Nougat

Moto G5s Plus

4月に調達したMoto G Plus (5th Gen.)だが…

フォーカスを選択して、写真をよりクリエイティブに

Moto G⁵ˢ Plus

Moto G5sMoto G5s Plusを発表。

最近流行のデュアルカメラでキタか…

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Moto G5 Plus

Nexus 5(EM01L)の不調を見計らったかのように…

Moto G5 Plus(MODEL:XT1685)

Moto G5 Plus (MODEL:XT1685)

先日書いたモトローラ「Moto G5 Plus」。税込38,660円でヨドバシ調達。

7日から販売開始で、とっくに届いていたのだが、ようやく開梱。

5.2インチフルHDディスプレイ。最大2.0GHzでオクタコアのSnapdragon 625。4GB/32GBで、実測重量は155g。

Nexus 5(EM01L)の132gよりちと重めだが、実感としては大差無し。

早速、SIMを挿して…と思ったら、なんとnano SIMだったとは、うっかり!

参照

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Android One

大方の予想通りだったのでAndroid NがNougat (ヌガー)に決定はスルーしようと思っていたのだが…

「Android One」ブランドのシャープ製「507SH」

ケータイ Watch記事より

ワイモバイルから「Android One」ブランドのシャープ製「507SH」が出た。

「507SH」は、防水防塵といった日本市場にあわせた仕様を備えつつ、“素のAndroid”を利用できる。最低でも18カ月間は最新OSを利用できることが約束され、セキュリティ機能もアップデートされる。メーカーならではの機能はほとんどなくたとえばカメラアプリも、Googleのものであり、シャープのカメラ機能は利用できない。ホームアプリなども含め、全てAndroidそのまま、という形で、ハードウェア面ではおサイフケータイも省かれた。こうしたメーカー独自仕様が除かれたのは、Androidの最新版を継続して利用できるようにするため。

との事。

Android Oneと言えば新興国向けの廉価版かと思いきや、ピュアなAndroidにフィットする範囲でローカライズされたスマートフォンという位置付けになったらしく、お仕着せの妙なプリインストールソフトを省いたシンプルな格安スマホが意外に好評なので、ワイモバイルとしてはサポートコストを重視して、その辺を割り切ったのかも。

ちなみに独自にプリインストールされるアプリは「Yahoo!」「Y!mobile メール」「かんたん設定」「テレビ」の4つのみ。Nexus 5やDIGNO Tでは「ハングアウト」が使い物にならず「SoftBankメール」を活用していたので、「Y!mobile メール」があるのは助かりそうだ。

いずれにせよ、Nexusシリーズ以外にも選択肢が増えるのは歓迎だ。この秋にはGRATINA KYY06の2回線が更新時期なので、検討対象にしとくかな。

参照

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Google Japan Blog https://japan.googleblog.com/