GRATINA

10月分のau電話料金

3回線で合計5,454円

My auより

8月に機種変更したiPhone SE

10月以降は契約事務手数料や割り引き適用も含めて請求額が安定してきたはずなので改めてチェックしたところ、GRATINA(KYY06)が1,131円、iPhone SEの2回線がそれぞれ2,160円前後。3回線合計で5,454円となった。

7月分の使用料は3回線合計で3,884円だったが、解約したhi-ho typeDが1,522円だったので総額で考える思惑通りに着地できた印象。

次は、余命あと3年半となる事が告げられたGRATINA(KYY06)の処遇が課題…

そう考えると、シェアパックの3回線総額で毎月6,000円というdocomo withの提案は絶妙なんだな。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

iPhone mini入手

先日書いたau版iPhone SEの件。

IMG_20180807_230046.jpg

auなiPhone SE

8月になってau Online ShopのメニューからもiPhone 7, iPhone 7 Plusと共に消えた気がする為、大慌てで福岡市内のau Shopに電話しまくったものの、どこも口を揃えて**「在庫はありません」**というつれない答え。

アップルストア天神からはau版iPhone SEも「ある」と明快に回答を得たのだが、auショップ検索に「アップルストア天神」が表示されないのを不安に思い、auのサポートに尋ねたところ「アップルストアはau Shopではない」という事から「初スマホ割適用されない」と言われこれまた断念。

最後に残ったのがKDDI直営店として2014年にオープンした**「au FUKUOKA」**。どちらかというと真っ先に取り扱いを止める方と考えるのが自然なので、ダメ元と思いつつ電話してみたところ、まさかの「128GBならある」という回答を得た。

仕事を終えた足で店舗に直行。開口一番「在庫はありません」と言われたのだが、「さっき電話して"128GBならある"と言われたので来た」と言ったところ「倉庫を調べてきます」と言われ、ゴールドとグレー(ほぼ黒)の2台を無事確保した。

手続き中に経緯を聞いたところ、先月末に一旦在庫分を全て回収されたらしいのだが、どういう事情かはわからないが偶然3台だけ再入荷していた模様。ラッキー。

au版iPhone SE128GBモデルの本体価格は65,760円(税込)。本家SIMフリー版iPhone SEの54,864円(税込)より割高というよくわからない定価なのだが初スマホ割で37,800円分の値引ポイントが適用され支払額は27,960円。さらに、機種変更クーポンで6,000円と8,000円がauウォレットにキャッシュバック。他にもキャンペーンや家族ナツ得やらなんやらと後日キャッシュバックがあり、割引総額は12万円近くになる計算。

32GBモデルだったら「実質負担0円以下」で済んだのだが、2台で「実質負担1万円程度」でも間違いなく好条件だろう。月々の料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)。LTE-NETなどのオプションを諸々含めて月々2,680円~だが、スマホ応援割が切れる来年9月からは3,760円~となる。

GRATINA 3回線分よりは間違いなく高くなるだろうが、MVNOのデータSIMを整理すればそれなりに収まるのではないかな…と甘めの期待。

参照

au https://www.au.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

BCN+R https://www.bcnretail.com/

iPhone miniを探せ

ワイモバイルなDIGNO T 302KCはそもそも下取り対象外という事がわかり、Apple Storeの下取り増額キャンペーンでの調達を断念したiPhone SE

2016年3月に発売された2年前のモデルだが、次期廉価版は6.1インチと噂されているので、iPhone 6sと同等のスペックを4インチに納めた手頃感は貴重で、「新製品のiPhone mini」と言えばけっこう騙される人もいるんじゃなかろうかと思うほど。

そんな折に飛び込んできたUQ mobileのiPhone SE、所により一括0円 月額料金も734円と破格の投げ売りという話も気になったのだが、やっぱり不在時や話し中にauひかり電話の着信通知サービスの恩恵が受けられるau回線は捨てがたい。

その点、先日書いたGRATINAの機種変更であればau版iPhone SE初スマホ割キャンペーンで37,800円割引が適用されるので、「販売店での一括値引価格」を期待して近くのau Shopへ出向いたところ、とっくに在庫が無い状態だと言われた。

参照

au https://www.au.kddi.com/

GIGAZINE https://gigazine.net/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

BCN+R https://www.bcnretail.com/

au 3G 終わりの始まり

先日書いた2015年4月調達のGRATINA 3回線。

5月分 6月分 7月分
3回線合計
070-XXXX-YY65
080-XXXX-YY45
080-XXXX-YY83

7月の請求額も確定し、今後のランニングコストが3回線でほぼ3,700円で確定。

実際の通話料は500円前後なので、無料通話分として活かしてある3回線目を解約してしまえば3千円以下にはできそうだが、2年縛りの更新月が来年5月なのがまた悩ましいところ。

等と考えていたところ、「CDMA 1X WIN」サービスの新規受付終了もアナウンスされ、auの3Gサービスも最終局面に入る事が判明。スマホ応援割初スマホ割に加えて、3G端末の巻き取りプロモーションが始まらないかな…

参照

au https://www.au.kddi.com/

KDDI株式会社 http://www.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

au 毎月割終了

2回線を2016年11月に解約したあと、残っている2015年4月調達のGRATINA 3回線。

5月分 6月分
3回線合計
070-XXXX-YY65
080-XXXX-YY45
080-XXXX-YY83

3年続いた「毎月割」が今年の5月で終わり、6月から実質的に値上がり。

とは言え、3回線に1,000円分の無料通話が付いて3~4千円ほど。最近の料金プランはパケット定額&通話し放題前提なので1回線でも最低4,000円になるので、なかなか次の手が打ちづらい。

参照

au https://www.au.kddi.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

au 2回線解約

4日PHOTO-Uを解約した後も、MNPを模索し続けていた2014年10月契約分のGRATINA 2回線。

IMG_20150624_083657

GEOモバイル福岡吉塚駅前店にて

まず2014年1月調達のNexus 5(EM01L)の代替として狙っていたのがSoftBankのNexus 6P

しかし、Nexusブランド消滅もあってか、85,920円(64GB)の端末はディスカウントどころか店舗在庫も見つからない。かろうじてオンラインショップにはあったが「月月割」(3,130円)割引適用で実質負担金10,800円(450円×24)。しかし、「月月割」を適用するには月々5,000円の「データ定額 5GB」が必須な事から、やはり毎月7,000円(1,700+300+5,000)×24ヶ月で16万円以上の費用負担が不可避のようなので敷居は高い。またMNPも新規も待遇は同じなので、MNPに拘る必要は無い。

次に検討したのがドコモのNexus 5X。93,312円となぜか6Pよりも高額なのが釈然としないのだが「月々サポート」(3,861円×24)の割引で実質負担金648円(27円×24)。しかし、「月々サポート」を適用するには月々5,000円の「データMパック(5GB)」が必須な事から以下同文。

Nexus 5(EM01L)の代替としては、本家より2ヶ月遅れでAndroid 7.0への更新が実施された日本版Android Oneのワイモバイル507SHも候補。とはいえ、MNPなら「月額割引」が倍の1,080円/月に増額されるものの月額3,218円×24で総額77,332円とそれなりのお値段に。

結局、Android系は10月に発表された「Pixel」「Pixel XL」の国内動向が気になり、なかなか踏ん切りが付きそうにない。

ダークホースだったのが旧世代となったドコモのiPhone 6s。毎月7,000円(1,700+300+5,000)かかるのは一緒だが、MNPだと「月々サポート」ではなく「端末購入サポート」なので縛りが短い14ヶ月となり、端末代金10,368円(64GB)を加えて概算で総額11万円ほど。2台目ならデータ通信プランに「2台目プラス」が適用になり毎月2,500円で済むのでずいぶんと割安になるのだが、2台分だと総額15万円越えとなる。GEOモバイル福岡吉塚駅前店では2万円/台の商品券バックがあるので、実質11万円強。「iPhone 6s(64GB)」新品2台分と思えば損はしないのだが、小振りな「iPhone SE SIMフリー版(64GB)」の方が使い勝手は良さそうな気がする。

auの機種変更だとauスマホはじめるプログラムで2,980円/月運用できるそうだが、「毎月割」が適用されないので「iPhone 6s(16GB)」の端末代が56,160円そのままかかり、24ヶ月の総額は13万円近くになる。GEOモバイル福岡吉塚駅前店では5万円/台の商品券バックがあると言われたが、それでも差し引き8万円の負担が残る。

それならとVoLTE対応のガラホも検討してみたものの、最新機種でも実質0円になっていてMNPでも新規でも待遇に差が見られない。ウッカリするとMNPの方が転出手数料3,000円分高くつく恐れすらある事から、頃合いを見計らって新規契約した方が良さそう、という判断からひとまずGRATINAの2回線は解約という事に。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

au http://www.au.kddi.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

auからご案内

2014年10月にauにMNPした携帯契約。

更新期間は2016/11/01~2016/12/31

契約期間の満了および契約更新に関するご案内

「契約翌月からのカウント」のauルールでは今月(2016年10月)がちょうど24ヶ月目、来月が更新月となる為、「契約期間の満了および契約更新に関するご案内」葉書が届いた。

プランSSシンプルで無料通話1,000円分を分け合う形で活用しているGRATINAの2回線の処遇については「まだ絶賛悩み中」だが、“2年間無料"が終るPHOTO-Uだけは忘れずに解約せねば。

参照

au http://www.au.kddi.com/

12月のKDDI請求額

8月分がauケータイ全6回線と固定系の料金合計で3,006円だったKDDIの請求額。

12月請求分6,806円、11月6,955円、10月請求分7,251円

auお客さまサポート請求額一覧

9月以降はSo-net 光のプロバイダ料3,888円auひかり料金が発生。

10月は電話代も少し嵩んで7,251円の請求となったが、11月は6,955円、12月は6,806円と、7千円前後で安定。

参照

KDDI http://www.kddi.com/

So-net http://www.so-net.ne.jp/

10月のKDDI請求額

8月分がauケータイ全6回線と固定系の料金合計で3,006円だったKDDIの請求額。

10月請求分7,251円、9月請求分6,793円、8月請求分3,006円

auお客さまサポート請求額一覧

8月から9月にかけて税込み表示に変わったのでわかりづらいが、auひかりauひかり電話の料金は大きな変動は無かったものの、9月からは初月無料だったSo-net 光のプロバイダ料3,888円が加算されるのを忘れていたよ。

というわけで、9月請求6,793円、10月は電話代が少し嵩んで7,251円の請求となった。

しばらくは7千円前後で安定と思われるが、2年目以降は**『価格.com限定「So-net 光 (auひかり) ホーム ずっとギガ得プラン」11カ月1500円(税抜)割引』が無くなる**事から再び増額となるのでチェックしていかないとな。

参照

KDDI http://www.kddi.com/

So-net http://www.so-net.ne.jp/

GRATINA売却

昨年10月今年4月に合わせて5台を0円調達したGRATINA(KYY06)

GRATINA(KYY06)

GRATINA(KYY06)

当然夫婦2人で5台も不要なので、予備機として1台を残したうえで、残り2台の処遇を検討していたところ、ブックオフに対象の携帯電話を売るとLiquid Z200が0円でもらえるというキャンペーンを思い出した。勿論140MB/日の通信サービスを契約する必要があるものの、「2年縛り」が廃止されたので初期費用+最短1ヶ月で辞められるようになったらしい。

肝心の0円端末はエイサーの「Liquid Z200」。元々が1万円程度の端末なので多大な期待は無理なのだがASCII.jpの実機レポにあるように

ネットワークは3G(W-CDMA)までで、LTEやFOMAプラスエリアには非対応だ。

というのは何とも頂けない。

クアッドコア&メモリ倍増なgooのスマホg01に一万円払った方が後悔しないだろう。

ちなみにスマオフでGRATINAの買取り査定を行ったところ、上限金額はまさかの600円。ブックオフなので新品未使用とか状態に関係無い単純査定だと思うが、Yahoo!買取でも2,800円、じゃんぱら買取携帯少年だと4,000円ほどになる相場とは雲泥の差がある。

とはいえ、ヤフオク!に出品したところで5,000円以上を欲張るのは難しそうなので、携帯王に4,600円×2で売却。

参照

ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/

格安スマホとSIMのすべて by - 日経トレンディネット http://trendy.nikkeibp.co.jp/digital/smart_mobile/

スマオフ http://mobile.and-market.com/bookoff/

ASCII.jp http://ascii.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

携帯王 https://keitaiou.jp/

じゃんぱら http://www.janpara.co.jp/

買取携帯少年 https://kaitorishonen.com/

Yahoo!買取 http://kaitori.yahoo.co.jp/

ヤフオク! http://auctions.yahoo.co.jp/jp/