Motorola

合理的みんなのプラン

moto g52j 5G SPECIALでゼロ円運用中のpovo 2.0回線(7233)。

月額1,390円、20GB+5分かけ放題

合理的みんなのプラン

高校入学という事もあり、月額1,390円で20GB+70分通話し放題の合理的みんなのプランにMNP実施。

スマホアプリから19時26分に「MNP回線切替え」を実施し、SIMカードを挿入していたところ、1分ほどでpovoから「解約手続き完了」、日本通信から「MNP回線切り替え完了」のお知らせが立て続けに着弾。日本通信SIMのAPNも設定済みだったので、選択するだけのラクチンさはさすがmotorolaだ。WiFiを切ってブラウザ表示とspeedtestを行って設定確認を完了。

これで日本通信SIMは3回線という事に。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

edge 50 pro

2023年3月調達のXperia 10 IVも2年半経過。

motorola edge 50 pro

motorola edge 50 pro

Black Friday(ブラックフライデー)セール着弾。Nothing Nothing Phone (3a)が対象に入ってなくてガッカリしたのだが、motorola edge 50 proがBlack Friday価格39,800円なのに気付いた。

昨年の発売から1年経過しているとは言え、SoCはSnapdragon® 7 Gen 3。RAM:12GB、ROM:256GBのスペックは69,800円の通常価格に見合うものだ。

さらにMNPなら「のりかえ価格」で29,800円になるので、「合理的シンプル290プラン」の9807音声eSIM【ギガプラン】「タイプA(au網)」にのりかえ。

参照

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

IIJmioにMNP

昨年のXperia 10 IVから1年が過ぎ、IIJmioのスマホ大特価セールのニュースに再び反応。

moto g52j 5G SPECIALが9,980円

IIJmio シェアNo.1記念キャンペーン

端末の方は2020年7月に調達したmoto g8 plus以来のmoto g ファミリー7,980円moto g52j 5G Ⅱよりもストレージが256GBの9,980円moto g52j 5G SPECIALが良さそう。

SoCは昨年のXperia 10 IVと同じSnapdragon 695で、メモリはなんと8GB。Androidバージョンが未だに12なのがちょっと残念だが、まぁいいか。

MNP弾はそこそこ一人でも外出するようになり、さすがにゼロ円運用がちょっと厳しくなってきた子ども用のRakuten Handpovo 2回線目(8989)音声eSIM【ギガプラン】にも「タイプD(ドコモ網)」に加えて「タイプA(au網)」もできた。今なら「最大6ヵ月間月額440円割引」もある。ちなみに「Rakuten Hand 5G」は**「タイプD(ドコモ網)で動作不可」**となっているものの、「Rakuten Hand」はタイプD(ドコモ網)でも大丈夫だ。とはいえ、今のドコモLTEはダメダメなのでタイプA(au網)一択だ。

ちなみにタイプA(au網)はSIMプロファイル発行手数料も220円と安いし、EIDを登録する必要がないのも良い。

例によってpovoアプリからMNP転出手続きを行ったところわずか10分ほどで予約番号が届いたので、音声eSIMお申し込みからIIJ側の手続き開始。運転免許証での本人確認やeSIMの発行など含めて30分ほどで転入完了した。Rakuten Miniへの転入はずいぶんと苦労したが、Rakuten Handは楽ちんだね。

そういえばIIJmioのギガプランが「MNPワンストップ方式」での新規契約に対応 、3月26日から乗り換えがよりスムーズにの件も忘れてたよ。

参照

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

motorola JP https://www.motorola.co.jp/

moto g8 plus

2017年4月に調達したMoto G5 Plus(XT1685)の後継機、「moto g8 plus」が発表され、びっくり。

カラーはコズミックブルーとポイズンベリー

Engadget 日本版 記事より

昨年5月末に発表されたmoto g7 シリーズは3機種だったが、今年は「moto g8 plus」1機種、2色に絞った模様。

なお、価格は「moto g7 plus」と同じ税込3万8800円。OSもAndroid 9のまま。

トリプルカメラシステムやドルビーオーディオなどグッとくるトピックス満載だが、「FMラジオ」も忘れてないところが無線通信分野の草分けとして誇り高きモトローラのプライドを感じる。

3月16日に国内発売開始。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

moto g7

先月発表された「moto g7」シリーズ。

moto g7シリーズ。左からg7、g7 plus、g7 power

ケータイ Watch記事より

PC Watchのレビュー記事で「FMラジオ」が76~95MHzの日本国内のFM放送をカバーしている事を確認。

…とは言え、Xperia XZ3 SOV39を買っちゃったから、さらに「moto g7」を買う事は無いのだけれど。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

moto g7

moto g7シリーズ。左からg7、g7 plus、g7 power

ケータイ Watch記事より

待望の「moto g7」シリーズ3機種が6月7日に国内発売される事が発表された。

2017年4月に調達したMoto G5 Plus(XT1685)の動作が怪しくなってきただけに要注目。

気になる価格は「moto g7 power」が2万5800円「moto g7」が3万800円「moto g7 plus」が3万8800円

ストレートに考えると「moto g7 plus」が後継候補なのだが、スペック的には「moto g7」で充分かな。

ところで「FMラジオ」もあるよね?

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

motorola one

「IFA 2018」でモトローラがAndroid Oneスマホ「motorola one」発表とのサプライズ。

縦横比が19:9のHD+ディスプレイを搭載。ノッチもある

ITmedia Mobileより

昨年4月に調達したMoto G5 Plus (MODEL:XT1685)だが、最近「カメラ」がエラーを起してシャッターチャンスを逃す事が増えてきたので、そろそろ…かな。

なんと「integrated Google Lens」だそうですよ。

motorola one - Android smartphoneで詳細スペックをチェックしたところMoto G6から載るようになった「Magnetometer(コンパス)」もあるし、「FM radio」も忘れていないので、死角は無い。

299ユーロだと4万円弱。って事は廉価版どころか、moto g5 plusやg6よりも高いのか。moto g7はどうなんのかな…?

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

motorola US https://www.essential.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/