I7

ドラクエベンチ

昨日開封したDynabook dynaDesk DT100/P (A612DPA8E512)

10377すごく快適

「ドラゴンクエストX」最新のベンチマークソフトより

取り敢えず毎度お馴染みのドラクエベンチ。

条件はいつも同様、「グラフィック設定:標準品質」「解像度:1280×720」「表示方法:ウィンドウ」で10377のすごく快適。

消費電力は空転時18W→DQB実行中70~80W程度。

モデル CPU/GPU OS スコア 評価
dynaDesk DT100/P (2020) Core i7-8700 (3.2 GHz) Windows 10 10377 すごく快適
ThinkPad T460s (2016) Core i5-6200U (2.30 GHz) Windows 10 6743 快適
Windows 7 SP1 4535 普通
ThinkPad 13 (2016) Core i3-6100U (2.30 GHz) Windows 10 5409 快適
J3455 (2016) Celeron J3455 (2.3 GHz) Windows 10 2822 やや重い
Xeon E3-1265L (2013) Xeon E3-1265L v3 (2.5 GHz) Windows 10 5477 快適
J1900 (2013) Celeron J1900 (2 GHz) Windows 10 1465 重い
tsubame (2012) Xeon E3-1225 v2 (3.2 GHz) Windows 10 6265 快適
with GALAX GEFORCE GTX750Ti Windows 10 16932 すごく快適
ThinkPad X201s (2010) Core i7-640LM (2.13 GHz) Windows 10 771 動作困難

参照

ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/

dynaDesk DT100

先日ポチったDynabook dynaDesk DT100/P (A612DPA8E512)

DynaBookのロゴが眩しい

dynaDesk DT100/P

22日(月)に届いたのに一週間以上寝かせてしまったが、ようやく開封。

まずは初期不良確認観点から、そのまま起動。Windows 10 Proのインストールを完了。

消費電力を計測してみたところ、TVTestでTVをフルHDで観ても30Wちょい。空転状態だとまさかの18~20W。

6コア12スレッドでも低負荷だとCeleron J3455と大差ない省エネ性能で、わざわざ普段使いマシンを分ける意味がない事がわかった。

参照

ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

dynaDesk DT100

やっぱりCore i3-10100より、コスパのRyzen 3 3100/3300かな?、と思っていたところ、NTT-X Storeから誘惑メール着弾。

まさかの48,999円割引クーポン

NTT-X Storeより

本体標準価格322,300円(税込)のdynaDesk DT100/P(型番:A612DPA8E512)がまさかの49,800円(税込)。

2017年Q4発売の第8世代とはいえ、6コア、12スレッドのCore™ i7-8700。マジか。

先日発表された第10世代Core(Comet Lake)だとCore i5-10500相当。早速ググってみたところ、底値でも3万5千円は下らなかったハイグレードCPUで、戦闘力はまだまだ十分。

ストレージやメモリのスペックは心もとないものの、NVMeなASX6000PNPの交換品DDR4 DIMMなど、こういう時の為に備えておいたストックがあるので、迷わずぽちっとな。

こういうときに限っていつもの楽天カードがCafisの3Dセキュアを通らない障害に見舞われてしまい、「オタオタしている間に完売してしまったらエラいこっちゃ」と焦ったが、JQカードに切り替えて3Dセキュアを無事通過。決済完了してひと安心。

参照

NTT-X Store https://nttxstore.jp/

ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/