Amazon

INTERNET Watch

Amazonマーケットプレイスの「悪質業者」問題とか、小学校でのプログラミング必修化【IETFトピックス2016-17】

後で読む。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

AmazonBasics電池

31日に書いたAmazonベーシック アルカリ乾電池 単3形20個パックの件。

363円から874円に!

あまぞうβより

363円だった売値は、週明けと共にまた900円近く874円に戻った。

やっぱりAmazon Dash ButtonとかAmazon定期おトク便は危険すぎる。

参照

アマゾン価格変動ウオッチ あまぞうβ(0.2) http://www.botchan.biz/a/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

AmazonBasics電池

先月、単3電池のストックが無くなった。

Amazonベーシック アルカリ乾電池 単3形20個パック

Amazonベーシック アルカリ乾電池 単3形20個パック

試しに400円弱のAmazonベーシック アルカリ乾電池 単3形20個パックを買っておうと思ってカートに入れておいたのだが、いざ買おうと思ったら2倍以上の900円近くになっててイスから落ちた。

すぐに下がると思ってカートに残したまま様子を見ていたものの、なかなか動きが鈍かったのでアマゾン価格変動ウオッチ あまぞうβに登録して様子を見ていたところ、今朝になって突然363円に下がったので、ようやくポチッとな。

“タイムセール"という表示は無いが、「タイムセール祭り」の一環なのかな?

18円/本程度とはいえ百均の電池と比較して特に遜色ない印象だが、“液漏れ"とか"寿命が短い"というレビューも目に付くのが気になる。生産国はインドネシアだそうな。

参照

アマゾン価格変動ウオッチ あまぞうβ(0.2) http://www.botchan.biz/a/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Amazon配送遅れる

先日書いた激安フラットLANケーブル。

注文日2017年3月1日、福岡AFC発送3月4日、配達3月6日

配達3月6日

3月1日に注文してたのだが、本日3月6日にようやく着荷。

1,502円分の買物で2,894円分のおまけという厚遇に災いしたわけでもなかろうが、国内発送なのに注文から届くまで6日かかった。

お届け予定日は3日後だったのに、発送まで3日かかったのも、福岡AFC(鳥栖)から2日もかかったのも今まで記憶に無い異例の遅さ。

至急必要なものでは無かったからよかったが、誕生日プレゼントとかだと危ないな。

何年も使っているのにプライム会員にならないから、意地悪されてんのかなぁ…?

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

フラットLANケーブル

AMC 側面発光LEDテープを買おうと思ったら「通常配送無料」に430円不足。

注文合計6,316円、割引3,244円、ご請求額3,072円

まさかの割引3,244円

送料で350円かかるのならば…と、長めのフラットLANケーブルを物色してみたところCAT6準拠のフラットLANケーブル10mを発見。688円とかなり安いがレビューでも好評なのでこれで決まり…と思いきや、「キャンペーン情報」を見直したところ1,502円CAT6準拠のフラットLANケーブル30mを買えばCAT6準拠のフラットLANケーブル10mが貰えることに気付いた。。

ていうか、CAT6準拠のフラットLANケーブル10mだけでなく、CAT6準拠の1mフラットLANケーブルや、CAT6準拠0.5mフラットLANケーブル5色セットCAT6準拠0.3mフラットLANケーブル5色セットまで貰えそうな勢いだ。。

いやいや、何かの間違いでしょう。と思いつつ、全てポチポチしてレジへ進んでみたところ、1,502円分の買物で2,894円分のおまけというまさかの結果に驚いて、うっかり「ポチッ」としてしまった。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon 2段階認証

2013年夏に本格導入した『Googleの2段階認証』。

2段階認証が有効になりました

Amazon.co.jp:高度なセキュリティ設定より

2015年の暮れに導入されたAmazon.comから遅れること1年あまり、ようやくAmazon.co.jpも対応した模様。

ちなみに認証アプリはGoogle 認証システムが定番だが、各認証設定をexportしてバックアップしたり、別装置にもimportして複数端末で共有できる「IIJ Smartkey」が便利。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

スライド認証・ワンタイムパスワード管理 IIJ SmartKey http://www.iij.ad.jp/smartkey/

Google Play https://play.google.com/store

iTunes App Store https://itunes.apple.com/jp/app/

Amazon Dash&Hack

先日国内販売が開始された「Amazon Dash Button」。

スマホ不要&ワンプッシュでAmazonのお気に入り商品を注文できる物理ボタン「Dash Button」を使ってみた

GIGAZINEより

500円という価格を逆手にとって、別案件に流用するのもありかな~と思っていたところ、案の定いくつか事例が上がっていた。

Amazon Dash ButtonをただのIoTボタンとして使うAmazon Dash ButtonでGet Wild退勤するはボタン自体には一切手を加えず、ボタンが吐き出すパケットをトリガーに動作するだけなので機能的にはシンプル。単発ではAmazon Dash Buttonで対応していない商品発注に倒したり、ドアベル代わりに流用するくらいがいいとこかな。

それでもWIREDの記事など、時刻や回数の意識を加えることで「ライフログ」や「見守り」に繋がる展開をしているので、「シンプル」であるが故の使い道は奥深い。

ダブルクリックや長押しくらいのバリエーションが捕まえられるともう少し幅広く面白くなりそうなんだが、内部に手を加えるならプログラマブルなDash Button「AWS IoTボタン」が19.95ドル(約2300円)で販売されているので、そっちを使った方がいいかも。

参照

GIGAZINE http://gigazine.net/

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

Qiita http://qiita.com/

WIRED.jp https://ja.wikipedia.org/wiki/

GitHub https://github.com/

Amazon Dash&Go

専用のボタンを「ポチッ」とするだけで商品を注文できる「Amazon Dash Button」。

スマホ不要&ワンプッシュでAmazonのお気に入り商品を注文できる物理ボタン「Dash Button」を使ってみた

GIGAZINEより

米国で昨年4月にスタートした後今年自動で注文してくれる「Amazon Dash Replenishment」に発展しているが、日本でも20ヶ月遅れでようやく開始

ワンタッチで買えてしまうのは確かに便利で、

重複注文を避けるために商品が届くまではボタンを何度押しても注文は1回しか行われない

という配慮は「なるほど、それなら!」と思わせる説得力があるものの、Amazonはよく突発的に値上がりしたりするのでやはり値段を確認しないとおっかない。もしかして、「Amazon Dash」だと価格固定だったりするのだろうか?

米国では来年レジでの会計が不要な店舗型サービス「Amazon Go」が始まるそうだが、商品購入(カートin)を判断するのがゲートや出口では無く、商品棚から取り出す時点というのが驚き。最終的には精度次第だが万引き、窃盗対策として切り札になる可能性がある。

参照

GIGAZINE http://gigazine.net/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/