3065

楽天モバイルにMNP

Xperia XZ3(SOV39)の主回線(3065)。

楽天モバイルのSIM

楽天モバイルのSIM

国内通話かけ放題のRakuten LinkがあるRakuten BIGから発信すればいい、主回線は着信だけできればいいかと思いpovo 2.0で0円運用してたのだが、やっぱり別の番号で発信しても警戒されて着信を受けてもらえないケースが少なくないので、一番長く使っている主回線で発着信できるように楽天モバイルにMNP実施。

Rakuten Linkなら国内のSMS送信も無料なのは良かったが、SMS受信がRakuten Linkだったり+メッセージ(プラスメッセージ)になったりするのはなんとかならんのかな…?

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia ビジネスオンライン https://www.itmedia.co.jp/business/

楽天モバイル https://network.mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

povoで0円運用

iPhoneの2回線をdocomoのahamoにMNPして、唯一のau回線となったXperia XZ3(SOV39)。

povo2.0のSIM到着

povo 2.0のSIM

3,000円ほどだった「auピタットプラン(スーパーカケホ/s)」も家族割などが無くなって割高になってしまう事から、契約見直しを余儀なくされていたのだが、基本的にRakuten BIGやahamoのiPhone SE2を使えば、Xperia XZ3(SOV39)では電話着信ができれば充分なので、9月に発表されたauの新プランpovo 2.0に契約変更して、基本月額0円で運用してみる事に。

もちろん、無条件に未来永劫無料で運用できるわけではなく実は多少の制約ありということだったが、最終的に「180日以内に(トッピング購入 or 通話/SMS送信での660円以上)の利用」で大丈夫なようだ。

27日に手続きを行い、ギリギリセーフでSIMカードが届いて、11月中の切り替えが間に合ったと思って喜んでたのだが、写真撮ったりしてたら8分遅れで間に合わなかった。Engadgetの記事だと9~21時だったのに、いつの間にか9時半~20時に短縮されていたとは。

それにてもオンライン開通可能な時間が10時間半て、短すぎないか?( ̄0 ̄)

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

povo2.0 https://povo.jp/

povoサポート https://kdlsupport.zendesk.com/hc/ja

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

GRATINA 3台追加

昨年10月6日にPHSからの乗り換えキャンペーンでDIGNO T (302KC)に機種変更した主回線(3065)。

GRATINA KYY06

GRATINA KYY06

「スマホプランS」で月額2,980円運用だったのだが、「10分以内の国内通話500回」のメリットはほとんど無く、docomo系MVNOの相場が3GBで1,000円程度になってきたので割高感が拭えなくなってきた。2013年3月にdocomo with series Xperia(TM)acro HD SO-03DでMNPした回線も4月で2年縛りが切れる事もあり、302KCも「のりかえサポート」の6ヶ月縛りから解放される4月6日以降、同時MNPすべく模索してきた。

まず考えたのが、昨年10月に本体一括ゼロ円で乗り換えたGRATINA(KYY06)で実現した月額42円運用。毎月割が月額1,350円から900円に減額された事で美味しさが無くなったかと思われたのだが、改めて調べたところ、月額単価は下がったものの対象期間が24ヶ月から36ヶ月に伸びた事で毎月割の総額としては変わらない事がわかった。

主回線は"Eメールし放題"で通称“ガンガンメール”と呼ばれていた「プランEシンプル」にしたいところだが、1,000円分の無料通話が付いている「プランSSシンプル」も捨て難く悩んでいたところ、冬眠中の2回線と合わせて3回線分の無料通話を「分け合い」タイプにすれば、4回線目の主回線では「メール放題」と「月額3,000円分の無料通話」が両立する事になる事に気付いた。

ていうか、「月額3,000円分の無料通話」も間違いなく大部分は余ってしまうので、昨年9月に契約した「単体SIM」でスマホプランS(1GB)の月額3,480円で運用中な、奥さんのDIGNO T (302KC)(7545)もまさに通話が月額2,000~3,000円ほど。家族割引も外れて高くなってしまう事から、一緒にMNPしてしまう事に決定。

| プランSSシンプル

無料通話1,000円分
プランEシンプル
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誰でも割+家族割
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WEB de 請求書割引
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ダブル定額スーパーライト
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EZ WIN
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ユニバーサルサービス料
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消費税額(8%)
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毎月割
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au ケータイかえる割
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合計(月額)
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というわけで、先週から今週にかけて本体一括ゼロ円案件を捜索していたところ、本体一括ゼロ円+「1台10000ポイントバック」案件を**「ヨドバシ博多」**で発見したので、満を持して乗り換え実施。

期待の「10000ポイントバック」は小さく「一括払いの場合は端末代金から値引き」という条件があり、適用外となったのは残念だが、それでも本体一括ゼロ円の付帯オプションが月額380円の安心ケータイサポートプラス(1ヶ月以上)のみだったので、他より悪い条件では無かったと思う。事務手数料相当の3,240円も家族スマ得プログラムでau WALLET還元されるので、手数料的には3台分の「MNP転出手数料」と10月にDIGNO T (302KC)に機種変更した主回線の「契約解除手数料」だけという事になる。

【6/30追記】4G LTEケータイでは無いので家族スマ得プログラムは適用外、セレクトパックも付いていて解約が面倒だった。

これで我が家の通話用携帯全回線がauになった訳だが、最初はKDDIからお仕事を頂いているので…という思いが発端だったものの、結果的に5回線分合計で月額828円+αというのは、思いの外安上がりになったんじゃなかろうか。

それにしても、Xperia acro HD(SO-03D)、Nexus 5(EM01L)、GRATINA(KYY06) 2台、DIGNO T (302KC)に続けて、8台連続の一括ゼロ円調達ができてしまうとはね…

1999年から密かに愛用してきたyoyano@pdx.ne.jpのメールアドレスともお別れとなってしまうのは一抹の寂しさを拭えないものの、一方でiPhone 4Sも目論見通り月額126円のままでイケると万々歳なのだが!?

参照

au http://www.au.kddi.com/

KDDI株式会社 http://www.kddi.com/

京セラ株式会社 http://www.kyocera.co.jp/