4K

Fire TV Stick 4K

先日ポチッたFire TV Stick 4Kが到着。

Amazon Fire TV Stick 4K

Amazon Fire TV Stick 4Kより

VLC for FireとKodiでLAN経由の動画再生ができる事を確認したが、やっぱり「VLC for Fire」ではサムネイル表示がされないコンテンツブラウザがイマイチなので、「Kodi」の方がいい感じ。

昨年調達した328P6AUBREBBig Buck Bunnyの4K版をWQHDダウンコンバート再生してみたが、30pはさすがの解像感で全く問題無い。60pだと時折引っかかる気がしないでも無いが許容範囲内で合格だ。

…と思ったのだが、どうやらSDコンテンツでも再生できないファイルがある模様。しかも、エラーになるわけでもなく黙り込んで反応が無くなり、再起動しないと復旧しないという難儀な症状。

困ったな。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

ラジオライフ.com https://radiolife.com/

Big Buck Bunny https://peach.blender.org/

Big Buck Bunny 3D & HFR & 4K http://bbb3d.renderfarming.net/

Amazon開発者ポータル https://developer.amazon.com/ja/apps-and-games

Fire TV Stick 4K

先日書いた「Fire TV Stick」の件。

Amazon Fire TV Stick 4K

Amazon Fire TV Stick 4Kより

実はリモコンが◎らしいのでどれをチョイスすればいいのか悩んでいたのだが、新旧の違いは

Alexa対応音声認識リモコン(第2世代)に追加されたボタンを使うことで、Fire TV Stickが対応するテレビ、サウンドバー、AVアンプの電源や音量の操作ができるほか、音声でもこれらの操作が可能になる。

とか、

Alexa対応リモコン第1世代とAlexa対応リモコン第2世代の違いというのは、テレビをコントロールできるかどうかなんですね。有名メーカーのテレビやAV機器がコントロールできることです。

と書いてあるとおり、「Alexa対応」ではなく「赤外線操作TVリモコン機能」という事らしい。

Fire TV Stick 4Kはまだ下がりそうにないし、4K対応ディスプレイが無いので4Kでなくてもいい。

それなら「第1世代リモコン」で充分かと思っていたのだが、4Kでないにせよ昨年調達したWQHD&HDRな328P6AUBREBの潜在能力を充分活用できていない事を思い出したので、Fire TV Stick 4Kをポチッとな。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ねとらぼ https://nlab.itmedia.co.jp/nl/

BlackHouse https://sidedish.org/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

BS4K開始

1月に書いた4K 8Kテレビ放送がスタート。

NHK BS4Kの開局スペシャル番組の冒頭

AV Watch記事より

4Kレコーダーでの録画も検証されているが、【レビュー】4K放送がキタ! 観た! 録った! ダビングした! そして半分、再生できた!!によると

“4K録画BD”はシャープ→パナは「OK」。 パナ→シャープは「NG」。

だそうな。

「NHK BS4K」などは今のパラボラアンテナでも観られるけれど、チューナーは買わないとならんのだよな~。

あ、その前に4KTVが無いと意味ないか。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

総務省 http://www.soumu.go.jp/

NHK https://www.nhk.or.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

4K/HDR時代のHDMIケーブル問題

18Gbps伝送問題って何の事?と思ったが、

伝送速度は、最初期の4.95Gbpsから、フルHD解像度に対応した10.2Gbps(HDMI 1.3)を経て、4K/60pに対応(HDMI 2.0)と進化し、ついに18Gbpsにまで高速化された。

フルHDの60fps伝送程度であれば、10m近くの長いケーブルでも送れることが多い。しかし、これが4Kの60fps伝送、あるいは4K/HDR映像の伝送になると、さらにシビアになり、HDMIのケーブル長が5mを超えると厳しくなる。

そして、繰り返しになるが、10m超のHDMIケーブルで4K/60p伝送はかなりシビアなのである。

という事らしい。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新4Kハンディカム

走ってもブレない!?空間光学手ブレ補正と言われたソニーハンディカム

デジタル4Kビデオカメラレコーダー

ソニーハンディカム

2年ぶりの新4Kハンディカム発表。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

ソニー https://www.sony.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon Fire TV Edition

先日発表されたFire TVを内蔵した4Kテレビ「Amazon Fire TV Edition」

Amazonの格安4Kテレビ「Amazon Fire TV Edition」レビュー:5万円、しかも価格以上の価値がある

ギズモード 記事より

米ギズモードのレビュー記事が出た。アップコンバータやHDRは非対応っぽいが、特に死角というか致命的な欠点は無さそうだ。

1万円以上するAmazon Fire TVを内蔵してこのプライスは競争力ありすぎっぽい。

参照

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon Fire TV Edition

Amazon Fire TV Edition

AV Watch 記事より

「Fire TV Stick」が速く使いやすくなったと思ったら、Fire TVを内蔵した4Kテレビ「Amazon Fire TV Edition」が発表。

1万円以上するAmazon Fire TVを内蔵して、43型が449.99ドルという事は約5万円程度って事?

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/