Archive: 2022/02/12

2022年F1新時代

一番大きいのがグランドエフェクトの導入。

あと、レッドブルのPUサプライヤーだったホンダが昨年F1参戦を終了レッドブル・パワートレインズとなる事も手伝ってか、パワーユニット(PU)の開発凍結ルールが登場。

【参照】
●motorsport.com 日本版 https://jp.motorsport.com/
ホンダ、来季は”レッドブルF1のテクニカルパートナー”。次世代PUの開発には関与せず 2021年10月8日
ホンダF1”計画変更”? 2025年までレッドブル&アルファタウリに直接PU供給か。レッドブル重鎮が明かす 2022年1月31日
2022年F1”空力コンセプト”の大変更が、パワーユニット開発凍結の影響を隠す? 2022年2月3日
●Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 https://formula1-data.com/
2022年F1レギュレーション、抑えておきたい主要変更点のまとめ 2019年11月1日
6つの外観変化に見る2022年型F1マシンの空力思想…高性能PCで471年もの歳月要する計算経て導き出されたデザイン 2021年7月16日
鬼才ニューウェイをして「過去40年で最大の変化」と言わしめるグランドエフェクトカー復活の2022年F1レギュレーション 2021年8月8日
2022年F1ルール解説:一部パーツはコピーし放題、4種に分類されたF1マシンのコンポーネント 2022年2月2日
F1ルール解説: 2段階のパワーユニット凍結、第1回テスト後に早くも第一期限…2023年以降も変更可能な部位と例外 2022年2月2日
●autosport web https://www.as-web.jp/
【新時代F1にまつわる10の疑問/前編】追い越しは増える? 新燃料、18インチタイヤで何が変わる? 2022年2月6日
【新時代F1にまつわる10の疑問/後編】規則の抜け穴を見つけることは可能? どのチームが飛躍する? 2022年2月7日
2022年F1技術レギュレーションを画像で解説(1)バトル促進のための空力革命。乱流対策で導入された新フロア 2022年2月8日
2022年F1技術レギュレーションを画像で解説(2)シンプルになったフロントウイング。タイヤフィンが導入 2022年2月9日
2022年F1技術レギュレーションを画像で解説(3)ビームウイング復活など、リヤにも大きな変化 2022年2月9日
数字で見る2022年F1技術レギュレーション(1)ホイールベース規制で短くなるメルセデス 2022年2月9日
数字で見る2022年F1技術レギュレーション(2)王者メルセデスは空力テストが70パーセントに制限 2022年2月9日
●Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
フォーミュラ1
2009年のF1世界選手権
2014年のF1世界選手権
2022年のF1世界選手権
運動エネルギー回生システム
ホンダF1
レッドブル・パワートレインズ