日本通信

合理的みんなのプラン

moto g52j 5G SPECIALでゼロ円運用中のpovo 2.0回線(7233)。

月額1,390円、20GB+5分かけ放題

合理的みんなのプラン

高校入学という事もあり、月額1,390円で20GB+70分通話し放題の合理的みんなのプランにMNP実施。

スマホアプリから19時26分に「MNP回線切替え」を実施し、SIMカードを挿入していたところ、1分ほどでpovoから「解約手続き完了」、日本通信から「MNP回線切り替え完了」のお知らせが立て続けに着弾。日本通信SIMのAPNも設定済みだったので、選択するだけのラクチンさはさすがmotorolaだ。WiFiを切ってブラウザ表示とspeedtestを行って設定確認を完了。

これで日本通信SIMは3回線という事に。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スターターパック

MNPポートアウトの方向で検討しているLINEMO(0724)

日本通信SIM スターターパック

日本通信SIMのスターターパック

とりあえず、初期手数料の3,300円に充当できる合理的シンプル290プランに利用できる「日本通信SIM スターターパック」を先回りで調達。

USB 3in1 充電ケーブルも同時購入で2,677円。ひと手間かかるけれど、ポイントも貰えるのでオススメです。

【追記】5月27日にMNP回線切り替えを実施。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

眞由美 - Yahoo!ショッピング https://ja.wikipedia.org/wiki/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

合理的50GBプラン

楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」で運用中の回線(7545)。

合理的50GBプラン

合理的50GBプラン

通話料無料の「Rakuten Link」がiPhoneだと微妙に使いづらいらしく3,000円/月近くになる事もあったので、20GB+5分かけ放題で月額1,390円の日本通信SIM合理的みんなのプランに入れ替えてしまう事に。

データ使用量もちょいちょい20GBを超えてしまうので、50GBで月額2,178円の合理的50GBプランに切り替える選択肢もあるかな…

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

合理的みんなのプラン

2021年6月に発表された、月額1,390円で「データ6GB+70分無料通話」の合理的みんなのプラン

合理的みんなのプラン 4月28日に大幅パワーアップ!

合理的みんなのプラン

相手によってはなかなか電話が切れずに料金が課金されてしまう5分以内ならかけ放題よりも精神衛生的によく、奥さんの回線契約としても必要十分な気がする。

実際のところ70分あれば足りるよね…?というところでahamoの通話明細を確認しようと思ったのだが、アプリからはデータ量しか見られなかったので、よくあるご質問:無料通話超過料金がかかっているのですが、通話の明細を確認することはできますか?を確認したところ「料金明細発行サービス(WEB)を契約する必要がある」という事で、すぐに遡っては見れなさそうだ。

今となっては、データ6GBの上限がちょっと微妙かな…と思ってたところ、月額1390円で10GB+5分かけ放題に 日本通信が「合理的みんなのプラン」を刷新という展開に。

「10GB+5分かけ放題」でahamoの半額の月額1390円ならいいじゃん。

というわけで、MNP検討を加速。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ahamo https://ahamo.com/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

月額290円プラン

昨年4月10,978円のiPhone 8目当てでIIJmioにMNPし「ギガプラン2GB」月額858円で運用中休眠中の3483回線。

日本通信SIMのスタートガイド

日本通信SIMのスタートガイド

たかだか月額858円だが、4月に契約した「合理的シンプル290プラン」と比較するとほぼ3倍。

年換算で6,000円ほど違ってくるので、MNP実施。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

月額290円プラン

1月に発表された「合理的シンプル290プラン」。

日本通信SIMの白シム

日本通信SIMの白シム

docomo回線ばかりになってしまうのもアレなので、povoで0円運用中のau回線はそのままで、9月末に新規契約してネクスペイのSMS認証に使ったあと休眠中のIIJmio回線を乗り換えることに。

…と思ったが、楽天モバイルにMNPしようと契約してた奥さん名義を自分に変えたかったのだが、日本通信SIMでもIIJmioでも名義変更はできない事がわかった。

MNP転出手数料も無料になった事からMNPしとこうかな?と思っただけで、0901657の電話番号自体には特にコダワリも愛着も無いので、MNPは断念。4月中にMNP弾として使えなければIIJmioの回線は解約する方向で、また新しく1回線追加する形にして新しく0909807をゲット。

ちなみに、よくあるご質問の「月額基本料内のデータ量や上限値を超えた場合はネットができますか?」によると、

「シンプル290プラン」は上限値を超えると、通信ができなくなります(*)。その他のプランでは、低速通信になります。(動画やストリーム音楽など高速のデータ通信が必要なものは視聴が困難になります。メール等テキストのやり取りくらいができる程度です。) 「シンプル290プラン」は1GBあたり220円で、その他のプランでは、1GBあたり275円で追加できるので、マイページから上限設定を変更していただくと快適に使えるようになります。上限設定はいつでも変更ができ、即時反映されます。(*)2022年6月30日までは暫定措置として低速度になります。

という事なので、天井に達したら低速で我慢する、みたいな使い方はできないようだ。

また、課金は月末締めとかではなく利用開始「日」区切り。データ量がリセットされるのも同じで、自分の場合は毎月4日という事になるらしい。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

月額290円プラン

着信メインの代表回線を昨年9月に発表されたauの新プランpovo 2.0に変更し、0円運用を継続中。

日本通信、月額290円で1GBからの新料金プラン

ITmedia Mobile 記事より

基本的にRakuten BIGahamoのiPhone SE2があるので、Xperia XZ3(SOV39)に高速データ通信が全く無くてもほぼほぼ困らないのだが、「180日以内に(トッピング購入 or 通話/SMS送信での660円以上)の利用」が無いと自動解約という足枷がなんともイヤラシイ。

今までにない衝撃的な激安プランという存在意義には敬意を表するところだが、そんなに0円に固執せずとも基本料金月額110円、何かしらのトッピング購入すれば基本料金チャラとした方が解りやすくて好印象と思うのにな。

…と思っていたところに、日本通信から発表された月額基本料290円の合理的シンプル290プランが心に響いた。

1GB分のデータ容量を含め月額290円で、通話は11円/30秒で利用可能。データ容量は「基準データ通信量」という天井を自分で設定できるので、月額290円を死守することも可能だし、最大3GBまでOK、みたいな柔軟運用が可能らしい。

よくあるご質問の「月額基本料内のデータ量や上限値を超えた場合はネットができますか?」によると、

「シンプル290プラン」は上限値を超えると、通信ができなくなります(*)。その他のプランでは、低速通信になります。(動画やストリーム音楽など高速のデータ通信が必要なものは視聴が困難になります。メール等テキストのやり取りくらいができる程度です。) 「シンプル290プラン」は1GBあたり220円で、その他のプランでは、1GBあたり275円で追加できるので、マイページから上限設定を変更していただくと快適に使えるようになります。上限設定はいつでも変更ができ、即時反映されます。(*)2022年6月30日までは暫定措置として低速度になります。

という事なので、天井に達したら低速で我慢する、みたいな使い方はできないようだ。

昨年6月に発表された合理的みんなのプランも月額1,390円で「データ6GB+70分無料通話」。5分以内ならかけ放題よりも精神衛生的によく、奥さんの回線契約としても必要十分な気がする。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

日本通信 https://www.j-com.co.jp/

日本通信SIM https://www.nihontsushin.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

povo 2.0

「データ容量20GBで2728円」という謳い文句で今年3月にスタートしたauの新プランpovoが早くもバージョンアップ。

povo2.0始動!! 基本料ゼロから始めるオールトッピングプラン

povo2.0より

データ通信料金は完全別枠で基本料金月額0円、着信専用&WiFiのみであれば(ほぼほぼ)0円で運用可能な前代未聞の料金プランで一石を投じている。

国内通話料は「30秒あたり22円」と安くはないが、月に25分以上通話するようだったら「5分以内かけ放題:月額550円」をトッピングすればよいし、モバイルデータ通信も「3GB~20GBは月額1980円」の「Rakuten UN-LIMIT V」と併用すれば(ほぼほぼ)0円で運用できる可能性は高い。

1,390円で6GB/70分通話無料の「合理的みんなのプラン」や、2,728円で20GBを2人でシェアできるイオンモバイルの新料金/サービスが狙い目かと思っていたのだが、4月にpovoに切り替えた奥さんの回線もpovo 2.0で音声専用にする余地があるかしら?

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

povo https://povo.au.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

格安SIM評価

最近、何かと話題の格安SIM戦線に異常あり。

おかわりSIM

おかわりSIM

注目しているのは、MVNOの草分けでもある古参の日本通信6月5日に発表したおかわりSIM 5段階定額プランで、使用量(1GB単位)に応じて請求額が500円@1GB、750円@2GB、1,000円@3GB、1,250円@4GB、1,500円@5GBの5段階に変わるという、格安SIMはおろかMNOを含めてこれまでのデータ通信契約になかっただけに大変興味深い。

これまでOCN モバイル エントリー d LTE 980、改めOCN モバイル ONEを皮切りに、BB.exciteモバイルLTEBIC SIMプリペイドパックBB.exciteモバイルLTE(SMS対応版)…と使ってきて、現在もhi-ho LTE typeDの3GBを3台で分け合っているのだが、実際のところ3台で1GB使うかどうかで残りの2GB前後は毎月繰り越している状況なので、普通に考えれば1GB使わない人の方が多いんじゃないかと思う。

500円@1GBというのはhi-ho LTE typeDのアソート(3GB/月額1,409円)と比べても割高感が無い料金単価設定だし、2GB以下に限っては「全プラン業界最安値」を謳う「DMM mobile」よりもおかわりSIMの方が安いくらい。

一方、新進気鋭のFREETEL6月22日に発表したFREETEL SIMで追随。499円@1GB、900円@3GB、1,520円@5GB…とほぼ同じだが、全く使わなかった場合は~100MBの299円で済む一方で、通信量上限が10GBとなる為に天井が月額2,470円と高くなるのがポイントだ。

とは言え、一般的には高速通信量5GBもあれば充分すぎると思うので、月額1,500円天井というシンプルなおかわりSIMの特徴は、万人向きでいいんじゃ無いかと思う。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

b-mobile http://www.bmobile.ne.jp/