 3.5インチ LHD-WD30EFZX 11,492円
●Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/
ネットギア
シーゲイト・テクノロジー
RAID

LEDヘッドライト

XT250Xの懸案だった、ヘッドライトLED化。

IPFのバイク用LEDヘッドライト
IPFのバイク用LEDヘッドライト

バイク用、H4、LEDで検索し「RIZINGアルファ」あたりが手頃かと思いきや、レビューコメントがイマイチで思いの外難航していたところ、2年保証のバイク用 LED バルブ スマートシリーズ AMZ-HE142Mを発見し、3月23日に調達。

ちなみにM's Basicは、Amazon.co.jpで販売するIPFのブランドとの事。

やっと暇ができて喚装したところ、やっぱりフランジ後方の出っ張りが大きい事もあり、光軸が少し上向きになってる感じ。

ナイトランはほぼほぼ無さそうなのでこれでも大丈夫かな…と思っていたのだが、他のコネクタが干渉してそうなのに気づき配線の取り回しを調整しながらカウルをはめ直したら光軸解決。

【参照】
●バイクのことならバイクブロス https://www.bikebros.co.jp/
YAMAHA XT250X
●ウェビック https://www.webike.net/
DG11J 2006年式 XT250Xの諸元・スペック情報
LEDヘッドライトバルブ失敗しない選び方&おすすめ人気ランキングTOP10【2020上半期】
●///IPF IPF株式会社 https://www.ipf.co.jp/
●Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
バイク用LEDライト
SUPAREE H4/H19兼用 LEDヘッドライト バイク 原付用 HI/LO切替 車検対応 ファンレス ノイズキャンセラー内蔵 20W 6500K ホワイト 一体型 LEDバルブ 1個入り
スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
スフィアライト 日本製 バイク用LEDヘッドライト RIZINGα(アルファ) H4 Hi/Lo 4500K 車検対応 耐震20G SRAMH4045-02
【Amazon.co.jp 限定】M's Basic by IPF ヘッドライト バイク用 LED バルブ スマートシリーズ 4000K H4 ハロゲンサイズ型 ファン付きモデル 1本入 AMZ-HE142M 4,696円
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
オートバイ
ヤマハ発動機
ヤマハ・セロー
ヤマハ・XT250X

Engadget終了

最終更新日のEngadget日本版
https://japanese.engadget.com/より

2022年2月15日に、突然サービス終了のお知らせを発表した「Engadget日本版」。

予定通り、本日をもってサイトが閉鎖された。

本家の日本語版というよりも独自の記事も多くて、GIGAなんとかよりも面白かったのになー。

なにより17年間の蓄積が消滅してしまったのは残念だ。

【参照】
●ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/
「エンガジェット日本版」「TechCrunch Japan」終了へ 5月1日で閉鎖 2022年2月15日
エンガジェット、TechCrunch日本版の終了を惜しむ 海外メディアの運営って結構大変という話 2022年2月16日
エンガジェット日本版、最終日の編集部からYouTubeライブ あす午後8時から 2022年3月30日
Engadget日本版の思い出 4つの時代を振り返る 2022年3月31日
エンガジェット日本版後継は「テクノコア」 Ittousai編集長で6月立ち上げへ 2022年4月21日
Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 2022年5月18日
Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第2回) 2022年5月23日
●Boundless株式会社 https://www.beboundless.jp/
TechCrunch Japanおよびエンガジェット日本版 終了のお知らせ 2022年2月15日
●Engadget日本版 https://japanese.engadget.com/
●TechCrunch Japan https://jp.techcrunch.com/
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
Engadget
TechCrunch