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スターターパック

MNPポートアウトの方向で検討しているLINEMO(0724)

日本通信SIM スターターパック

日本通信SIMのスターターパック

とりあえず、初期手数料の3,300円に充当できる合理的シンプル290プランに利用できる「日本通信SIM スターターパック」を先回りで調達。

USB 3in1 充電ケーブルも同時購入で2,677円。ひと手間かかるけれど、ポイントも貰えるのでオススメです。

【追記】5月27日にMNP回線切り替えを実施。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

眞由美 - Yahoo!ショッピング https://ja.wikipedia.org/wiki/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

LINEMO開通

月額990円で『1.5Mbpsで使い放題』のマイそく

LINEMOのはじめかた

LINEMOのはじめかた

iPhone SE2(A2296)2023年4月から1年間使ってみたものの、やっぱり月~金(祝祭日を含む)の昼休み時間帯は最大32kbpsという制約がなんとも不自由。実際のところ使用量が3GB/月を大きく超えるような月はなかった事もあってLINEMOの新料金「ベストプラン」発表 3GB以下で990円でいんじゃないか?と思い始めた。

ただ3GB/990円の条件なら新しい「LINEMOベストプラン」に限らず現行の「LINEMOミニプラン」も同じだ。ITmedia Mobile:スマホ料金プランの選び方に書いてあるように

例えば毎月3GBで足りる人は、容量超過後の低速通信に容量制限がないミニプランの方がいいでしょう。また、ベストプランでは3GBを超えると料金が自動的に2090円に上がるため、知らないうちに3GBを超えて料金が2090円になっていた、といったことも起きますが、ミニプランならそういった心配は不要です。

ちなみに、3GBのデータ容量超過後も速度が最大300kbps(スマホプランでは1Mbps)になるだけ。快適では無いと思うが、Newsサイトの閲覧やオンライン決済程度は可能だろう。LINE通話などはLINEギガフリーの適用で無制限だ。

ただ、よく考えたら同じ990円でもIIJmioギガプランなら5GBになる。クーポンOFFでの速度制限は同じ300kbpsながらバースト転送が効くので実効速度も比較的高いのだが、**3日で「366MB」**を超えると完全に規制されてしまうので、容量超過後の低速通信に容量制限がないのは「LINEMOミニプラン」のメリットだ。今なら月額2950円の生成AI検索「Perplexity Pro」が1年無料にというキャンペーンもポイントが高い。

というわけで、23日の18時過ぎに駆け込みで「LINEMOミニプラン」へのMNP手続きを実施し、本日LINEMO(0724)のSIMカード到着。

まずは、Pixel 6aで運用中のpovo(6334)のeSIMを再発行。予想通りeKYCによる本人確認をやり直す展開に。

続いて、確認待ち並行して楽天モバイル(3065)のSIMカードをXperia 10 IVからPixel 6aのSIMスロットに移設。povoのeSIMなどを削除してRakutenLinkなどをインストール。

そして、LINEMO(0724)のSIMカードをLINEインストール済みのXperia 10 IVに投入し、回線切替手続きを実施。5分ほどで回線切替完了の案内が着弾したものの左上のキャリア表示は「緊急通報のみ」のままだったので、再起動したところ"LINEMO"になり、無事開通。

そうこうしている間に、eKYC手続きから2時間半ほどで「【povo】SIM再発行のご案内」が着弾したので、iPhone SE2(A2296)にpovo(6334)のeSIMプロファイルをダウンロード。導入はすんなりできた感じなのだが「eSIMをアクティベート」がなかなか終わらない。数分待ったところでしびれを切らしてmineoのAPNプロファイルを削除して再起動したところ、こちらも左上のキャリア表示が"povo"になり、こちらも無事開通。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/