リチウム電池

キーパッドタッチ電池切れ

毎度おなじみSwitchBot スマートロック

バッテリー残量警告「電力低下」

SwitchBotアプリ

…のボタンや指紋センサーのあるキーパッドタッチ

昨年12月ごろから

デバイスキーパッドタッチ のバッテリー残量が少なくなっています。早めに電池を交換してください。

というメールが飛んできていたものの、アプリで表示されるバッテリー残量も7%あり、本体のLEDも点いたり消えたりしてたので「さすがに早くね?」と思って様子見していたのだが、ついに1%になって反応しなくなったので交換。

アプリの設定で「取り外しアラート」を解除し、キーパッドタッチ下から「SIMカード取り出しピン」を突っ込んでキーパッドタッチを取り外したあと、電池蓋を開ける「付属された三角形のオープナー」を探すのに手間取ったが、無事に交換終了。

前回の交換が2024年7月末だったので、今回もちょうど21ヶ月もったことになる。次回は2028年の2月末頃かな?

スマートロック本体用にストックしてあったCR123Aリチウム電池の使い道があって良かった。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

キーパッドタッチ電池切れ

毎度おなじみSwitchBot スマートロック

バッテリー残量2%

ファームウェア&バッテリー

またしても

デバイスキーパッドタッチ のバッテリー残量が少なくなっています。早めに電池を交換してください。

というメールが飛んできた。

アプリで表示されるバッテリー残量も2%なのだが、

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

という本体側の挙動は無い。4月の交換から4ヶ月は「だいぶ早くね?」と思いつつ、いつものようにスマートロックの電池を交換。

…しかし、アプリで表示されるバッテリー残量は相変わらず2%。オンライン状態なのにタイムラグ?と思ってたら、なんのことはないスマートロック本体ではなく、ボタンや指紋センサーのあるキーパッドタッチ側の話だったw

アプリの設定で「取り外しアラート」を解除し、キーパッドタッチ下から「SIMカード取り出しピン」を突っ込んでキーパッドタッチを取り外したあと、電池蓋を開ける「付属された三角形のオープナー」を探すのに手間取ったが、無事に交換終了。

2022年9月の導入から22ヶ月もったことになるが、電池がスマートロック本体と同じCR123Aリチウム電池2個なのはわかりやすくていいね。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック電池切れ

2022年9月末に設置したSwitchBot スマートロック

FUJISTUブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

昨年9月の電池交換から7ヶ月を経て、一昨日

デバイスXXXXXXXXのバッテリー残量が少なくなっています。早めに電池を交換してください。

というメールが飛んできた。

今日になって

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

という本体側の挙動で、思い出して電池交換を実施。

再校正をする際、アプリにも**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出ていたが、確かにスマートロックが当たり前にあるとアプリの表示は(通知がうっとおしくてOFFにしがちなので)気づかないかもな。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

デキシー大阪 https://www.harikiri.net/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック電池切れ

昨年9月末に設置したSwitchBot スマートロック

FUJISTUブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出たので、はや!と思ったのだが、前回の電池交換は2月だったので、よく考えるとスペック通り。

今回は

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

と書いてある分もしっかり機能したので、同梱品は中華なFANSOブランドではなく富士通 カメラ用リチウム電池3V 2個パック CR123AC(2B)Nだったのが功を奏したものと思われる。

ちなみに再設置したロック本体が圧着時に若干横方向にズレてしまったようなのだが、ロック機能にはほぼほぼ影響がない事がわかったので、位置合わせに神経質になるよりはそのまま強力に圧着する方がいいのかもしれない。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

デキシー大阪 https://www.harikiri.net/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スマートロック電池切れ

9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

FANSOブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

先月下旬から**「引っかかりました」**という通知が頻発するようになり、ここ2~3日は解錠にも失敗するケースが出始めた。

アプリの「バッテリー残量」ではまだまだ余裕ありそうなんだけどなぁ…と思ってたのだが、案の定**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出た。

SwitchBot スマートロック 製品ページには

電池寿命:最大180日(1日10回の解錠施錠による実験結果)

と書いてあり、9月末導入から4ヶ月ほどなのでちょっと早い印象があるものの、5人家族(≒解錠施錠回数が1日10回よりも多そう)な事を考えるとそんなものかもしれないなーと。ただ

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

と書いてある分は、機能しなかった気がするけどさ。

というわけで、スマートロック本体のリチウム電池(CR123A)2本を本体設置直後にストックしておいたFDK製の富士通 カメラ用リチウム電池3V 2個パック CR123AC(2B)Nに交換したところ、無事に問題解決。

ちなみにFDKといえばeneloopを生んだ三洋エナジーを引き継いだ国内で唯一のニッケル水素電池生産拠点である事でも知られているが、こちらのリチウム電池(CR123A)は中国製。SwitchBotデバイスの推奨電池についてで"Panasonicの電池をお勧めいたします"と書いているくせに、同梱品は中華なFANSOブランドだった事も敢えて記しておきたい。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/