閉園

シャトル解体開始

さよなら巨大シャトル スペースワールド跡、撤去作業始まる

西日本新聞:記事より

2017年で惜しまれながら閉園した「スペースワールド」のシンボルスペースシャトル・ディスカバリーの「実物大模型」。

売却先見つからずという事で、ついに撤去作業始まるとの事。

参照

西日本新聞 https://www.nishinippon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スペースワールド

先日、来年いっぱいでの閉園を発表したスペースワールド

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スペースワールドにて

ほとんどのアトラクションが身長制限120cmなので「小学校に上がったら連れて行こうかな~」と思っていたのだが、年間フリーパスについて

閉園に伴い、現在販売している年間フリーパスは2016年12月31日(土)で販売を終了させていただきます。  また、年間フリーパスの特典の一つとして発行しておりますスペースワールド・ギフト券やミールクーポンなどの園内施設にて利用可能な各種券面につきましては、2017年12月31日(日)をもって効力が失われます。なお、いずれも開園中・閉園後を問わず払い戻しはいたしませんので、必ず同日までにご使用をお願いいたします。

と、2016年内で販売終了いう事だったので、慌てて参戦し「年間フリーパス」(9,780円)を調達。

ジェットコースター系は身長制限120cmに引っかかって残念ながらブラックホールスクランブルクリッパーしか乗れなかったので、たくさん食べて早く大きくなろうね。

「どうしても水のアトラクションに乗りたい」と6歳児が言うものの、ザターンタイタンMAXは運休時間が長かったせいもあり、「ツインマーキュリー アドベンチャークルーズ」は常に60分待ちだったので、「ツインマーキュリー ファンファンクルーズ」で妥協。水濡れ必至のアトラクションがまさかの人気っぷりで驚いた。

クリスマスイブにしては意外と空いていて幼児連れでもゆっくりできたし、時節柄イルミネーションでとても華やかな雰囲気で良かったよ。

参照

毎日新聞 http://mainichi.jp/

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スペースワールド閉園

1990年、新日鉄八幡製鉄所東田地区の遊休地に、国内初の「宇宙」を扱ったテーマパークとして開業したスペースワールド

スペースワールド:土地協議不調で17年末閉園へ

毎日新聞記事より

残念ながら来年末を以て四半世紀に及ぶ歴史に終止符が打たれることが発表された。

毎日新聞の記事によると

北九州市のテーマパーク、スペースワールドは16日、2017年12月末で閉園すると発表した。閉園の理由について「決して経営難ではない」としており、土地を所有する新日鉄住金との賃貸借契約が満了を迎えるにあたってスペースワールドと新日鉄住金の協議が不調に終わったとみられる。従業員の雇用は維持する。閉園後、遊具など施設は撤去される見通し。  スペースワールドによると、アトラクションのリニューアルや入場券の値下げ効果で来園者数はここ数年は増加傾向にあり、09年度以降は営業黒字を続け、15年度の営業利益は過去最高だったという。ただ、具体的な業績数値と入場者の実績は明らかにしなかった。

との事だ。

ちなみに年間フリーパスについて

閉園に伴い、現在販売している年間フリーパスは2016年12月31日(土)で販売を終了させていただきます。  また、年間フリーパスの特典の一つとして発行しておりますスペースワールド・ギフト券やミールクーポンなどの園内施設にて利用可能な各種券面につきましては、2017年12月31日(日)をもって効力が失われます。なお、いずれも開園中・閉園後を問わず払い戻しはいたしませんので、必ず同日までにご使用をお願いいたします。

と、2016年内で販売終了いう事だ。

参照

毎日新聞 http://mainichi.jp/

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/