TPLINK

Archer AX80

12月に復帰したTP-LinkのArcher AX20。

Archer AX80 | AX1800 デュアルバンド Wi-Fi 6 ルーター

TP-Link Archer AX80

接続容量に加えてペアレンタルコントロールもイマイチだったので、年明け早々にAterm WX3000HP2にスイッチしてたのだが、こっちの見えて安心ネットこども安心ネットタイマーも同じだった。

プライバシー保護「MACアドレスのランダム化」のみならず、httpsやらIPv6やらのご時世、ルーターでのペアレンタルコントロールも限界なのかなぁ。。

そうこうしていると、ちょいちょいDHCPが降ってこなくなってrebootする必要が出てくるという手間までかかり始めたので、2.5GbEとWi-Fi 6対応の縦置きルーター「Archer AX80」を調達。

参照

INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/

TP-Link https://www.tp-link.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Archer AX20

Archer AX20 | AX1800 デュアルバンド Wi-Fi 6 ルーター

TP-Link Archer AX20

またauひかり側のASUS RT-AX3000があからさまに不安定。誰かがストリーミング観始めたらちょいちょいrebootしている印象。

いよいよAmazon Fire TVでのTVerが全く見れない状態になったので、2021年2月に導入したTP-LinkのArcher AX20にスイッチして、問題解消。やれやれだ。

参照

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TP-Link https://www.tp-link.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Archer AX20

昨年8月に導入したTP-LinkのArcher C6。

Archer AX20 | AX1800 デュアルバンド Wi-Fi 6 ルーター

TP-Link Archer AX20

ルーターを2Fに、1Fと3Fにサテライトを設置してみたところ、それなりに繋がるのは繋がるのだが、なぜか期待とは裏腹に(端末が頑張って)遠い方を掴んでしまうケースも少なくなく、いまいちメッシュWiFiの効果が感じられない。

期待のペアレンタルコントロールは、効いたり効かなかったりする印象。まぁ、使ってないのに時間超過になるのは端末のバックグラウンド通信のせいだとは思うが、アプリの出来もいまいちかな…。

さすがに5,000円以下のローエンドルータに端末数24台は辛いのか、電波は掴んでいるのにインターネット接続ができないケースが散発し始めた事もあり、狙ってた上位機種のArcher AX20が6,336円で入手できたのでスイッチ。

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TP-Link https://www.tp-link.com/jp/

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OneMesh導入

4月に導入したTP-LinkのArcher A10。

Archer C6とRE200、RE300

OneMeshな仲間たち

3FのWebカメラの反応がどうも悪いのが気になっていたところ、Amazon OutletでOneMesh対応の中継機RE300、RE200がそれぞれ2,542円、2,210円で揃った。

ルーターはA10が使えればよかったのだが、3,800円のC6を調達してリプレイス。

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Archer A10 Pro

NETGEARのWiFiルーター4月に導入したWiFiルーター「Archer A10」。

Archer A10 Pro/A2600 Proが発売とのこと。

WPA3よりも取り急ぎTP-Link HomeCareのペアレンタル・コントロールの方が気になるな。

参照

TP-Link https://www.tp-link.com/jp/

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Archer A10

NETGEARのWiFiルーターNighthawk R7000

Archer A10

Archer A10

WiFi電波は吹いているのにINTERNET接続ができない問題がちょくちょく発生。

在宅ワーク開始後もあっさり再発したので、7,180円で3月に調達しておいた「Archer A10」に交換。

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TL-SG508

25日のネットワーク障害だが、あっさり当日深夜に再発

10978円から998円引き

NTT-X Storeより

再びNETGEAR GS116Eをリセットするだけで、これまたあっさり復旧したので、本格捜査に着手。

まず思い当たるフシと言えば、ReadyNAS 104で運用中のHDD(2TBx4=6TB)を、24日のRAID解放で浮いたHDD(3TBx4=9TB)で喚装しようと目論み、準備している事だ。

要するに、新しいReadyNASに6TB近い大量のデータをLAN経由でコピーしていたのでGS116Eが根を上げた模様。特にVLAN跨ぎというわけでもないし、バッファ管理的に攻めているつもりもないのだが、無理強いするのも本意では無い。

というわけで、2台のReadyNASをVLANではなく物理的に別セグメントとして収容する為にTP-LinkTL-SG508を調達して、無事にコピー完了。

参照

TP-Link Japan https://www.tp-link.com/jp/

価格.com - 「買ってよかった」をすべてのひとに。 http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

TL-SG108E

だいぶ前に書いたTP-Linkのイージースマートスイッチ「TL-SG105E」

本体実測374g、ACアダプタもちっさ!

8ポート イージースマートスイッチ TL-SG108E

「5ポートじゃなぁ…」と思っていたところ、8ポート版のTL-SG108Eがセール価格になってたので調達。

NETGEAR GS105Eの実測255g、2017年2月調達のGS108Ev3の実測489gに対して、TL-SG108Eは374gと軽量だが、軽さ以上にACアダプタの小ささが素敵。

そういえばTP-Linkのイージースマートスイッチでは5ポートでもリンクアグリゲーションに対応しているが、NETGEARのアンマネージプラススイッチでは16ポート以上のモデルのみということだ。

ともに無償永年保証を謳う両社だが、NETGEARは購入から30日以内にユーザー登録しないとダメという落とし穴があったりするので、細々とした制約のないTP-Linkの方が好印象だ。

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MT7610UかRTL8812AUか

前回のLinux Wifiまとめから2年経過したので。

PLANEX GW-USSuper300

PLANEX GW-USSuper300

TP-LinkArcher T2UHArcher T4U、2種類のUSB無線LAN子機を調達。

製品名 VID:PID コントローラ ドライバ 使用可否
GW-US54GXS
GW-USMicroN
GW-USWExtreme
GW-US300MiniS
GW-450D
GW-USSuper300
WLI-UC-GN
WLI-UC-GNM
WLI-UC-GNM2
WDC-433SU2M
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$ lsusb
Bus 002 Device 001: ID 1d6b:0003 Linux Foundation 3.0 root hub
Bus 001 Device 004: ID 8087:07dc Intel Corp.
Bus 001 Device 003: ID 0781:5583 SanDisk Corp.
Bus 001 Device 002: ID 148f:761a Ralink Technology, Corp.
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$ fgrep -R 0x148f .
./os/linux/usb_main_dev.c:      { USB_DEVICE(**0x148f, 0x761a**) }, /* TP-Link TL-WDN5200 */
./os/linux/usb_main_dev.c:      { USB_DEVICE(0x148f, 0x760a) }, /* TP-Link unknown */
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$

発売から5年以上経過してとっくに終息している時代遅れの製品だが、全長約27cmの外部アンテナを持つ見た目の珍しさに加えて、Ubuntu 14.04で使えたので記録として残しておく。ちなみに、コントローラーRTL8191Sとドライバr8712uは共に初登場だったが、デバイスIDを追記する必要もなく、USBポートに接続するだけであっさりwlan2として認識。wpa_supplicantも難なくパスし、サクッとWPA-PSKで繋がった。

PLCアダプター

電力線搬送通信、通称PLCアダプタが2台セット5960円で発売されたので試してみることに。

PLCスターターキット PA4010-KIT

PLCスターターキット PA4010-KIT

最大240Mbps(理論値)のHomePlug AV規格にも準拠しているという事だったが、テーブルタップを挟んでたら8~5Mbps程度しか出なかった。

よく見るとパワーラインLEDが赤点灯だったので、壁コンセント直結にしたところパワーラインLEDが緑点灯に変わり、スループットも15~25Mbpsに上がった。

壁コンセント直結だと、1Fと3Fの間でも15Mbpsくらい出るのはわかったが、2FにAPで飛ばす11a/nの40Mbps、11acの80Mbpsの勝ちだな。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

TP-Link http://www.tp-link.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/