スマートロック電池切れ

2022年9月末に設置したSwitchBot スマートロック

FUJISTUブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

昨年9月の電池交換から7ヶ月を経て、一昨日

デバイスXXXXXXXXのバッテリー残量が少なくなっています。早めに電池を交換してください。

というメールが飛んできた。

今日になって

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

という本体側の挙動で、思い出して電池交換を実施。

再校正をする際、アプリにも**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出ていたが、確かにスマートロックが当たり前にあるとアプリの表示は(通知がうっとおしくてOFFにしがちなので)気づかないかもな。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

デキシー大阪 https://www.harikiri.net/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック電池切れ

昨年9月末に設置したSwitchBot スマートロック

FUJISTUブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出たので、はや!と思ったのだが、前回の電池交換は2月だったので、よく考えるとスペック通り。

今回は

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

と書いてある分もしっかり機能したので、同梱品は中華なFANSOブランドではなく富士通 カメラ用リチウム電池3V 2個パック CR123AC(2B)Nだったのが功を奏したものと思われる。

ちなみに再設置したロック本体が圧着時に若干横方向にズレてしまったようなのだが、ロック機能にはほぼほぼ影響がない事がわかったので、位置合わせに神経質になるよりはそのまま強力に圧着する方がいいのかもしれない。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

デキシー大阪 https://www.harikiri.net/

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Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック再脱落

6月11日に再設置したものの、2週間持たずに再び脱落。改めて7月2日に設置したSwitchBot スマートロック

大変残念な様子

ほぼ脱落

先週から「ドアが閉まっていません」というアラームの頻発とともに三度目の脱落の気配が漂ってきたので、再び「荷締めベルト」でドア全体を縛って一晩中圧をかけてみたりしたものの、結局は時間の問題で本日を以てギブアップ。

今回はどっち側かの接着力が破綻したわけではなく6月に調達した3M VHB 5952 両面テープのアクリルフォームが崩壊した印象。

やっぱり垂直面の両面テープには頭デッカチのバランスの悪さが堪えるんだろうなぁ…

とりあえずもう一度つけ直して、次善策を練ることに。

参照

こづだん https://kozukai-dandy.com/

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

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【楽天市場】ONYX JAPAN(オニキスジャパン) https://item.rakuten.co.jp/onyx-japan/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック再設置

昨年9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

荷締めベルトで固定中

荷締めベルトで固定中

扉枠と軽く接触してたのが災いして、6月6日に脱落。

新しくVHB 5952両面テープを調達して11日に再設置したものの、27日に再び脱落

両面テープを諦めてネオジム磁石に切り替えようと思ったものの、ドアが鉄ではなく磁石がくっつかない。

マグネット用のスチールプレートを貼り付ければ大丈夫か?とも思ったが、結局両面テープがダメなら意味ないじゃないか、と気づいた。

そんなわけで、同じVHB 5952両面テープを「数分間手で押し付ける」以上の強い圧力でしっかり接着させてみることに。とは言え、固定できるような大きなクランプも無いので、「荷締めベルト」でドア全体を縛って圧をかけてみた。

参照

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スマートロック再脱落

昨年9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

3M VHB 5952 両面テープの残骸

3M VHB 5952 両面テープの残骸

半年ほど経過した今月6日にドアから脱落。

やっぱり両面テープだと定期的に貼り直しになるのかなー、と思いながら11日に再設置したものの、2週間持たずに再び脱落。。

ただし、今回は前回とは逆で、扉側にテープが残ってて本体側が剥離した感じ。

脱脂が不十分だった可能性はあるが、スマートロック本体の重さが結構あるだけに、両面テープだと時間の問題かなぁ…。

参照

こづだん https://kozukai-dandy.com/

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

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スマートロック脱落

昨年9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

3M VHB 5952 両面テープ

超強力 3M 両面テープ ダイカット 多用途 屋内/屋外 車外/社内 VHB 5952より

設置時に厚みの考慮が不足してて元々扉枠と接触しそうな気配があったのだが、回転動作の影響か少しづつ傾いてきて接触音がするようになり「やばいなー」と思ってたら、6日ついに扉から脱落

両面テープでロックが固定できない?によるとSwitchBot ロック用部品 3M両面テープ-2枚入りが別売りされているもののご同輩が多いのか「在庫切れ」。

困ったときのAmazon.co.jpで調べると3M VHB 5952のレビューに「スマートロックの貼り直しに利用」という記事を発見。確かに「長方形 縦38x横50mm」が見た目も同じようだ。

8枚入り980円で送料無料の【楽天市場】ONYX JAPAN(オニキスジャパン)から8日に調達したのが届いたので、さっそく再設置。半年ごとに貼り直しになるのかなー。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

【楽天市場】ONYX JAPAN(オニキスジャパン) https://item.rakuten.co.jp/onyx-japan/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック電池切れ

9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

FANSOブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

先月下旬から**「引っかかりました」**という通知が頻発するようになり、ここ2~3日は解錠にも失敗するケースが出始めた。

アプリの「バッテリー残量」ではまだまだ余裕ありそうなんだけどなぁ…と思ってたのだが、案の定**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出た。

SwitchBot スマートロック 製品ページには

電池寿命:最大180日(1日10回の解錠施錠による実験結果)

と書いてあり、9月末導入から4ヶ月ほどなのでちょっと早い印象があるものの、5人家族(≒解錠施錠回数が1日10回よりも多そう)な事を考えるとそんなものかもしれないなーと。ただ

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

と書いてある分は、機能しなかった気がするけどさ。

というわけで、スマートロック本体のリチウム電池(CR123A)2本を本体設置直後にストックしておいたFDK製の富士通 カメラ用リチウム電池3V 2個パック CR123AC(2B)Nに交換したところ、無事に問題解決。

ちなみにFDKといえばeneloopを生んだ三洋エナジーを引き継いだ国内で唯一のニッケル水素電池生産拠点である事でも知られているが、こちらのリチウム電池(CR123A)は中国製。SwitchBotデバイスの推奨電池についてで"Panasonicの電池をお勧めいたします"と書いているくせに、同梱品は中華なFANSOブランドだった事も敢えて記しておきたい。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック

7月にポチったSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

SwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

SwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

8月25日に届いていたものの、ようやく時間ができたので設置。

ドアはセキスイのGOAL(ゴール) LX-5。

サムターンに高さを合わせたところスマートロックの高さが77mmほどになり、横方向(左向き)設置だとレバーハンドルが回らくなってしまったので、ドアチェーンの受け具を外して縦方向(下向き)の設置空間を確保。

元々ドアチェーンはズボンやスカートの裾に引っかかるだけだったので外していたので問題なし。

取り付けたあとに、サムターンの解錠位置と施錠位置を校正して終了。

キーパッドタッチはドアではなくすぐそばの壁にネジで固定。

特に指紋認証はちょっとタイムラグがあるものの、ポケットから鍵の束を取り出して目当ての鍵を探す手間と時間を考えたら十分早い。すぐに合鍵を無くす小学生を抱える悩めるファミリーにももってこい。

スマートプラグは結局壊れてしまったが、スマートロックはいい感じだ。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

ガジェルバ https://gadgerba.com/

鍵の鉄人本店 http://www.kagiyasan.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/