Diary

三陸復興国立公園

三陸復興国立公園が誕生というニュース。

三陸復興国立公園

5/19 三陸復興国立公園より

31番目の国立公園が増えたのかと思ったら、陸中海岸国立公園の公園区域及び公園計画の変更だそうだ。

何でもかんでも震災復興に結びつけるのは芸が無いが、観光客を呼ぶ為の動機付けとしては積極的に応援していきたい。

また田野畑村の牛乳を片手に北山崎の断崖からのんびり太平洋の大海原を眺める贅沢を満喫しに行きたいな。

参照

環境省 http://www.env.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

なっちゃん34ヶ月

4月から保育園に通い始めた"なっちゃん"。

遊ぶ、遊ぶ

5/19 志免町総合福祉施設「シーメイト」にて

当然毎朝「行きたくない」とは言うものの、俄然おしゃべりが達者になったり、歌や踊りを覚えてたり、トイレもだいぶできるようになったりと、いろいろと成長しているのを感じていたのだが、妻と保育園の方針とが折合わず1ヶ月半で中退する事に。

参照

志免町 http://www.town.shime.lg.jp/

ツール・ド・東北2013

今年11月3日(日)にツール・ド・東北2013が開催される。

ツール・ド・東北2013ロゴ

ツール・ド・東北2013より

今年は東日本大震災復興支援の趣旨に基づいて石巻市、女川町、南三陸町を舞台にしたファンライドイベントだが、10年程度はイベントを継続する方針で、岩手県や福島県への展開やプロフェッショナル・レースの開催も視野に入れているそうだ。

そういえば今年の全日本選手権ロードレースは大分県県民の森周辺で開催されるが、開催時期がなんと6月22日~23日との事。多少の雨ならばレースに面白味を加える事もあるのだが、梅雨の最盛期に持ってくるとは何とも大胆不適だね。

参照

ツール・ド・東北2013 http://tourdetohoku.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN広報からのお知らせ http://blogs.yahoo.co.jp/yj_pr_blog/

cyclowired http://www.cyclowired.jp/

全日本自転車競技選手権大会ロードレース http://nationalchampionships-road.com/

サイクルスポーツ.jp http://www.cyclesports.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ウォータースクリーン

シドニーの道路でトンネルの入り口に発生させたウォータースクリーンに標識映像を投影し、ドライバーに警告を促す仕組みが導入されたそうだ。

大きな「STOP」の標識

A tight fit - YouTubeより

高さ制限を無視してトンネルを塞いでしまう事故を防ぐ為だそうだが、なかなか斬新で面白いアイディアだと思う。

安全性の面ではウォータースクリーンなのでブレーキが間に合わなくてスクリーンに突っ込んでも大丈夫。強いて言えば急ブレーキで後続車が追突する可能性はあるが、それはトンネルにつっかえたケースを考えると同じ事なので、十分な車間距離を確保していなかった後続車が悪いという事になる。

ただ、二輪車やオープンカーなどで巻き添えを食うと濡れてしまう心配があるので、ウォータースクリーンではなくてミスト程度でできるといいのだが。

参照

GIGAZINE http://gigazine.net/

マッハ車検

2008年に購入したティーダ。50498kmで2回目の継続車検。

マッハ5デザインの書類

マッハ5デザインの書類

2年前に続いてファミリーユサ福岡東店へ。

前回はエコカー減税の軽減税率適用で15,000円だった重量税が正規の24,600円となり、24,950円から値上がりした自賠責27,840円等と合わせて法定費用合計が53,540円。

13,000円の検査料は各種割引適用で7,000円になったものの、光軸調整と発煙筒とオイル交換費用3,300円が加わり合計10,300円。

〆て総額63,840円也となり、2年前より1万2千円ほど増加となった。

しかし、リモートカメラでピットを眺めているだけ「立ち会い車検」と言われても何だかなぁ…という気がする。特に問題が無かったから眺めるだけで終わったのかもしれないが…

参照

マッハ車検 http://mach5.jp/

カー用品・バイク用品のことなら『ファミリーユサ』 http://www.yusayusa.com/

シュワンツ8耐参戦

23年ぶりのマクラーレン・ホンダ復活が発表された今日。

シュワンツ、8耐参戦!!

鈴鹿8耐公式サイトより

個人的にはフライング・テキサンことケビン・シュワンツが、21年もの長いブランクを経て鈴鹿8耐に帰ってくる方をまず喜びたい。

これまでもイベントやデモランでの登場はあったが、今回は紛れもなく3rdライダーとしてのエントリーで18年ぶりの本格レース復帰との事。Hondaもシュワンツも1980~90年代のレース界でひときわ輝いていた伝説の存在。目を皿のようにしてTVにかじりついて観ていたので懐かしい。

懐古趣味というわけでも無いだろうが、アベノミクス効果と言われる好況感といい、何となくバブル期を思い出してしまうのがアレだが、取り敢えず楽観的に考えたい。

取り敢えず、48歳のシュワンツがどういった走りを魅せてくれるのか、今年の鈴鹿8耐は合同テストから注目だ。

参照

Response.jp http://response.jp/

観戦塾(モータースポーツ観戦情報サイト) http://www.kansenzyuku.com/

F1への入り口、F1-Gate.com http://f1-gate.com/

Team KAGAYAMA http://team-kagayama.com/

鈴鹿サーキット http://www.suzukacircuit.jp/

本田技研工業株式会社 http://www.honda.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

マクラーレンホンダ復活!?

ホンダがフォーミュラ1参戦計画を公式発表。

第4期の体制としてはエンジンサプライヤーとしての参戦で、車体はマクラーレンとのジョイントということ。

第2期参戦で4年連続のダブルタイトル取得という強烈な成功体験を残したパートナーだけに期待が高まるのは必至だと思われるが、第3期を残念な戦績で終わってしまった悪夢を振り払えるのか、乞うご期待だな。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

F1-Gate.com https://f1-gate.com/

本田技研工業株式会社 https://www.honda.co.jp/

Honda F1 https://global.honda/jp/F1/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

福岡市の人口が150万人

全国のセブン-イレブン及びローソンで住民票などのコンビニ交付ができるようになった福岡市。

高島宗一郎市長の会見風景

5月13日 市長会見より

5月1日時点の推計人口が150万899人となり、150万人を突破したそうだ。

政令指定都市で150万人を超えたのは神戸市に次いで6番目、山陽新幹線が開業した1975年に100万人を超えてから37年間ほどで50%増という事になる。

…という経緯を改めて確認すると、水不足が心配になるなぁ。

参照

福岡市 http://www.city.fukuoka.lg.jp/

北部九州総体 http://www.2013soutai.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

GWの渋滞速報

今年の最長渋滞は5月3日九州道久留米IC付近の56.3kmだった模様。

事故も重なって突出した長さに伸びたみたいだが、11日間の平均の断面交通量が3%増、10km以上の渋滞回数も昨年同期比で160%となっているので、去年よりも混んだというのは間違いないだろう。

今年も午前中に大掃除をして、ランチがてら午後から近場でのんびりという作戦は意外と良かったね。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

NEXCO西日本 http://corp.w-nexco.co.jp/

小坂鉄道レールバイク

2009年4月に廃線となった小坂鉄道の線路を利用した大館・小坂鉄道レールバイク。

大館・小坂鉄道レールバイク

大館・小坂鉄道レールバイク

2011年10月の運行開始から気になっているのだが、今年もGWに開催された模様。往復約4Kmで500円はなかなかお手頃でいいね。

今年はまだ5月18日(土)にも運行予定があり、予約ページを見たところまだまだ乗車枠は空いているようだ。

昨年は8月と10月にも開催されたので今年も期待したいところ。

「KEN OKUYAMA DESIGN」によるE6系「スーパーこまち」にも乗ってみたいしなぁ。

参照

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

NPO法人大館・小坂鉄道レールバイク http://railbike.jp/

新幹線YEAR2012 http://www.shinkansen-year2012.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/