MacBookNeo

MacBookNeo調達

3月に出た、10万円切りのMacBook Neo(A3404)。

新天町ペイ&けっこう安い。イオシス福岡天神店&MacBook Neo

新天町ペイ&イオシス福岡天神店

2割引の「ネクスペイ」を活用して512GBを10万円以下でヨドバシ調達しようと目論んでたのだが、6月末の値上げで13万7800円になった結果、2割引でも10万円の壁を超えてしまう。「じゃんぱら」の中古案件も3大都市圏で数えるほどあるだけで、福岡では絶望的に皆無、というところで一旦断念。

先日なにげに「じゃんぱら」の中古案件ウォッチをしたところ、福岡地区でも未使用で11万9,980円、バッテリー充放電1回のランクAで10万9,980円な案件を確認できるようになってきた。しかし「ネクスペイ」は日用品でも使ってたので、残高が5万円弱になってしまったので実質1割引きとなるのが癪に障ってモヤモヤしていたところ、「ハコペイ」をチャージしたアプリcommoneyに上限10万円の「新天町ペイ」があるのを発見。「じゃんぱら」福岡天神店でも使えるんじゃね?、と思ったが残念ながら「新天町商店街」には含まれず「新天町ペイ」非対応。

そこで思い出したのが「新天町商店街」の南通りに位置するけっこう安い。イオシス。かろうじて福岡天神店にもランクAの中古2案件を確認。「じゃんぱら」より5,000円ほど高いものの「新天町ペイ」チャージ95,000円でお釣りが来る勘定なので、発表時11万4800円だった512GBモデルを95,000円で調達できる計算。

というわけで、仕事帰りにイオシス福岡天神店へ出動。店頭陳列のインディゴはちょっと汚れてたので、Webで確認できたシルバーを奥から引っ張り出してもらい、バッテリー充放電回数(4回)と「新天町ペイ」が使えることを確認し、購入確定。

会員登録してアプリで1,000円クーポンを入手したあと、クレカから「新天町ペイ」に95,000円チャージし、QR決済で無事に113,800円支払い完了。

残高200円もファミマで飲み物を買って使い切り、きらめき通り駐輪場の自転車を回収して帰投したところ、「付属品、SSD容量(512GB)を確認するのを忘れてた!!」と思い出したが、問題なくひと安心w

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

Apple(日本) https://www.apple.com/jp/

けっこう安い。中古スマホ・タブレット販売の【イオシス】 https://iosys.co.jp/

じゃんぱら https://www.janpara.co.jp/

Mac/iPad一斉値上げ

ティム・クックの「価格上昇は避けられない」という呟きから一週間。

MacBook Neo

Appleより

「Mac」「iPad」の一斉値上げということでてんやわんや。

メモリを中心とする半導体の価格上昇という要因を暗示するように、ハイグレードモデルの値上がり度合いが高く、18万4800円のMacBook Airが22万4800円と、4万円以上の値上がりになる。

定価9万4800円だった昨年調達したM4 Mac mini(SSD 256GB)も、512GBモデル(の12万4800円)を上回る13万4800円となり、こちらも4万円アップ。

3月に出た10万円切りのMacBook Neoも9万9800円が11万9800円と2万円の値上げ。狙ってたTouch ID対応の512GBも11万4800円が13万7800円になってしまった。

iPhoneシリーズが除外されたのはちょっと意外だったが、秋のニューモデル発表を睨んでの事なんだろうな。

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ニューズウィーク日本版 https://www.newsweekjapan.jp/

Apple(日本) https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

MacBook Neo

10万円切りのMacBook Neo発表。

MacBook Neo

Appleより

メモリは8GB一択で、ストレージが256GBで99,800円。512GB(Touch ID対応)だと114,800円。

驚くべき事に、SoCはM5とかM4ではなく、iPhone用のA18 Pro。

iPadが高性能に軸足を置くMシリーズなのに対して、低消費電力に軸足を置く印象があるAシリーズだが、モバイル性能(バッテリー駆動時間)を重視したというよりも、やはりChromebookに対抗できる低コストでGIGAスクール構想における端末大量導入への戦略的な目論見があるのだろう。

…とはいえ、2024年9月発表のApple A18。同世代のiPhone 16 Pro(128GB)の価格が15万9,800円である事と考えるとやっぱり破格と言わざるを得ないかと。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

Apple(日本) https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/