SIMフリー

マイネオ開通

mineo回線のご契約ありがとうございます

Micro SIMはauの黒LTE(5)

3月にSpeed Wi-Fi HOME L01を調達したものの、コロナ騒動で入室禁止となり設置がままならないままのアレクサさんことEcho Spot

ようやく規制緩和されたということなので、13日(月)にオンラインでマイネオAプランの開通手続きを行い、ようやくSIMが手元に届いて一式の動作確認を完了。

ケータイ Watchに先を越されたのが残念。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Speed WiFi HOME

母親の入院対応では見送ったスマホ導入。

UQ WiMAX Speed Wi-Fi HOME L01

Speed Wi-Fi HOME L01

退院を期に、ワンルームマンションから介護付き老人ホームに入ることになり、固定電話も不自由なのでディスプレイ付きのスマートスピーカーでなんとかならないか再検討。

で、まずはこれが無いと始まらない、工事不要なインターネットアクセス回線を模索。Huawei E5383sのようなモバイルルーターが手っ取り早いが、常時接続で使おうとしても省電力機能が災いして夜間などWiFi停波したりSleepモードに入ったりして接続できなくなる事も考えられる。

固定代替の据え置き接続モデルとしては「SoftBank Air」が浮かんだが、月額5,000円を超える上に2年縛りがあるのでお試し半分で導入するのは難しい。UQ WiMAXでも月額4,000円程度に下がるものの、2年縛りの足枷があるのは同じだ。

「使い放題」でなくて3GB/1,000円程度のMVNOレンジで十分なんだけどな、と思って調べたら、UQ WiMAXとauの扱う「Speed Wi-Fi HOME」がSIMフリーでMVNOなSIMも使えることが判明。

UQ WiMAXとau、それぞれにL01、L01s、L02の3モデルあってややこしいのだが、とりあえずどれもSIMフリーでマイネオのAプランならWiMAX(Band41)も使えそうな気配。

というわけで、3/18に「UQ WiMAX Speed Wi-Fi HOME L01」を3,000円で落札。

参照

ASCII.jp https://ascii.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

UQコミュニケーションズ https://www.uqwimax.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

楽天モバイルの憂鬱

7日にポチッとした「楽天モバイル」MNOの先行受付。

Rakuten UN-LIMIT(らくてんアンリミット)

楽天モバイル

3/12に「正式契約手続き」の案内があり、17日に「正式契約手続き」を完了。

なお、Moto G5 Plus (MODEL:XT1685)に差せば(楽天回線のバンド3は無理かもしれないがauのバンド18(26)で)取り敢えず試せるかなぁ…と思ってたのだが、iPhoneと同じようにSIMフリーと言えども必ずしも楽天MNOのSIMがアクティベーションできるとは限らないらしい。

SIMカードを入れ替えてご利用いただける製品にある「楽天回線対応」製品というのが意外と厄介で、12月の楽天MNO回線のSIMを、いろいろなスマホに挿してみた記事では

結論を言うと、電話はどの機種でも利用できず。楽天モバイルが対応製品とする機種ではないと、通話はできないのでしょう。  SIMを挿すだけでデータ通信ができたのは、iPhone 11のみ。APNを自動で設定するとデータ通信ができたのがHUAWEI P20 liteです。  2020年春に本格的なサービスが始まったとしても、SIMだけ買って、自分が所有しているSIMロックフリースマホに挿して使うというのは難しいのかもしれません。

という結果で、先頃出たmoto g8 plusでも

また、ネットワークについては主要3社のネットワークに接続が可能で、MVNO各社のAPNなども設定済みだが、無料サポータープログラムで提供された楽天モバイル(MNO)のSIMカードは、残念ながら、APNを入力しても認識できなかった。前回の本連載の「楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」の挑戦はモバイル業界を変えられるか?」でも説明したように、楽天モバイル(MNO)のエリア展開には大きな課題があるものの、今、このタイミングで端末が動作しないというのは、ちょっともったいないように見える。できることなら、発売後のアップデートによって、楽天モバイル(MNO)でも動作するように期待したいところだ。

という事だ。

アクティベーションできなければ楽天回線エリアでもauローミングエリアでも使えない四面楚歌状態になるので、良くも悪くも2~3万円の端末代金をどうするか盛大に悩んでいたので「正式契約手続き」がなかなか完了できなかったのだが、開通にトラブっても1年間無料の先着300万人枠に入れたようなので大損をする事はないだろうと思い、まずは「SIMのみ」で強行突破することに。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

週刊アスキー https://weekly.ascii.jp/

楽天モバイル https://network.mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/