料金プラン

Rakuten最強プラン

Rakuten最強プラン

Rakuten最強プラン

月3,278円は維持したまま、自社回線に加え、これまで月5GBまでだったパートナー回線エリアもデータ無制限となる。

個人的には良くも悪くも変わらない、のかな。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

povo 2回戦

2020年に調達したRakuten Mini

povoを使用しますか?

SIMマネージャーの表示

対応バンド仕様が変更されてた件で交換したあと回線契約は解約していたのだが、子供用に基本月額0円運用させる目論見でpovo2.0契約(6334)。

povo側の手続きはXperiaのpovo化の契約に追加するだけかと思いきや、新規ユーザー登録する必要がありげんなり。とは言え、eKYCのおかげで1時間以内でeSIM発行まですんなり完了。

しかし、最後にRakuten Mini側のeSIM設定で悶絶

「携帯通信会社を追加」から「eSIMのダウンロード」で

povo を使用しますか? このスマートフォンに povo の番号を追加できます

の【開始】をタップしても次の画面に遷移せず、SIMマネージャーの最初に戻る感じで、設定できない。

一瞬だけ"…できませんでした"という文字が垣間見える気がするが、肝心の前半が全く読めない。

ネットの参考情報では"povo"ではなく"KDDI"になっているので何かしら時期的な違いがある事は想像に難くないが、eSIMを再発行しても状況は変わらず。

チャットサポートに尋ねて「QRコード」ではなく「コード入力」を試したり、端末再起動したり、eSIM再発行したりを繰り返してみても埒が明かず。

最終的に工場出荷状態に戻す事で、SIMマネージャーの画面が

povo を使用しますか? このスマートフォンに povo の 1件の 番号を追加できます

となり、【開始】をタップすると無事に次画面に遷移し、設定を完了。

最後にAPNを設定して無事開通。

名前
APN
プロトコル

データ通信がさくっとできた一方で、子どもアカウントでの通話が一切できなくて困ったのだが、Googleファミリーリンクではなくて、Androidの複数ユーザー設定で各ユーザープロファイル毎に「通話とSMS」が制限できるようになってたので、そこを許可する必要があった。

参照

スマホメーション https://www.sumaho-mation.com/

シムラボ https://www.sim-labo.jp/

Google ファミリー リンク https://families.google.com/intl/ja/familylink/

Androidマガジン https://www.android.com/intl/ja_jp/articles/

Android ヘルプ https://support.google.com/android/

povo2.0 https://povo.jp/

povoサポート https://kdlsupport.zendesk.com/hc/ja

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

povoで0円運用

iPhoneの2回線をdocomoのahamoにMNPして、唯一のau回線となったXperia XZ3(SOV39)

povo2.0のSIM到着

povo 2.0のSIM

3,000円ほどだった「auピタットプラン(スーパーカケホ/s)」も家族割などが無くなって割高になってしまう事から、契約見直しを余儀なくされていたのだが、基本的にRakuten BIGahamoのiPhone SE2を使えば、Xperia XZ3(SOV39)では電話着信ができれば充分なので、9月に発表されたauの新プランpovo 2.0に契約変更して、基本月額0円で運用してみる事に。

もちろん、無条件に未来永劫無料で運用できるわけではなく実は多少の制約ありということだったが、最終的に「180日以内に(トッピング購入 or 通話/SMS送信での660円以上)の利用」で大丈夫なようだ。

27日に手続きを行い、ギリギリセーフでSIMカードが届いて、11月中の切り替えが間に合ったと思って喜んでたのだが、写真撮ったりしてたら8分遅れで間に合わなかった。Engadgetの記事だと9~21時だったのに、いつの間にか9時半~20時に短縮されていたとは。

それにてもオンライン開通可能な時間が10時間半て、短すぎないか?( ̄0 ̄)

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

povo2.0 https://povo.jp/

povoサポート https://kdlsupport.zendesk.com/hc/ja

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

povo 2.0

「データ容量20GBで2728円」という謳い文句で今年3月にスタートしたauの新プランpovoが早くもバージョンアップ。

povo2.0始動!! 基本料ゼロから始めるオールトッピングプラン

povo2.0より

データ通信料金は完全別枠で基本料金月額0円、着信専用&WiFiのみであれば(ほぼほぼ)0円で運用可能な前代未聞の料金プランで一石を投じている。

国内通話料は「30秒あたり22円」と安くはないが、月に25分以上通話するようだったら「5分以内かけ放題:月額550円」をトッピングすればよいし、モバイルデータ通信も「3GB~20GBは月額1980円」の「Rakuten UN-LIMIT V」と併用すれば(ほぼほぼ)0円で運用できる可能性は高い。

1,390円で6GB/70分通話無料の「合理的みんなのプラン」や、2,728円で20GBを2人でシェアできるイオンモバイルの新料金/サービスが狙い目かと思っていたのだが、4月にpovoに切り替えた奥さんの回線もpovo 2.0で音声専用にする余地があるかしら?

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

povo https://povo.au.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

povo乗り換え

13日に切り替えの手続きを行った「povo (ポヴォ)」の新しいSIMカードが到着。

povo (ポヴォ)のau Nano IC Card 04 LE

povo (ポヴォ)用のSIM

当該回線のMNP有効期限が14日までなのはわかっていたので、実際の処理が15日以降になればラッキー、ダメなら14日までに却下されるだろう…と思っていたのだが、17日になって「MNP転出手続き中なので受付できませんでした」というメールが届き、18日に申し込みしなおしたので、実質的には一週間かかったことに。

最終的な切り替え手続きはオンラインで実施。iPhoneあるあるの「プロファイル(APN)の削除」という罠で時間を無駄にしたが、実際にはおそらく数分で終わっていたはずだ。

KDDI電話 auで着信確認の対応もそのまま継続で良かった、と思いきや、そもそもの「KDDI電話 auで着信確認」のサービス終了について

KDDIは、2021年11月16日をもって、固定電話オプションサービス「KDDI電話 auで着信確認」の提供を終了いたします。

というリリースに気付いた。

そもそもデータ容量は5GB程度で充分なのでMVNOやUQモバイルでも良かったところ「KDDI電話 auで着信確認」が使えなくなるのは不便なのでかろうじてauなpovo (ポヴォ)にした経緯があるので、ガッカリにも程がある。

「KDDI電話 auで着信確認」がほんとに終了したら、またお手頃なMVNOにでも乗り換えるかな。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

povo https://povo.au.com/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

楽天モバイル

楽天モバイルが5Gエリアマップを公開

うん~5G捕捉失敗

楽天モバイルエリアより

早速エリアマップをチェックしたところ、福岡空港近くにSub6とミリ波両対応のスポットを発見。

というわけで、散歩がてらRakuten BIGを持って出動。

マップで見る限りミリ波って半径50mほどに見えるので、アンテナが目視できないと厄介だな~と思いつつ向かっていたのだが、マンションの屋上に一目瞭然な5G然としたアンテナを発見。

図らずもマップの正確さに驚いたものの、肝心のアンテナピクトは4Gのまま。5Gにβ対応している「LTE Discovery」も特に反応なく、がっかりちゃん。

ところで、先月のRakuten BIG調達で2回線になってしまった楽天モバイル回線。1年間無料が終わっても「3GBまで月額980円」を見込んで新料金プランUN-LIMT VIで継続するつもりだったのだが、「1回線分は1GB未満ならタダ」運用にフォーカスして昨年4月に開通した回線は解約する事に。

「My楽天モバイル」の「契約プラン」から「各種手続き」を見つけるのに少々苦労したものの、“解約メニュー"を選んだあとは数項目のアンケートをチェックしただけで、あっさり手続き完了。eSIMの切り替えに合わせた仕様なのかもしれないが、ものの数分でSIMが無効になった早さにも驚いた。サポートもこれくらい迅速に対応してほしいものだ

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

povo手続き完了

1月に発表されたauの新料金「povo (ポヴォ)」。

povo、iPhone7以前のiPhoneの移行手続きを開始

ケータイ Watchより

3月23日にスタートしたものの、

一部のiPhoneは端末の設定によって、黒いSIMカードでVoLTEに対応している。しかし、povoではこの組み合わせでの利用をサポートしないため、SIMカードの交換が必要となる。

という事情から移行手続きができなかったのだが、povo、iPhone7以前のiPhoneの移行手続きを開始という事で、さっそく移行手続きを完了。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

君にピッタリの自由へ、一緒に。新料金プラン「povo」誕生 https://povo.au.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

IIJmioにMNP

2015年4月、auにMNPした3回線が更新月を迎えた。

iPhone 8 [64GB] 10,978円

IIJmioより

折しも2018年8月に機種変更して2年半が過ぎたiPhone SEのバッテリーが怪しくなってきたこともあり「新しいiPhone SE」への移行を模索していたものの、ここ数年政治的な横槍でMNPの優遇策が手薄になり、手数料を取られるくらいなら番号を捨てて新規契約した方がマシという感じだ。

「goo Simseller」の新規契約でiPhone SE(第2世代、128GB)が37,400円という案件もあったが、「OCNモバイルONE」は5月のmoto g87月のmoto g8 plusを解約した前歴があり、こちらも断念。

結局、Apple直販の「SIMフリーiPhone SE」で3月23日にスタートしたpovoに移行しようかと思っていたのだが、

一部のiPhoneは端末の設定によって、黒いSIMカードでVoLTEに対応している。しかし、povoではこの組み合わせでの利用をサポートしないため、SIMカードの交換が必要となる。

という事情からこちらも手詰まりになっていたところ、1月データ通信専用SIMを解約したIIJで、MNP限定!ギガプランとセットでスマホ110円~というギガプラン登場記念キャンペーンを開催していた事に気づいた。

iPhone SE(第2世代、64GB、未使用品)が32,780円というのも悪くはないのだが、「goo Simseller」の案件を考えると見劣りがする。どうせ64GBなら割り切ってiPhone 8の中古10,978円でいいような気がしてきたので、休眠中だったSoftbank 812SH由来の2nd回線(080****3483)をMNPする事に決定。

ちなみにMNP手続きに関して2年前にGetした「引き止めクーポン」は総務省が改正「MNPガイドライン」を公表で抑制方向となったものの、

改正したガイドラインは2021年4月1日から適用する。

という事だったので、敢えてオンラインではなくオペレーター通話を選んで昨日MNP手続きを行ったのだが「iPhone12への機種変更だったら11,000円分出せる」という条件に留まったので、MNP実施を後押しする事に。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

povo提供開始

1月に発表されたauの新料金「povo (ポヴォ)」が受付開始。

一部の端末をご利用のお客様については2021年4月に受付を開始する予定です

povo:対応機種より

3月5日の記事には

iPhoneは「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」以降の全ての機種で利用できる。

と書いてあったので、「iPhone SE(第1世代)」も大丈夫だと喜んでいたのだが、さっそくpovo:対応機種へ飛んでみたところ、

一部の端末(iPhone 7/iPhone 7 Plus/iPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPhone SE(第1世代)等)をご利用のお客さまについては、2021年4月に受付を開始する予定です。今しばらくお待ちください。受付開始日は決まり次第povoホームページでご案内します。

とあり、がっくり。

一部のiPhoneは端末の設定によって、黒いSIMカードでVoLTEに対応している。しかし、povoではこの組み合わせでの利用をサポートしないため、SIMカードの交換が必要となる。

という事だ。

単なる料金プランではなく、10月30日に提携を発表したCircles Life(サークルズライフ)の枠組みを活用したMVNOライクなビジネスモデルらしい事もあり、なかなかサクッといきませんなぁ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

君にピッタリの自由へ、一緒に。新料金プラン「povo」誕生 https://povo.au.com/

au会心の一撃

ドコモの「ahamo」、ソフトバンクの「SoftBank on LINE」に続いて、auも新料金「povo (ポヴォ)」を発表。

povo,20GBで月額2480円,3月開始

povo

5分間の通話かけ放題をオプションにして20GBで月額2,480円と差別化。

単なる料金プランではなく、10月30日に提携を発表したCircles Life(サークルズライフ)の枠組みという話らしいので、まさに「ahamo」と同じ立ち位置と考えて良さそうだ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/