キーボードカバー調達

14日に調達した「iPad mini 2(A1490)」。

ウルトラスリムキーボードカバー

iPad mini 2とウルトラスリムキーボードカバー

Anker iPad mini 合皮レザーケースにしようかとも思ったのだが、視点を変えてbluetooth接続ながら3,184円とお手頃価格なANKERAnker iPad mini ウルトラスリムキーボードカバーを調達。

iPad mini用なのに充電端子がLightningでなくマイクロUSBというのが少しばかり微妙な印象はあるが、現実的にはマイクロUSBな充電器の方が沢山あるので、これはこれでありかとも思う。

「キーボードカバー」という名称だが、閉じた時にパネル面を覆うものの、仕組みとしてはiPad miniの側面片側にマグネットでくっつけるだけ。なので、落下等の耐衝撃効果まで期待するのは無理がある。手で開いただけで簡単に外れてしまうので、いちいち取り外して溝にはめ込むのはちょっと手間だ。iPad mini ウルトラスリムキーボードカバーの実測重量は214g。本体344gに対して重い気もするが、あまり軽すぎるとiPad miniを支えられなくなるので、その辺りの塩梅はなかなか難しいところなのかもしれない。その点、素直に「背面スタンド」で支えるiBUFFALO iPad mini専用 一体型 Bluetoothキーボードの方が軽くて良かったかな…と思っていたのだが、取り外して縦長位置でも使えるメリットがある事に気付いた。

「cmd」+「スペース」が英語/日本語の入力モード変更で、「Fn」+「~」がホームポジション。カーソルキーはどう使えばいいんだろう?

ANKERマット仕上げの液晶保護フィルムも「お値段以上」ないい感じです。

参照

ANKER http://www.ianker.com/

株式会社バッファロー BUFFALO http://buffalo.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/