ソフトバンク

Perplexity

5月に契約したLINEMO(3483)の回線に付与されるソフトバンクユーザーなら1年間無料で使えるAI検索「Perplexity」の登録期限(2025年6月18日)が迫ってきた。

新時代のAI検索エンジン Perplexity pro が1年間0円

Perplexity Pro 1年間無料キャンペーンより

いろいろと調べた結果、既存のPerplexityアカウントやメールアドレスを引き継ぐのは無理っぽい。まぁ、引き継げなかったとしてもプロンプト履歴が消えてしまう程度のロスしかないので、改めて新規ユーザーで登録を実施。

せっかくなのでAPIぐらい使ってみるかな…

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ソフトバンク https://www.softbank.jp/

Perplexity https://www.perplexity.ai/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

LINEMOおかわり

昨年7月に開通したLINEMO

他社から乗り換えで14,000円相当のPayPayポイントプレゼント

LINEMOベストプラン対象!PayPayポイントプレゼントキャンペーン

MNPで14,000円相当のPayPayポイントプレゼントに加えて、今ならPerplexity Pro 1年間無料キャンペーンにも加入(≒無料期間1年延長)できるので、日本通信SIMの回線(3483)でNMPしなおす事に。

今のLINEMO(0724)のMNP案件も探さないとならないが、美味しそうな案件がなければ月額290円の日本通信SIMに入れ替えかな…

MNPで14,000円相当のPayPayポイントプレゼントは12月頃に貰えるはずなので、Googleカレンダーでメモっておこう。。

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

ソフトバンク https://www.softbank.jp/

ラインモ|格安SIM/格安スマホ https://www.linemo.jp/

Perplexity https://www.perplexity.ai/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

LINEMO誤算

先月開通したLINEMO

※キャンペーンのエントリーは不要!

LINEMOベストプラン発表記念キャンペーン

ITmedia Mobile:スマホ料金プランの選び方

例えば毎月3GBで足りる人は、容量超過後の低速通信に容量制限がないミニプランの方がいいでしょう。

という記事にも触発され、23日の18時過ぎに駆け込みで「LINEMOミニプラン」へ滑り込みセーフ…と思っていたのだが、6月14日(金)以降の契約ではLINEMOベストプラン発表記念キャンペーンが自動適用されていて、8~10月は+7GB無料、11月から新プランとなってしまい、実は滑り込みセーフ一転、余裕でアウトだったらしい。

3GBのデータ容量超過後も速度が最大300kbpsで使い放題の目論見は儚く散ってしまったよ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ラインモ|格安SIM/格安スマホ https://www.linemo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Perplexity無料

先月開通したLINEMOに加入した目的の一つ。

新時代のAI検索エンジン Perplexity pro が1年間0円

Perplexity Pro 1年間無料キャンペーンより

ソフトバンクユーザーなら1年間無料で使えるAI検索「Perplexity」に早速ユーザー登録。

月額2,950円の「Perplexity Pro」が月額990円で使えるなら、LINEMOに入るしか無いでしょう。

とりあえず、無料版とプロ版の違いを「Perplexity Pro」自身に説明させてみた。

プロンプトは"Perplexityの無料版とプロ版の違いをHTMLのTABLE形式で比較して"。

		項目
		無料版
		Pro版
	


	
		月額料金
		無料
		約3,000円(月額20ドル前後)
	
	
		クイック検索
		無制限
		無制限
	
	
		Pro Search(高機能検索/深掘り調査)
		1日5回まで
		1日最大600回~無制限
	
	
		利用可能AIモデル
		標準モデルのみ(GPT-3.5相当中心)
		GPT-4o、Claude 3.5 Sonnet、Llama 3.1 405B、他最新モデルを選択可能
	
	
		ファイルアップロード
		1日3回まで
		無制限、ファイルサイズ上限も拡大
	
	
		画像生成(DALL-E/SDXL等)
		利用不可
		利用可能
	
	
		チーム/スペース機能
		スペース(個人利用のみ)
		スペースの共同編集・最大10人/チーム利用・Pages公開機能
	
	
		特殊モード(Writing/Academic/Math等)
		一部対応
		強化対応
	
	
		検索履歴・AIプロフィール管理
		基本対応
		パーソナライズ強化・詳細管理

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ソフトバンク https://www.softbank.jp/

LINEMO開通

月額990円で『1.5Mbpsで使い放題』のマイそく

LINEMOのはじめかた

LINEMOのはじめかた

iPhone SE2(A2296)2023年4月から1年間使ってみたものの、やっぱり月~金(祝祭日を含む)の昼休み時間帯は最大32kbpsという制約がなんとも不自由。実際のところ使用量が3GB/月を大きく超えるような月はなかった事もあってLINEMOの新料金「ベストプラン」発表 3GB以下で990円でいんじゃないか?と思い始めた。

ただ3GB/990円の条件なら新しい「LINEMOベストプラン」に限らず現行の「LINEMOミニプラン」も同じだ。ITmedia Mobile:スマホ料金プランの選び方に書いてあるように

例えば毎月3GBで足りる人は、容量超過後の低速通信に容量制限がないミニプランの方がいいでしょう。また、ベストプランでは3GBを超えると料金が自動的に2090円に上がるため、知らないうちに3GBを超えて料金が2090円になっていた、といったことも起きますが、ミニプランならそういった心配は不要です。

ちなみに、3GBのデータ容量超過後も速度が最大300kbps(スマホプランでは1Mbps)になるだけ。快適では無いと思うが、Newsサイトの閲覧やオンライン決済程度は可能だろう。LINE通話などはLINEギガフリーの適用で無制限だ。

ただ、よく考えたら同じ990円でもIIJmioギガプランなら5GBになる。クーポンOFFでの速度制限は同じ300kbpsながらバースト転送が効くので実効速度も比較的高いのだが、**3日で「366MB」**を超えると完全に規制されてしまうので、容量超過後の低速通信に容量制限がないのは「LINEMOミニプラン」のメリットだ。今なら月額2950円の生成AI検索「Perplexity Pro」が1年無料にというキャンペーンもポイントが高い。

というわけで、23日の18時過ぎに駆け込みで「LINEMOミニプラン」へのMNP手続きを実施し、本日LINEMO(0724)のSIMカード到着。

まずは、Pixel 6aで運用中のpovo(6334)のeSIMを再発行。予想通りeKYCによる本人確認をやり直す展開に。

続いて、確認待ち並行して楽天モバイル(3065)のSIMカードをXperia 10 IVからPixel 6aのSIMスロットに移設。povoのeSIMなどを削除してRakutenLinkなどをインストール。

そして、LINEMO(0724)のSIMカードをLINEインストール済みのXperia 10 IVに投入し、回線切替手続きを実施。5分ほどで回線切替完了の案内が着弾したものの左上のキャリア表示は「緊急通報のみ」のままだったので、再起動したところ"LINEMO"になり、無事開通。

そうこうしている間に、eKYC手続きから2時間半ほどで「【povo】SIM再発行のご案内」が着弾したので、iPhone SE2(A2296)にpovo(6334)のeSIMプロファイルをダウンロード。導入はすんなりできた感じなのだが「eSIMをアクティベート」がなかなか終わらない。数分待ったところでしびれを切らしてmineoのAPNプロファイルを削除して再起動したところ、こちらも左上のキャリア表示が"povo"になり、こちらも無事開通。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

非常時ローミング

緊急呼すらできずに困った利用者が多数発生した昨夏のKDDI通信障害を受けて、総務省でも検討が始まった「非常時ローミング」

各社ロゴ

2015年6月24日ゲオモバイル福岡吉塚駅前店にて

LTE/5Gの普及で、通信規格が2分されていた3Gの時代よりはずいぶん敷居は下がっていると思うが、3社で賄っていた端末を2社で運用するとなると単純に各社の収容台数は1.5倍になる。もちろんそれ以前に各社の思惑もあるのでそう簡単に話は纏らず、フルローミング方式はだいぶ先の話になるんだろう…と思っていたのだが、KDDIとソフトバンクが「デュアルSIMサービス」提供へ 緊急時の予備回線向けという報道に驚いた。

「デュアルSIMサービスを3月中に提供する」そうだが、マジか?

ていうか、“デュアルSIMサービス"は端末が対応していれば今でもできる。ソフトバンクユーザーがpovoを追加するパターンなら「数百円」どころか、ゼロ円だ。

「キャリアショップで他社回線を契約できるようにするだけか…?」と思ってたら、宮川社長「発着信を同一番号でできるようにしたい」との事。確かに多少制約があったとしても「別会社のデュアルSIMで同一番号の運用」ができれば嬉しいのだが、課題山積だと思われ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

総務省 https://www.soumu.go.jp/

ソフトバンクも追随

ドコモの「ahamo」に続いて、ソフトバンクも新料金「SoftBank on LINE」を発表。

新ブランド「SoftBank on LINE(仮称)」

新ブランド「SoftBank on LINE(仮称)」

後出しジャンケンなのに同じ料金、差別化がLINEノーカウント程度というのは寂しいね。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ソフトバンク https://www.softbank.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

5G JAPAN

そういえば5G基地局、共用化。

4月にKDDIとソフトバンク、地方の5G網整備に向けた合弁会社「5G JAPAN」という話があったのを忘れていた。

SA用に構築する新規基地局整備だけにフォーカスした話と思っていたのだが、

ソフトバンク株式会社とKDDI株式会社が保有する基地局資産を効率的に相互利用する

という立ち位置から、昨年の実証実験に参加したものの、“新参者"の「楽天モバイル」が含まれないのも頷ける。

なるほど"協争"とは面白い事を言うもんだ。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ソフトバンク3G終了

2024年1月下旬に3Gサービスを終了します

3Gサービス終了のご案内より

ソフトバンクの3Gサービス終了が、2024年1月下旬と発表。

国内3キャリアとしてはauの2022年3月末、ドコモの2026年3月末、の間に入る形。

これで国内の第3世代移動通信サービスは、auのCDMA 1X、ソフトバンクのSoftBank 3G、ドコモのFOMA、の順で2026年3月末に全て終了する事に。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/

ソフトバンク https://www.softbank.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

端末購入補助

来月の電気通信事業法改正を前に注目を集めている「端末購入補助」の行く末。

auの「アップグレードプログラムDX」登場 端末代金を最大半額免除、他キャリアでもOK

ITmedia Mobileより

ソフトバンクの「半額サポート+」に続いて、auも「アップグレードプログラムDX」新料金プランを発表。

こちらも同じく「通信契約にひも付かない」形とする事で以下同文。

先般の「100日間のSIMロック」については「実効性」の観点からモバイル市場の競争環境に関する研究会で議論となったそうだが、取り敢えず同系列のMVNOに乗り換える余地がでてきたので一歩前進なんじゃないの?と思う。

なお、auは8月に発表した2年契約Nを適用する「新auピタットプランN」など5種類の新料金プランを発表。「割引前の基本料金を値下げ」という観点ではソフトバンクの新プランを追従した形だが、8月に発表した「auデータMAXプラン Netflixパック」の提供開始が目前という事情もあって2年契約Nは外せなかった模様。

…しかし、「2年契約」と「2年契約N」で割引後の月額料金が同じならば、今度は違約金の高い「2年契約」のユーザーが馬鹿を見るのかよ?と思ったのだが、

「2年契約N」は、「2年契約更新ギフト券」の対象外です。

という事なのか。でも「2年契約更新ギフト券」って3,000円分だよね。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

au https://www.au.com/

総務省 http://www.soumu.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/