EU離脱
スコットランドの独立を求める住民投票が"否決"されたのと同じように、形式的な信任投票と思い込んでいたイギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票。

僅差ながら離脱支持が過半数を獲得、EU離脱へ向けて舵を切る事になった模様。
ユーロではなく、大英帝国の時代より国際通貨としての歴史を誇るイギリスポンドに拘り、欧州連合の経済通貨統合を見送った誇り高い英連邦王国ではあるものの、“まさか"の結果と言わざるを得ない。
一方、スコットランドではEUに残留する為に英国から独立する動きが再燃。
参照
NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/
- ライブブログ イギリス国民投票
- イギリスとEUの“微妙な関係”
- なぜ国民投票なのか
- 残留か離脱か 主な争点は
- 離脱を選択するとどうなるのか
- 「分断より団結を」 コックスさんへの思い
- 著名人の間でも意見分かれる
- 現地の新聞も立場明確に
- 投資家や作家も 著名人巻き込み論戦過熱【解説】
- 残留派 離脱派 どんな人?
- 国民投票の仕組みとは?
- 離脱の場合 経済・政治に大きな影響も
- 離脱の場合 日本の企業は 金融機関は
The Huffington Post http://www.huffingtonpost.jp/
- 【スコットランド】なぜイギリスから独立めざすのか? 9月18日に住民投票 2014年8月28日
- スコットランド、独立を住民投票は"否決” 支持派が敗北認める 2014年9月19日
- EU離脱か残留か、イギリスはどうなる? 日本への影響は 2016年6月17日
- 【イギリスEU離脱】スコットランド、再び独立の住民投票へ 単独でEU加盟も模索 2016年6月26日
- 「イギリス、最初は世界の仲間外れか」EU離脱へ、在英ジャーナリスト小林恭子さんに聞く 2016年6月24日
- イギリスのEU離脱で円高・株安、そして世界経済はどうなる? エコノミストに聞く 2016年6月24日
- EU離脱、イギリスはどうなる? 数日後、数カ月後、数年後のシナリオ 2016年6月25日
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/