Android 10降臨
7月に調達したmoto g8 plusにもAndroid 10 update降臨。

4月のXperia XZ3(SOV39)、5月のHUAWEI P30 lite、moto g8から半年近く遅れただけあって、安定性は良好だ。
参照
PiunikaWeb https://piunikaweb.com/
モトローラ https://www.motorola.co.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
7月に調達したmoto g8 plusにもAndroid 10 update降臨。

4月のXperia XZ3(SOV39)、5月のHUAWEI P30 lite、moto g8から半年近く遅れただけあって、安定性は良好だ。
PiunikaWeb https://piunikaweb.com/
モトローラ https://www.motorola.co.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
先週ポチッとしたmoto g8 plus(TYPE:M4A0A)が到着。

moto g8 plus
まずはWiFi接続でアップデートをいくつか適用したあと、「楽天モバイル」MNOのSIMを突っ込んで起動してみたところ、moto g8の時と同様に「モバイルネットワーク」「SIMステータス(スロット1)」が"Rakuten"が現れた。**電話番号は"不明"**のままだが、Rakuten Linkのアクティベーションと、発着信にも成功。
こちらも期待通り楽天モバイル対応済みとなっているようだ。
取り急ぎ11a(5GHz)、顔認証、コンパスの動作確認もOK。
ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
モトローラ https://www.motorola.co.jp/
PhoneDB http://phonedb.net/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
2月に発表されたmoto g8 plusがgoo SimsellerのOCNモバイルONEとのセットで10,780円(税込)になっていた。

moto g8も楽天モバイル&FMラジオ対応という点で、基本的に文句無しと思っていたのだが、実際のところ11a(5GHz)非対応で事務所のWiFiに繋がりづらく、微妙に難儀。
moto g5 plusでもそうだったが、コンパスが無いのも寂しい。
何より消毒や手洗いのしすぎで指紋認証も効きづらくなってしまい、顔認証が無いのが地味にツラい。ちなみにmoto g8 plusによると
指紋によるアクセス認証や虹彩認証に対応しています。この 2 つの認証方法により、スマートフォンのロック解除をすばやく簡単に行うことができます。パスワードの利用はもはや過去の方法です。
とあるので、“虹彩"だけならばマスクしていても大丈夫なのかも?
という興味炸裂でポチッとな。
ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
モトローラ https://www.motorola.co.jp/
goo Simseller https://simseller.goo.ne.jp/
NTTコミュニケーションズ https://www.ntt.com/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
先日、goo Simsellerでポチッとしたmoto g8が到着。

moto g8
真っ先に「楽天モバイル」MNOのSIMを突っ込んで起動してみたところ、「モバイルネットワーク」「SIMステータス(スロット1)」が"Rakuten"が現れた。**電話番号は"不明"**のままだが、Rakuten Linkのアクティベーションと、発着信にも成功。
下馬評通り楽天モバイル対応済みという事で、安心して良さそうだ。
Moto G5 Plusで重宝していた「Motorola FMラジオ」も健在でひと安心。
さて、存在感が薄れたY!mobile HUAWEI P30 liteはどうするかな~。
ASCII.jp https://ascii.jp/
ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
モトローラ https://www.motorola.co.jp/
NTTコミュニケーションズ https://www.ntt.com/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
2月に発表された「moto g8 plus」の姉妹機「moto g8」「moto g8 power」。

今回発売する2機種は、Motorolaのミドルレンジスマートフォン「moto gシリーズ」の第8世代に相当し、国内全てのキャリアでの通信に対応している。au(KDDIと沖縄セルラー電話)回線については、KDDIの定めるIOT(相互接続性試験)を通過しており、楽天モバイルを含む他キャリアについては、問題なく通信できることを自社で確認しているという。 楽天モバイル対応済みという事で大注目。
2万~3万円台で5月4日発売という事だったが、「Motoストア」直販で2万5800円の「moto g8」が、goo Simsellerでは発売記念特価8,800円(税抜)という朗報。通常でも14,700円。
OCN モバイル ONEの「音声SIM」月額980円~とのセットだが、現行プランでは最低利用期間や解約違約金は無いので、暫く試して気に入らなければ解約すれば良い。月額300円の「ノートン モバイルセキュリティ」もセットだとさらに1,000円引きで、7,800円。
Y!mobile 「Enjoyパック」の「500円クーポン」が使えるgoo Simseller PayPayモール店から調達し、最終的に税込8,080円也。
ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/
ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/
マイナビニュース https://news.mynavi.jp/
ASCII.jp https://ascii.jp/
gooプレスリリース https://pr.goo.ne.jp/goo/
「IFA 2018」でモトローラがAndroid Oneスマホ「motorola one」発表とのサプライズ。

昨年4月に調達したMoto G5 Plus (MODEL:XT1685)だが、最近「カメラ」がエラーを起してシャッターチャンスを逃す事が増えてきたので、そろそろ…かな。
なんと「integrated Google Lens」だそうですよ。
motorola one - Android smartphoneで詳細スペックをチェックしたところMoto G6から載るようになった「Magnetometer(コンパス)」もあるし、「FM radio」も忘れていないので、死角は無い。
299ユーロだと4万円弱。って事は廉価版どころか、moto g5 plusやg6よりも高いのか。moto g7はどうなんのかな…?
ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/
ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/
motorola US https://www.essential.com/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
先頃発表があった指紋認証搭載のSIMフリースマートフォン、モトローラ「Moto G4 Plus」。

デュアルSIMスロットで、国内初のLTEと3Gデュアルスタンバイ(同時待受)対応機という事で注目を集ているのだが、早速手に入れたアーリーアダプタによるレビュー記事が出始め、「FOMAプラスエリア対応」という朗報が舞い込んできた。
そもそも、W-CDMAのスペックにおいてBand 19は含まれるもののBand 6が表記されていない事からFOMAプラスエリア非対応が疑われていたのだが、AndroidLoverやDo-roidによるとFOMAプラスエリアでの3G接続が確認されたらしい。
ワイヤレス充電ではないものの15分で6時間分充電する急速充電モードはあるし、取り敢えず死角は電子コンパスが無い事だけだな。
ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/
AndroidLover.Net http://androidlover.net/
Do-roid http://doroid.org/
GIGAZINE http://gigazine.net/
シネックスインフォテック株式会社 http://www.synnexinfotec.co.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/