CDスロット型

Mpow車載ホルダー

プレマシー(CREW)の車載用に昨年7月に調達したUnique Spiritの車載ホルダー

貴重な溝

Mpow GripPro2 車載ホルダー

昨年8月熱で溶解したクッション両面テープを天然ゴム板に替えた後は大きな問題も無く運用していたのものの、ついにネジ止めしていた本体が破断。ゴム板を使っていても時間経過と共に少しずつ滑り出てきてたので時々設置し直していたのだが、ついに1年ほどで耐えきれなくなった模様。

そんなわけで代替品を模索していたところ、CDスロットに差し込む部分に溝が切ってあるMpow GripPro2 車載ホルダー 360度回転可能 汎用スマホに対応 CD/DVDスロット取り付けを発見。商品説明欄には

CDスロットにつける部分は両面マジックテープ3つあり、ホルダーをしっかり固定できます。

と書いてあるが、実際のところはマジックテープでは無く接着剤の付いたゴムシートが添付されていただけ。ユーザーが貼り付けられるようになっているようだが、わざわざゴムシートを貼らなくても溝が活躍してくれれそうな気がするよ。

クランプヘッドはスマートフォン用の幅狭サイズだがホルダー本体との接合がリヒター形式なので文句無し。Unique Spiritの車載ホルダーなどのタブレット用クランプヘッドをいつでも移植可能だ。

取り急ぎCDスロットに装着した感じは悪くない。あとは耐久性、だな。

参照

リヒター http://richter.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

セメダインスーパーX

先日脱落したCDスロット用タブレットホルダー。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

クッション両面テープの接着剤が熱で溶解したのは明白なので、耐熱性を謳うセメダイン 超多用途接着剤スーパーXゴールドクリア天然ゴム板を接着。

24時間以上待ってからCDスロットに装着し、炎天下の海水浴場に駐めておいても溶解する事無く、しっかり。

セメダインスーパーXやるね。

参照

セメダイン http://www.cemedine.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

プレマシー(CREW)の車載用に先日調達したCDスロット用タブレットホルダー。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

Racksoyの車載ホルダーはタブレット本体を挟むクランプヘッドが固定しづらかったので、連休前からUnique Spiritの車載ホルダーに喚装。

その後はいい感じに使えてたのだが、この夏の暑さで念のために咬ませていたクッション両面テープの接着剤が溶解してしまい、あっさりCDスロット取付部から脱落してしまった模様。

さ~て、どうしたもんかな。

参照

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

先日調達したプレマシー(CREW)。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

H17(2005)年式という年代物なので、装着の純正カーナビもご多分に漏れず、泣きたくなるほど古い。

当初はTIIDAに付けていたStrada CN-HDS700Dを喚装する事も検討したが、わざわざ1万円以上の工賃を掛けてまでH20(2008)年時点での型落ち品を移植するくらいなら、iPad mini 2(A1490)YOGA Tablet 2Yahoo!カーナビGoogle マップを活用する方が合理的だろう。

というわけで、TIIDAにフィットしていた車載ホルダーを取り付けてみたのだが、センターコンソールのエアコン吹き出し口が正面ではなくそれぞれ運転席側と助手席側に向いている為、「エアコンルーバー取付型」は残念ながらプレマシーにフィットしない事がわかった。とは言え、曲面&シボ加工のダッシュボードには「吸盤取付型」は向いていないし、「接着型」も300gのiPad mini 2(A1490)は支えられそうにない。

で、いろいろと調べてみたところ、Racksoy CDスロット取付型 車載ホルダーを発見。両面テープを使わないのでいつでも脱着可能。CDプレイヤー機能も使えるという事であったが、プレマシーの場合は固定ネジを締め込んでいくとどうしても手前に抜けてしまうのでクッション両面テープを噛み付かせる事で対処した。あと、タブレット本体を挟むクランプヘッド(90度ヒネって固定するタイプが片手で使いにくい)を替えようと考えたのだが、手元にある他のクランプヘッドはなぜかカチッとハマらず断念。今回のクランプヘッドは他のマウントにもハマるのだが、マウント本体はリヒター車載用ホルダーの「4ポイント・フィックス・システム」とは微妙に違うのかもしれない。

ついでにACC電源をヒューズボックスからフリータイプヒューズ電源(低背) 2837で取り出し、電源ソケット 1548経由でHanwha USB2ポート搭載 2連シガーソケット分配器に接続し、助手席側グローブボックス上に設置。先日調達したドライブレコーダーへの給電ラインもいい感じに収まった。

シガーソケットをUSBに付け替えてもっとスッキリさせたいのは山々だが、まずは欲張らずにスタート。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

Yahoo!カーナビ http://carnavi.yahoo.co.jp/

Google マップ http://maps.google.co.jp/

リヒター http://richter.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/