任天堂

手乗りスーファミ

昨年の手乗りファミコンに続いて…

「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」(ミニスーファミ)

任天堂公式発表より

手のひらサイズのスーファミ「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が発表。

参照

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

任天堂 https://www.nintendo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

手乗りファミコン

9月に書いた「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」

「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」

任天堂公式発表より

発売4日で26万台超を売り切ったという人気らしいが、発売日の10日午後には届いているものの、ようやくヨドバシの外箱から取り出した。

しかし、世間では「ニンテンドークラシックミニ」で自前のLinuxを動かすことに成功した強者が登場とか「ミニファミコン」で大きなコントローラーも使えるように改造してみましたとかいう盛上がりっぷりに、やられた感半端ない。

国内発売翌日にマッハで登場したニンテンドークラシックミニ海賊版が400本収録というのも常軌を逸していてなんだか笑える。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

GIGAZINE http://gigazine.net/

ロケットニュース24 http://rocketnews24.com/

任天堂 https://www.nintendo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

手乗りファミコン

突然、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」の11月10日発売というサプライズが飛び込んできた。

「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」

任天堂公式発表より

7月にNESの復刻版「Classic Edition」を発表した伏線を忘れてた。

往年の30タイトルをカセットの交換なしに楽しめるという事だが、気になるタイトルは任天堂コンテンツである「ドンキーコング」や「マリオブラザーズ」「ゼルダの伝説」は言うまでも無く、他社の「パックマン」「ギャラガ」「グラディウス」「魔界村」「ファイナルファンタジー3」まで含まれる感涙もの。

HDMI接続で720p、リニアPCM2CH出力というモダンな仕様に加えて、ブラウン管の走査線とにじみを再現したモードもあるというのが笑える!

コントローラーをUSB接続で解放してAIがプレイできるようにして頂けると、さらに面白くなりそうな気がするのだが。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/

GAME Watch http://game.watch.impress.co.jp/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

GIGAZINE http://gigazine.net/

任天堂 https://www.nintendo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/