プロバイダ

ひかり電話申し込み

ひかり電話

ひかり電話(IP電話サービス)

昨日のJ:COM NET導入に伴い、auひかり側の「auひかり 電話サービス」を楽天ひかり側に移行するべく、調査開始。

…というわけで調べたところ、実は「楽天ひかり」の「ひかり電話」は、NTT西日本のひかり電話(IP電話)として契約する必要があるそうだ。

さっそく「マイページ」やら「CLUB NTT-West」やらWeb窓口から手続きを進めるものの何度やってもうまくいかず。結局ひかり電話のお申し込み|NTT西日本フレッツ公式からエントリー。

午後には折返し電話があり、派遣工事無しで25日(月)に切り替え(局内工事)実施とのことで、年内にauひかりを解約する目処が立ってひと安心。

参照

楽天ひかり https://network.mobile.rakuten.co.jp/hikari/

NTT西日本 https://flets-w.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

J:COM NET導入

11月19日に、J:COMから地上波デジタル放送再送信サービスの営業が来た。

J:COM NET スタートガイド

J:COM NET スタートガイド

聞いたところによると、空港周辺難視聴地域対策として集合住宅だけでなく戸建にもキャンペーンを打っていて、工事費&月額無料で再送信を受けられるそうだ。

地デジ再送信だけであれば軒下で同軸アンテナ線に混合するだけでよく、『ひかりTV』などと違って録画時に足枷となるセットトップボックスなども不要になるので、これは乗るしかない…

…と思ったが、案の定それほど単純な話ではなく、J:COM NETのセット契約が前提になるという。

しかし、auひかりの導入から8年経過。3年縛りなので来年5月の更新で乗り換えようかな、と思っていたところ。J:COM NETも実は「JCOMネット光 on auひかり」なので宅内引き込み線はそのままでいけ、違約金についてもJ:COMで補填(QUOカードでキャッシュバック)するという事なので、乗り換えの方向で話を進める。

という流れで契約を進めたものの、下見の段取りになって同じ「auひかり」でも引き込み線は使いまわしできず別に4本目になる光回線を引き込む必要ありとの事。1→2階のPF管はファイバだけでなくLANケーブルも通していてキツキツなので、「2階のスイッチボックスまで引き込めないとJ:COM PHONEが繋げられないのだが…」と言ったところ「その場合はJ:COM PHONEのセットを外す前提で1階事務所に引き込むで良い」と確認。

結局2階のスイッチボックスまで4本目を引き上げる事ができず、1階事務所に引き上げてひとまずJ:COM NETだけ開通。リビングに繋がる「ひかり電話」は楽天ひかり側に切り替える方向で再検討。取り敢えず「Plume Design製のメッシュWi-Fiルーター」を試してみるか。

肝心の「地デジ再送信」についても天候不良につき、延期となり、なんだそれー

参照

J:COM NET https://www.jcom.co.jp/service/net/

INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

SCSK株式会社 https://www.scsk.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

auひかり料金

10月のKDDI請求額の続報。

10月請求分7,251円、9月請求分6,793円、8月請求分3,006円

auお客さまサポート請求額一覧

auひかりの月額利用料は、プロバイダサービス利用料込みなので、プロバイダごとの異なる料金設定に迷わず安心です。

を看板に1年目は月額5,100円を謳うauひかり ホーム ずっとギガ得プランに対して『価格.com限定「So-net 光 (auひかり) ホーム ずっとギガ得プラン」11カ月1500円(税抜)割引』を考えると、「auひかり料金」の2,039円と「auひかり(提携プロバイダ)料金」の3,888円、合計5,927円は通話料と消費税を考慮しても**ちょっと高いんじゃね?**と思い、So-netのサポートに問合せてみたところ

ずっとギガ得プラン月額料金:5,100円

  • 割引金額 :1,500円

                            3,600円※税込み3,888円
    

という事になっているらしい。

つまり、「auひかり料金」の2,039円が通話料にしては不自然という事になるので明細をチェックしてみたところ、

基本使用料:0円 オプション使用料:500円 通話料:136円 手数料・諸費用:1,250円 (初期費用:30回払いの3回目) ユニバーサルサービス料:2円 消費税等:151円

となっていて、初期費用の分割額が載っている事に気付いた。

そういうわけで、来年7月以降1,500円ほど高くなるが、2018年2月以降は初期費用の分割額が無くなって1,250円下がる…と思いきや、auひかり電話の「月額利用料割引キャンペーン」も同時に無くなるので、差し引き750円程に留まる見込み。

そうかぁ…と言いたいところだけれど、「auひかり料金」と「auひかり(提携プロバイダ)料金」という括りはどうにもわかりづらいなぁ。

参照

KDDI http://www.kddi.com/

So-net http://www.so-net.ne.jp/

価格.com http://kakaku.com/