AptX

CP-SP500H

先日のGT6に続いて「PayPayフリマ」活用。

campino audio CP-SP500H

2年前からあれこれ模索していたTV用のBluetoothスピーカー。

口コミで話題のハイコスパBluetoothスピーカーcampino audio ハイレゾポータブルスピーカー CP-SP500Hが「PayPayフリマ」に新品同様で6,800円で出てたのを発見。

60日間の有効期限があるPayPayボーナスライトというのがアレだが、15%のキャッシュバックと送料を加味するとヤフオクの半値近くになるので、わざわざセブン銀行ATMからPayPayにチャージしてから、ポチッとな。

JBL GO2もSBCにしては遅延が少なかったものの、やっぱりではTVの直接音と混在すると遅延が気になる事からだんだん使わなくなり、昨今は防水性能を活かしてお風呂用になってしまった経緯がある。

さすが、公式にaptX LL対応を謳う「CP-SP500H」だけあって、リップシンクも全く問題なし。

参照

campino audio(カンピーノオーディオ) https://campino.jp/

ソフトバンクセレクション https://www.softbankselection.jp/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Bluetoothスピーカー

昨日調達したBluetooth Transmitter TaoTronics TT-BA10

TT-BA10とTT-SK10

TaoTronics TT-BA10とTT-SK10

早速、添付されてた光ケーブルでREGZA 37Z3500の光デジタル出力端子とTOSLINK接続。

先日導入したGoogle Home Miniとのペアリングはあっさり完了したのだが、数秒~10秒以上の凄まじい遅延が解消せず使用を断念。昔の衛星中継どころでは無いありさまで、ラジオや音楽ストリーミング以外ではとても使いものにならない印象。ペアリング中にバッファされた分を後追いしているような感じもあるが、“Low Latency"を謳うTaoTronics TT-BA10との相性は最悪に近い。

そんなわけで、念のために調達しておいたTaoTronics Bluetooth スピーカー Pulse X TT-SK10に乗り換え。

同じメーカーだけあって難なくペアリング完了。遅延自体はTVの音をミュートすれば全く気にならない程度で、“Low Latency"を謳うTaoTronics TT-BA10の面目躍如と言ったところ。

難を言えば、電源ONからのリンク再確立~音声出力で数秒以上の待たされ感があるのと、初期音量が大きい事。価格からすると充分合格点だろう。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

TaoTronics https://www.taotronics.com/

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/