電撃殺虫灯
昨年導入した電撃殺虫灯:Vivreal。
それなりに虫は捕れてはいるものの、やっぱり蚊は…、という感じなのだが、玄関だけでなくガレージにも無いよりはあった方がいいかな…というわけでもう一つ調達。
参照
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
昨年導入した電撃殺虫灯:Vivreal。
それなりに虫は捕れてはいるものの、やっぱり蚊は…、という感じなのだが、玄関だけでなくガレージにも無いよりはあった方がいいかな…というわけでもう一つ調達。
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ソーラー式のガーデンライト兼用の電撃殺虫器を試してみたものの、設置場所の陽当たりが良くない事も手伝って帰宅時にはほぼほぼ消灯している有様。電池ボックスを開けてみたら単3型充電池が出てきたが、容量はたったの600mAhしかなくてビックリ。充電池がその程度ならソーラーパネルも相当にショボい事が類推される。
取り敢えずAC充電器で充電して運用してみたところ、小バエや羽虫はそこそこ取れているようだが蚊はブルーライトに寄ってきているというよりは運悪く通りかかって捕まっているような印象。
そもそも吸血をする蚊は光ではなく二酸化炭素に集まると言われていて、Amazonのレビューでも「蛾などの羽虫はよく捕れるが蚊はほとんど獲れない」という評価が多いし、NICOH(ニコー) 電撃殺虫器『バタン虫(チュウ)』あたりでは明確に
『蚊』には効果がありません。
と断言してあるので、二酸化炭素発生機能付きの「電撃殺虫器」や「吸い込み式」と悩んだのだが、1,780円で蛾や小バエだけでもやっつけてくれれば許容範囲かな~というお試し感覚で調達。
一晩置いてみて「ソーラー式」の数倍は捕れてはいるものの、やっぱり蚊は誤差の範囲かな…、という感じ。
気になる消費電力はワットメータ実測でも6.5W弱だったので、24時間つけっぱなしでも3円/日程度。「ソーラー式」改め充電池交換式の手間を考えると「虫取り」としては充分合格。
家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/
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Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/