カメラ

PENTAX 17

2022年末に発表されたPENTAX「フィルムカメラプロジェクト」

It’s time for film!

RICOH IMAGINGより

2024年3月に2024年夏に製品化予定という案内のあと、ついに20年ぶりのフィルムカメラ「PENTAX 17」が発表された。

ハーフサイズなのに107,000円(税別)ときたので驚いたが、弾になるISO400×36枚のネガフィルムが2,000円という価格を考えると、約59本分。

普段のスナップ写真はスマホで十分以上に事足りるようになった反動か、写真も高価な趣味になったのかなぁ…

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

RICOH IMAGING https://www.ricoh-imaging.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Insta360 EVO

昨年10月に発表された全天球アクションカム、Insta360 ONE X

Insta360 EVO

Engadget 日本版より

価格的に手が出ないのでInsta360 Nanoを調達したのだが、180度3Dもコレ1台で撮れる!「Insta360 EVO」が発表された。

本体を折り畳むと360度全天球、開くと180度3D撮影という仕組みはイスラエルHumaneyesの1台2役なVRカメラ「VuzeXR」と同じ。基本的にはどちらも「5.7K」「VR180」対応と似たスペックなので、最後はソフトウェアの出来次第かな。

ちなみに「Insta360 EVO」は専用アプリ「Insta360 VR」を用いて「Oculus Go」や「Galaxy Gear VR」などでも再生が可能との事だが、「VuzeXR」でもできるかどうかは不明だ。

SB C&S(旧ソフトバンク コマース&サービス)から2019年4月12日発売予定。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

SB C&S 株式会社 https://cas.softbank.jp/

Googleカメラ翻訳

スマートフォンアプリのGoogle翻訳(iOS/Android)にカメラと音声による「リアルタイム翻訳」が搭載されてから2年。

英語と日本語が混在するウェットティッシュを翻訳してみたところ、海外でありそうな日本製品のニセモノらしくなってしまいました

GIGAZINE記事より

待望の日本語対応版がリリース。

早速あちこちで盛り上がっているが、面白すぎるな~。

参照

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

GIGAZINE http://gigazine.net/

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

Google 翻訳 https://translate.google.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/