HUAWEI

楽天モバイル

8日に開通した「楽天モバイル」MNO。

Band 3 キタ

LTE Discovery

Y!mobile HUAWEI P30 liteを博多駅前の事務所付近で試してみたところ、「楽天モバイルMNO回線」のBand3を掴んだことを確認。

ただ、どうも一時的に電波を掴みはするものの通話やデータ通信できるとこまではいかず、しばらくしたらauローミングのBand18に切り替わってしまう感じ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

andronavi https://andronavi.com/

きまぐれ手記 Kimagurenote http://setusoku.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten UN-LIMIT 2.0スタート

3月7日にポチッとした「楽天モバイル」MNOのSIMが到着。

Rakutenでデータ通信はできたものの「通信サービスなし」で通話は不可

Y!mobile HUAWEI P30 lite

先日到着したY!mobile HUAWEI P30 liteに突っ込んでみたところ、自動的にモバイルネットワークが"Rakuten"の表示となった。

もちろん「楽天モバイルMNO回線」のBand3ではなくauローミングのBand18だが、特にAPNをいじることもなくあっさりデータ通信OK。

「通信サービスなし」で通話やSMSができない問題はあるが、ローミングでも月間5GBまで、5GB超過後も速度規制は1Mbpsに改善されたので、とりあえず遊べそうだ。

ちなみにFAST測定で下り15Mbps、上り3Mbpsしか出なかったが、WiFiでも同程度だったのでサーバやInternet側が混んでいるようだ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

きまぐれ手記 Kimagurenote http://setusoku.com/

ニュー節約速報 http://setusoku.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

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HUAWEI P30 lite

先日到着したY!mobile HUAWEI P30 lite

ネットワーク選択にRakutenの表示が!!

Y!mobile HUAWEI P30 lite

事務所付近でもXZ3の「モバイルネットワーク」の「ネットワーク選択」でMCC/MNCが440/11の電波が出ているのは確認したので、P30 Liteでも試してみたところ"Rakuten"の表示が出た。

明日からサービス開始の楽天モバイルMNO回線でも使える可能性が出てきたな。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

きまぐれ手記 Kimagurenote http://setusoku.com/

ニュー節約速報 http://setusoku.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

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ワイモバイル復帰

28日に調達したY!mobile HUAWEI P30 lite

ワイモバイル・プランMR専用で3,980円

Y!mobile HUAWEI P30 lite

無事に回線契約手続きが完了し、手元に到着。

2017年にデータSIMを解約して以来、久々のY!mobile(ワイモバイル)復帰。

最初、ChromeやBraveブラウザが使えず???となったが、学割を適用するために子どもを利用者にしたところあんしんフィルターがインストールされ、利用制限にひっかかってしまった模様。

「高校生プラスモード」にしてアプリの制限を個別に緩めて対処。

FAST測定で下り40Mbps、上り10Mbps出ているのでまずまずかな。

参照

HUAWEI Japan https://consumer.huawei.com/jp/

Y!mobile https://www.ymobile.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

HUAWEI P30 lite

18日に書いた「楽天回線対応」のスマートフォンの話。

ワイモバイル・プランMR専用で3,980円

Y!mobile HUAWEI P30 lite

昨日スタートした2020年のAmazon新生活セールで、SIMカードを入れ替えてご利用いただける製品に列挙されていたY!mobile HUAWEI P30 lite3,980円になっていた。

ワイモバイル・スマホベーシックプランM/R専用という縛りが引っかかったが、昨年秋に発表された新しいスマホベーシックプランは最低利用期間や違約金の縛りがなく、料金プランの変更も手数料や回数制限がないようなのでいつでも見直しや解約ができる。

ゼロシム終了に代わるバックアップ回線として狙った楽天モバイルMNO回線も微妙なので、新規割で1,980円になる半年間だけでも活用できればOKかな、と判断してポチッとな。

そういえばIoT電池で安否確認――ソフトバンクが「みまもりサービス」開始というのも興味深いね。

なお、700円の新規割が外れたあとの~13ヵ月目まではワイモバ学割2,680円。14ヵ月目以降は額面通りの3,680円となるので、継続するなら1年間無料のデータ増量オプションを外し、3GB上限の「スマホベーシックプラン(S)」に変更して2,680円にしましょう。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

疑心暗鬼を生じる

米連邦政府でのZTEおよびHuawei製品使用禁止令に端を発したHuawei排除の動き。

分解したら“余計なもの”が見つかった!?日本政府も「ファーウェイ排除」へ

FNN.jpプライムオンラインより

そもそもは「安全保障上のリスクがある」とした2012年に米下院がHuaweiとZTEの排除を求める報告書が発端だと思うが、情報セキュリティ上の疑念ならばHuaweiや中国製の製品に限らず、ロシア製だってそうだ。そもそもアメリカ国家安全保障局PRISM (監視プログラム)を運用していたのだから、今更なにをか言わんやだ。

…と半ば静観していたのだが、孟晩舟CFOが逮捕され、動きが慌ただしくなってきた。“いかなる組織や公民も国の情報業務に協力しなければならない"とされる「中華人民共和国国家情報法」が2017年に公布、施行された経緯がこれらの疑心暗鬼を生んでいるのは間違いない。

それにしても「与党関係者の話」というだけで一切の根拠も無く分解したら“余計なもの”が見つかったと報じる厚顔無恥な報道機関にもあきれるな。

参照

EE Times Japan http://eetimes.jp/ee/

FNN.jpプライムオンライン https://www.fnn.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Huawei E5383s

7日auなiPhone SEに機種変更した奥さんのau回線。

Huawei E5383s

Huawei E5383s

2週間と経たずにパケット通信量が800MBを越えている事に気付いたので早速教育的指導を行ったのだが使い放題と思って不用意に使っていた模様。今回から料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)で「5分以内の通話し放題」と**「1GBを越える毎に千円追加」**を伝えていたつもりだったのだが、全く届いていなかったらしい。

解約手続きを済ませたhi-ho typeDには5GB以上のデータ通信量が残っているので、手持ちのモバイルルーターを棚卸ししたのだが残念ながらほぼほぼバッテリーが瀕死状態でモバイルできない事が判明。

9月以降はMoto G5 Plus用のIIJmioデータ通信専用SIM(3GB)1枚をモバイルWiFiルーター経由でシェアできる構成にしておけば、Moto G5 PlusiPad Mini 2(A1490)の2台活用ができるだけでなく、auなiPhone SEauピタットプラン(スーパーカケホ)も1GBに収める効果が期待できそうなので、バッテリー並みの価格で買えるSIMロックフリーなHuawei Mobile Wi-Fi E5383を慌てて調達。

IIJmiohi-ho LTE typeDもAPN設定はプリセットされており、タッチパネルでメニューから選ぶだけ。Docomo HW-02Gのベースモデルだけあって楽ちんだった。

参照

ファーウェイ https://www.huawei.com/jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/