Diary

カラムーチョ 柚子こしょう味

昨日はさすがに疲れたので、風呂から上がってバタンキュー。

カラムーチョ 柚子こしょう味

カラムーチョ 柚子こしょう味

と思いきや、ライダーズ・ハイか、ベッドに横になってもなかなか寝付けなかった。結局『camomile Best Audio』を半分くらい聞いたところで、眠りの中へ。

やっぱりマルチチャンネルSACDによる藤田恵美の歌声は効くね。

今日は、走りっぱなしで虫の死骸だらけだったF800STの洗車を済ませた後、TIIDAのフロントガラスにスーパーレインXを塗り直し、昨年末から先延ばししていたXLR125Rのオイル交換を片付けたり、そんな休養日。

九州限定の『カラムーチョチップス 柚子こしょう味』を買ってみたが、昨日の記事を書くのに手一杯で試食する時間が無くなった。はてさてお味の方はどうかな?

参照

amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

湖池屋 http://koikeya.co.jp/

PCX?

Honda3月30日から発売した原付二種スクーターPCX

Honda PCX

Hondaプレスリリースより

メーカー希望小売価格は299,250円。107cc/6.6kWのリード・EXより5万円ほど高いので、タイホンダ製の124cc/8.5kWがどこまで受け入れられるかと思ったが、発売3週間で年間計画の9割にあたる7,400台を越える受注があったそうだ。

個人的にはやっぱり絶滅危惧種のマルチパーパスKLX125なんてのを出してくれた質実剛健なKawasakiに敬意を表してポチッとしたいところだが、今のところXLR125Rの機嫌もまんざらでもないので、乗り換えるまでの勢いは無いところがアレだったりする。

気持ち控えめな排気量115ccながら、アジアンGPでも小気味よく走ってたYamaha LagendaとかSuzuki Smash Revoあたりも出てくると面白くなるのだが。

参照

Response.jp http://response.jp/

Honda http://www.honda.co.jp/

カワサキモータースジャパン http://www.kawasaki-motors.com/mc/

バイクのことならバイクブロス http://www.bikebros.co.jp/

ゼブラーマン2

きょうは『ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-』を観てきた。

ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-

公式サイトより

GW最終日のキャナルシティ博多は予想通りの賑わいだったが、ユナイテッドシネマキャナルシティ13は意外とゆっくりだった。

さて、2004年に公開された映画『ゼブラーマン』の続編という設定ではあるものの、基本的には哀川翔よりも仲里依紗押しの別物で、前作を観てなくても充分楽しめる内容だったのは好印象。

しかし、面白くなかったわけではないが、「続編は本編を越えられない」というジンクス通りの中途半端な出来映えだったかな。

取り敢えず、下馬評通りのエロっぷりには、ニヤリとさせられたねぇ。f(^^;;

参照

シネマトゥデイ http://www.cinematoday.jp/

Movie Walker http://movie.walkerplus.com/

映画のことならeiga.com http://eiga.com/

映画『ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-』公式サイト http://www.zeb2.jp/

どうでしょう?

何気にBS朝日を観たら水曜どうでしょう Classicをやってた。

水曜どうでしょう classic

BS朝日 水曜どうでしょう Classicより

言わずと知れたHTBで一世を風靡し大泉洋を全国区に押し上げたかの水曜どうでしょうの再編集版で、どうやら去年の4月からやってた模様。

そういえば2008年夏からKBCでもHTB製作のおにぎりあたためますかをやってたのだが、昨年末で放送終了となり今後、放送を再開する予定はございませんとの事。

…何かやんごとなき事情でもあったのかな?

参照

北海道テレビ:HTB online http://www.htb.co.jp/

BS朝日 http://www.bs-asahi.co.jp/

リアワイパーゴム交換

ぼちぼち納車2年になるTIIDA。フロントワイパーゴムは去年交換した記憶があるが、最近リアワイパーがくたびれてきたのでリフレッシュ。

古いゴムの取り外し方法

古いゴムの取り外し方法

スーパーオートバックス東福岡店で適合表と照らし合わせてガラコワイパー パワー撥水の#30を査収。300mmのはずだが、525mmもあるのは自分で切って使えと言う事だろう。

洗車のついでに交換しよういざ実車から古いゴムを取り外そうとしたところ、U字金具でアームに接続されているフロントガラスのブレードとは違って、樹脂製のブレードがアームから取外せそうになく、いきなり難儀

ゴムもストッパーでキッチリ固定されておらずブレードの両端で遊んでいるような感じで、調べてみると最近のトレンドでブレードロックタイプという方式らしい。

改めてよく見ればガラコワイパー パワー撥水の包装にも書いてあったので、その通りの多少強引にウギっとやれば無事外れたのだが、ちょっと戸惑ったね。

また新しいゴムをハメる時にもそれとなく難儀。押し込んでいる間にベロがめくれて溝からはみ出してしまい何度もやり直しをする羽目に陥ったが、結局はみ出し上等で押し込んだあとグリグリと捻って動かしていたらベロもあるべき処に収まった。

終ってみれば何て事は無かったのだが、やれやれという感じだ。

参照

SOFT99 http://www.soft99.co.jp/

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

タイタンV運行再開

20周年を迎えたSPACE WORLD

鬼太郎タクシー

4/30 鬼太郎…ていうか目玉おやじ?タクシー

2007年12月31日の事故以来運休を続けていたタイタンV5月1日(土)より運行再開となっている模様。

なお、西日本新聞の記事によると去年書類送検された後は

書類送検の容疑では、作業班長は07年11月2日-12月14日の整備の際、保全担当社員は12月27日の月例点検で、ナットのねじ山の摩耗を見過ごしてナットが脱落した、とされたが、同支部は「点検で、一気に脱落するようなナットの異常を発見するのは困難だった」と判断。事故の大きな要因は「輸入当初から付けられていたとされるナットの強度不足」とした。

という事で、嫌疑不十分で不起訴処分となったそうだ。

強度不足を指摘された連結部の部品を全て取替えたのはもちろん、今後は年1回部品交換を行う新たな基準も設けたそうなので、安心していいんじゃないかと思うよ。

参照

SPACE WORLD http://www.spaceworld.co.jp/

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/

鬼太郎に会えるまち境港:鬼太郎タクシーの「わかとり交通」 http://www.wakatori-koutuu.com/